@ ヒトラーの亡霊がドイツに居られなくなり、靖国神社の上を飛び回っています。子供の時、彼を偉い人だと教えられました。その時の恥を忘れないように、再び日本を神様の国にしないよう頑張りたいと思います。
@ 麻生流に《知らしめぬうちに》意のままに引きずるやり方であろう
@ 素晴らしい本を子どもたちに読んでもらいたいです。平和の大切さを学んで欲しい。
@ 都合の悪いことを知られたくないですか?
@ 子どもたちにも読んでほしい。
@ 事実を知らずに大人になることは、将来に不利益を被ります。
@ 松江の後でもこの動き。呆れるばかりですが、地道に反対意見を表明しなくてはなりませんね。
@ 高校の頃、元安川の川底を浚いました。原爆投下から31年後でしたがまだまだ人骨や表面が粟立った瓦などがたくさん出て来ることに驚いたことを覚えています。
原爆の悲劇を「ゲン」ほどリアルに伝えた作品があったでしょうか?
未来を背負う子どもたちの目を曇らせてはなりません。
@ 同書は有害どころか、真実を伝える書である。
@ 是非を判断をするのは区民、読者です。政治的な規制はよくありません。
@ 撤去なんてとんでもない。後世の子供たち、しいては全世界の人たちにも悲惨な原爆被害国として、みんなに読んでもらいたいと思います。
@ 戦争の恐ろしさは次の世代へと語り継がれるべき。はだしのゲンはそのための極めて優れた作品である。
@ ”核のない世界を”子どもたちに伝えていくためにがんばっていきましょう!
@ 子供たちが自由に閲覧できる環境を作ることが大切です。
@ ちゃんと戦争の真実を考えさせることが、大切です。
@ 漫画の力を恐れるものの仕業なり! 断じて許すまじ!
@ 「はだしのゲン」は子どもの元気の素でもある。こども目線も判断の要素にすべきだ。
@ 読んで何かを感じとるのは、その人次第。何十年もあるものを、なぜ今さら撤去? この本があると都合が悪い人が、エライ人たちのなかにいるのかしら?
@ 私は児童の頃に、図書室で読みました。問題があるとは思えません。
@ 戦争自体が有害で醜いものなのだから、その戦争の悲惨な現実を真摯に伝えようとすれば、描かれる光景は醜く恐ろしいものにならざるを得ません。「はだしのゲン」を有害図書呼ばわりすることは、戦争で無益に殺された人々と、戦後を懸命に生きた人々を冒涜するものです。決して不当な圧力には屈しないでください。
@ 今も苦しんでいる方もいます。知ることは大切です
@ 練馬の文化レベルを下げるような行為は許されません。
@ 残酷だからとか、子どもには刺激が強すぎるとかいった理由は、真実を覆い隠す詐術です。子どもはそれを乗り越えて学習していくものです。
@ 戦争の悲惨さ、醜さ、から目を背けてはいけません。
@ まだこのようなことがあるのかと悲しくなります。
@ はだしのゲンは小学生高学年の時にすごい衝撃を受けた作品でした。ちょっとトラウマ的にはなったものの、それが歴史の現実で、戦後ゲンが青年になったあたりの人間の心の機微も表現している部分も、すごく大切な資料だと思う。
@ 子どもにも現実を受け止める力はある。悲惨な小事実を子どもの目から遠ざけることは、子どもに現実を直視する力をそぐことになる。
@ 表現の自由、教育の自由を守るためにも自由な閲覧は必要です。
@ 戦争の真の悲惨さから目をそらしていては、真の平和を創り出すことはできません。被害を強調するだけで、加害に口をつぐんでいては、真の平和を創り出すことはできません。「はだしのゲン」を読むと、真実が見えてきます。子どもたちが自由に読めるようにしてください。
@ マンガという技法で子供達に読ませたいと願った作品です。読む、読まないを選択するのは本人の自由です。その選択する自由を奪うということが、はたして図書館としての役割と言えるでしょうか。
@ 元小泉首相でさえ、今や「原発ゼロ」を訴えています。国会を抜け出してまでトルコに安倍首相は「儲け」に原発輸出に行きました。「はだしのゲン」は非人道的大量破壊兵器の最たるもの:原爆がもたらす恐ろしさを知る事ができるものです。子供たちから知る権利を奪うのは、人間の歩む歴史を逆走さすものです。
@ 悲惨な原爆被害の現実を子供の目から隠すことは許されない。
@ 何で、日本の教育機関は戦争の事実、アメリカの非人道的行為を隠そうとするのかな(怒)!
@ 内容はともかくゲンくらい読ませてよ。
@ 正しい教育は守るべきです。
@ はだしのゲンを小学生の時に全巻図書館で読み、戦争への強烈な嫌悪と恐怖を心に刻み付けました。そして強く生きるゲンに、いじめで悩んだ自分と重ねていました。この良書が子供たちの目から遠ざけられるのをなんとしても防ぎたいと願っています。
@ 今まで30年以上ゲンは、日本のかつて子供だった大人達に原爆の悲惨さをわかりやすく伝えてきました。それで何か不具合でましたか?学校教育がゲン以上に原爆教育できますか?そして何より、表現の自由を侵すつもりですか?
@ 2007年の安倍政権では、麻生太郎外相の肝いりでウィーンで開催された「核拡散防止条約(NPT)再検討会議」の準備委員会で、『はだしのゲン』の英語版を会場内に展示して、各国の代表に配布して、原爆の悲惨さを伝えて核軍縮を訴えたそうである。 撤去を陳情した人はこの事をどう認識しているのだろうか? 思い直して「推薦図書」の陳情に変更してほしいものです。
@ 良い人は、当たり前だけれど黙っているので、ヒマでバカでやることのない阿呆の声だけが飛び交うクダラナイ現象に、そろそろ終止符を打ったほうがイイと思います。マトモな人達、黙っていてはいけない。子供が泣いている。
@ 部分的に残虐な描写がありますが、全体の文脈やメッセージ性の中から読み取る力を子どもたちから奪わないでください。
@ 国際社会で生きるには戦争を知っていることが前提だと思います。
@ 「はだしのゲン」の閲覧を停止しようとする人達は、戦争の悲惨さを隠し、戦争を美化することによって、日本の新たな侵略戦争を企てています。このような策動をやめさせ、歴史を正面から見つめ、誤りは誤りとして認める勇気を持たせることが重要だと思います。
@ 図書閲覧の自由守ってください。日本が今までどおり表現の自由が守られる普通の国であってほしいからです。特定の考えを持っているひとによって片寄った国にしてほしくない。誰でもが平等な社会を守ってください。
@ 「はだしのゲン」こそ今の子供たち全てに読ませたい本です。真の平和を知るために!
@ ろくなことしないなあ。原爆も特定秘密なのか?
@ 1人でも多くの人に読んでほしい!
@ なぜ『はだしのゲン』が有害図書なのか、理解できません。自由に読めるようにして、読む・読まないという選択は子供たち自身ができるようにするべきと思います。
@ 核廃絶、反戦平和の優れた書物。自由閲覧は当然です。
@ すばらしい、ありがとう、日本から。
@ 子どもから「知る権利」を奪ってはなりません。自由閲覧は子どもの権利です。
@ 戦争というもの、原爆というものの「記録」を、教育機関に置かないでどうする。
@ 小学生のころ図書館で読みました。平和の尊さを知りました。
@ 断固反対します
@ 情報提供の自由は守られなくてはならないです。撤去は止めて下さい。
@ 松江市教育委員会の件で「はだしのゲン」撤去は全国の批判を浴びて撤去勢力は沈黙されたかと思っていましたが、またこのような勢力が出てくるとはもぐらたたきのようだ。
@ 過去の過ちを隠そうとする意図があります。ゲンには、まだがんばってもらわねば。
@ 私の子どもたちは「ゲン」で戦争の真実を知り、不戦への思いを強くしました。日本の侵略行為をなかったことにしたい人たちには、これほど都合が悪く影響力のある作品はないのでしょう。だからこそこれからも読み継がれ、戦争への深い反省を忘れず、不戦の意志を次世代へと継承していかなければと思います。この作品を否定することは、世界に日本の恥をさらすようなものだという
ことを、権力者は肝に銘じるべきなのです。
@ 真実を隠しても始まりません。そこには戦争の足音しか聞こえてきません。
@ ヘイトスピーチなど、人種差別・排外主義を拡散する在特会の活動を根絶やしにしましょう!
@ 漫画家の聖地&抱卵地・練馬区で、こんなことは起こってはならないことです。もし練馬区教育委員会が「撤去」を決めたら、漫画化、Artist、表現者たちの信用を一挙に失い、練馬百年の計レベルでの禍根を残すことになるでしょう。
@ 撤去なんて訳がわかりません。
@ 戦争と原爆を憎み、この世からなくすことを目的に書かれた漫画だと思います。多くの子供たち大人たちに読んでもらいたい漫画です。
@ 素晴らしい作品です。戦争の悲惨さを後世に伝えていくために、子供達が読めるようにご配慮願います。
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