2013年9月24日、練馬区教育委員会に教育問題懇話会の名で「『はだしのゲン』の教育現場からの撤去を求める陳情」が出されました。それを知った人々は、10月24日に「『はだしのゲン』の自由閲覧の維持をもとめる陳情」を教育委員会に提出しました。そして、『はだしのゲン』の自由閲覧を求める練馬区民の会の名で、10月26日から12月2日までネットのキャンペ~ンchange.orgで賛同署名を呼びかけました。その間、寄せられた署名は9350筆。24ヶ国に及びました。その署名とともに、「ゲンを守れ!」とのコメントが多数寄せられました。それらが数回にわたって届けられる中で、12月2日、練馬区教育委員会は撤去を求める陳情などを不採択としました。 賛同署名に添えられたコメントは、『はだしのゲン』の魅力と影響力の大きさをあらためて伝えています。同時に、日本の自由と民主主義を支えたいとの想いあふれるメッセージでもありました。練馬区民の会のご了解を得て、その一部をご紹介いたします。
2013年12月29日日曜日
2013年11月8~29日のコメント集
「表現の自由」「図書館の自由」「知る権利」は
絶対に侵害してはなりません。
@ 「はだしのゲン」は永遠の名作です!
真実から目をそむけるようなことを子供たちに教えたらいけないです。
@ 本当のことが描かれていると思います。
@ 憲法で保障されている表現の自由は誰にも侵すことができない。
@ ファシズム大衆運動に負けないでいただきたい。
@ 「はだしのゲン」は、今もこれからも、絶対に図書室から撤去してはいけません!
@ 右翼は恥を知れ。お前たちこそこの国を汚す「反日分子」だ。
@ 表現の自由は守ってほしい。
@ 大切な本です。
@ 原爆ノーと憲法9条は日本の原点です。
@ 7才の子供の目に映った原爆投下直後の凄惨な描写は文が文学や映像も及ばない克明さで描かれています。歴史の証言として一人でも多くの子供たちに読んで欲しいです。未来のために!
@ これを説明できない教育なんていったい何なんだ。と思います。日本が今日あるのは、このような焼け跡から歯をくいしばってたちあがってきた祖父母や父母の苦闘があったからです。それを子供たちに受け継がなくてはなりません。
@ 現在、私達は、日本国憲法で保障された人権によって、日々の平穏な暮らしの前提を享受しています。この人権は、第2次世界大戦までの国家権力とそれを支えた社会的権力による横暴への反省にたって出来上がったものです。第2次大戦の実相を知ることは今の人権保障を理解する上で非常に重要なことだと思います。戦中を知る方が亡くなっていく中で、はだしのゲンは、第2次大戦の実相の一部を若い方が知る重要なツールです。それを撤去するということには大反対です。
@ おかしな陳情は跳ね返してください。
@ 事実を隠蔽する世の中であってほしくない。子どもたちには判断力を身につけさせたい。
@ 勝手に規制しないで下さい。原発ムラは滅びて下さい。
@ 右翼政権が成立したからといって、なんでも思い通りになると、右の人たちは考えているのでしょうか。絶対ゆり戻しがあると思いますが。
@ 作品を選んで読む自由を奪うべきではないと思います!
@ 歴史は共有し続けてください。
@ 豊かな感性を持っている子どもたちに読んで貰うことが一番。読んだ子ども一人ひとりが善し悪しを判断すればいいし、大人は日常的に子どもたちに伝わるよう努力思案ければならない。最良の平和読本と思う。全世界の図書館に置くべき。
@ 戦争の醜さを教え、伝えるのは大人の責任です。
@ 『はだしのゲン』を図書館で自由に閲覧できるようにしてください!
@ 自分の子どもがこの漫画の傑作で日本の歴史を知ってほしい。
@ 戦争の真実を子どもたちの前から隠してはいけない。戦争の悲惨さ・軍国主義が行った事実は将来まで語り継がれねばなりません。真実を知らないまま大人になった日本人はアジアで孤立してしまいます。
@ なぜ撤去しようとしているのか。まったくおかしな話だ。
@ 撤去するなどもってのほかです。自由に読ませてこんな時代もあったのだと知らしめるべきです。その自由を奪う撤去はいけません。
@ 心打たれた有料図書を締め出さないでください。
@ 良作は子どもたちの目から遠ざけてはいけない。これはハレンチ学園やオモライくんだって同じだぞ。
@ 「はだしのゲン」は、マンガという親しみやすい表現で、世界中の多くのこどもに戦争と原爆の恐ろしさを伝えるきわめて重要な役割を果たしてきました。
閲覧を制限すべくではないと思います。
@ この国の政治が暴走してるってこと、わかってますか?
@ 子供の判断力を信じよう。
@ 歴史の事実をかくすことは同じ過ちを繰り返す。
@ はだしのゲンの自由閲覧を求めます。
@ 戦争について考える機会を奪ってはならない。
@ 「はだしのゲン」が自由に閲覧できるようにお願いします。
2013年11月7日のコメント集
選択するのは子供とその保護者です。
@ こんなこと許せば、次々と他の出版物にも、因縁をつけるでしょう。言論統制の瀬戸際なのです。
@ こういうのを無くしちゃいけないよ。
@ もはや理解不能。
見たくない現実を隠して本当に健全な子供が育つとでも思っているのだろうか。
@ 練馬区の「アニメ・マンガのまち」に悖ることのないように願います。
@ 「はだしのゲン」を撤去する事に反対します。情けないの一言です。
@ 表現の自由は民主主義の基礎であり、国家権力による干渉は危険です。従って賛同します。
@ かくすことではなく、ふれることで、ひとりひとりがかんじるじゆうを、まもりましょう。
@ 唯一の核兵器被爆国である日本はその悲惨さを世界に知らしめる義務があります。
それをもっとも分かりやすく表現したこの名作を「有害」と断ずる方々の考えは理解に苦しみます。
今の平和は残念ながら綺麗事で成り立っているのではなく、多くの犠牲の上にあることを受けとめるべきです。
@ なぜ有害図書なのでしょうか? 全然理解できません。現実を知らなければ、子どもたちが大人になったとき、もっと悲惨な目にあうかもしれません。
@ 戦争の悲惨を伝える図書を排除する動きを、大変憂慮します。
@ こんなこと許せば、次々と他の出版物にも、因縁をつけるでしょう。言論統制の瀬戸際なのです。
@ こういうのを無くしちゃいけないよ。
@ もはや理解不能。
見たくない現実を隠して本当に健全な子供が育つとでも思っているのだろうか。
@ 練馬区の「アニメ・マンガのまち」に悖ることのないように願います。
@ 「はだしのゲン」を撤去する事に反対します。情けないの一言です。
@ 表現の自由は民主主義の基礎であり、国家権力による干渉は危険です。従って賛同します。
@ かくすことではなく、ふれることで、ひとりひとりがかんじるじゆうを、まもりましょう。
@ 唯一の核兵器被爆国である日本はその悲惨さを世界に知らしめる義務があります。
それをもっとも分かりやすく表現したこの名作を「有害」と断ずる方々の考えは理解に苦しみます。
今の平和は残念ながら綺麗事で成り立っているのではなく、多くの犠牲の上にあることを受けとめるべきです。
@ なぜ有害図書なのでしょうか? 全然理解できません。現実を知らなければ、子どもたちが大人になったとき、もっと悲惨な目にあうかもしれません。
@ 戦争の悲惨を伝える図書を排除する動きを、大変憂慮します。
2013年11月6日のコメント集
はだしのゲンは家族で感動した本です。
@子供は様々な情報、文化に接して成長していきます。漫画も重要な情報源、文化の素材です。
特定の考えで帰省するのではなく、子供の考えで判断できる機会・素材と接する権利を保障すべきではないでしょうか?
@ 臭いものにはふたはだめです。ましてや、戦争したがる政治家のために反戦意識をもつ子供たちをなくしていこうとする動きは危険すぎます。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どうり子供たちが自由に閲覧できるようにして下さい。お願いします。
@ 我が家の小学生の子どもたちの愛読書です。とても良い本だと思っています。
練馬区の子どもたちが自由に閲覧する権利を奪わないでほしいです!
@ 何をもってして、これを「有害」とするのか?まるでわからないです。これを撤去しようとする人たちは、核の恐ろしさを子供達から隠そうとしているのだろうか?
見たくない子には見せなければいい。
・・・「この漫画は、悲しく、怖い、原爆のお話です、貴方は、しっかりと読む気がありますか?」と聞いてあげてからというのも・・・なんだか変だ。
第一巻を読んで、次を読もうとするか否かは、子供達に任せたらいい。
@ 本の撤去に反対します。原子爆弾を落とされるとどうなるのか、戦争というものの一側面を知るのに最適の本です。こういった歴史を知ってこそ、日本人ではないでしょうか。
@ 益の方がはるかに大きいと思います。自由な閲覧を支持します。
@ 「はだしのゲン」が有害図書とは、非常に情けない思いです。
@ はだしのゲンは家族で感動した本です。是非とも多くの家族に読んでもらいたいもんです。
@子供は様々な情報、文化に接して成長していきます。漫画も重要な情報源、文化の素材です。
特定の考えで帰省するのではなく、子供の考えで判断できる機会・素材と接する権利を保障すべきではないでしょうか?
@ 臭いものにはふたはだめです。ましてや、戦争したがる政治家のために反戦意識をもつ子供たちをなくしていこうとする動きは危険すぎます。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どうり子供たちが自由に閲覧できるようにして下さい。お願いします。
@ 我が家の小学生の子どもたちの愛読書です。とても良い本だと思っています。
練馬区の子どもたちが自由に閲覧する権利を奪わないでほしいです!
@ 何をもってして、これを「有害」とするのか?まるでわからないです。これを撤去しようとする人たちは、核の恐ろしさを子供達から隠そうとしているのだろうか?
見たくない子には見せなければいい。
・・・「この漫画は、悲しく、怖い、原爆のお話です、貴方は、しっかりと読む気がありますか?」と聞いてあげてからというのも・・・なんだか変だ。
第一巻を読んで、次を読もうとするか否かは、子供達に任せたらいい。
@ 本の撤去に反対します。原子爆弾を落とされるとどうなるのか、戦争というものの一側面を知るのに最適の本です。こういった歴史を知ってこそ、日本人ではないでしょうか。
@ 益の方がはるかに大きいと思います。自由な閲覧を支持します。
@ 「はだしのゲン」が有害図書とは、非常に情けない思いです。
@ はだしのゲンは家族で感動した本です。是非とも多くの家族に読んでもらいたいもんです。
2013年11月5日のコメント集
衝撃の描写。祖父は生で光るところ見たからこの作品を読んで泣いていました。
@ 歴史を振り返る時に参考になるもの(漫画でも・・・)を大人の勝手な都合で排除することは許せません。
@ 『はだしのゲン』は世界に誇るべきもの。人類が共有すべき書物です。
@ 見たくない子は見なければいいけれど、親が見せたくないというのを子どもに押し付けることが良くないと思う。心配ならば一緒に読んであげて親が細く説明をしてあげればいいのだから、親と一緒になら読んでいいことにするなら話は分かるが撤去という乱暴な方法は良くないと思う。
@ こんな名作を!とんでもない暴挙です。
@ ゲンの生き方に、未来を見ようよ。
閲覧禁止? ウソでしょう。
@ 練馬区でこんなことになっているなんて知りませんでした。特定秘密法の先取りみたいでイヤですね。友人たちにも知らせます。
@ 子供のころ、読みました。自分は、長崎に落ちた原爆の本来の爆心地小倉の出身なので原爆は自分の生き様にも大きな影響を与えました。日本人はすぐ忘れてしまう部分がいいところでもあるのですが、忘れてはならないことも忘れて蓋をする傾向が強いです。我々が忘れてはならないもの、守るべきものを知るための術をなくすようなおろかな行為を断じて許すべきではないと思います。
@ 昨年読んで色んな事が現代のこととかぶりました。戦争が終わったあと、すぐまた世の中が戦争に向かっていったように。戦争が嫌なら、「嫌!」と声を出さなあかんとまた戦争の時代に入ってってしまうと通説に思いました。いい漫画です。
@ 後半はひどく左寄りですが、この国で60年以上前に何が起こったか、現在世界で起こっている戦争とは何かをもっとも端的にあらわしたマンガだ思います。必読ではないにしても、閲覧の自由のもと選択肢に必ずあるような位置にあるべき本と確信しています。
@ 戦争の悲惨さ、非人間性を次世代に伝え、二度と戦争をしない社会にすることは、教育者の重大な使命です。
@ あってはならぬこと。
@ はだしのゲンは日本の良心です。
@ 現実に目を背けることなく、辛くても直視しましょう。そのためにも、このような素晴らしい作品に正しい認識を加えて、子供の時から戦争の悲惨さを身に付けるためにも、是非とも閲覧をお願いいたします。
@ 「はだしのゲン」を撤去するなど許せません。教育とは過去から学ぶことですのに、教育者が理解していないとは情けないことです。
@ 子どもたちに戦争のもたらす現実を伝えることは教育の最重要課題です。
@ そういう陳情を行う自由はあっていいでしょうが、しっかりとした対応をする行政に期待します。区長は公選ですから区長の姿勢もしっかり見ておきたいですね。
@ 練馬区教育委員会が冷静な判断をされるよう期待します。
@ おそらく、一部の市民の声を受けての検討だと思うが、これくらいのことは委員会内で決定して欲しい。本気で話し合っているのならばあきれるし、形式でやっているのならもう腐っている。結果が市民に否定されれば会で責任をしっかりとる。それだけでいいじゃないか。言うまでもないが、撤去の理由はしっかりとした目をもっていれば見当たらない。
@ 戦争のリアルを過酷なまでに伝えている筆者が真摯に描いた名作を教育機関から外す教育はあってはならない。
@ はだしのゲンは子供に読ませたい良書です。
@ はだしのゲンは、すべての子どもたち、おとなたちに読み継がれていくべき「歴史」です。
@ 一般市民の力で阻止していくしかありませんね!
子どもに戦争の悲惨さを伝えるのはゲンです。
@ 自由な情報、自由な判断を尊重しましょう。
@ 個人の情報を求める自由と権利にコミットする行政は間違っています。民主主義の精神に反する行為に反対します。
@ 小学生の時、この本に出会いました。子供ながらに、戦争の悲惨さを目の当たりにし、平和の尊さを学びました。日本人ならば、決して忘れてはいけないことをこの本は教えてくれます。今の子供達こそ読むべきです。
@ 国際的に通用する見識が欲しいものです。
@ 核兵器の恐ろしさを多くの人たちに知らせたい。
@ 衝撃の描写。
祖父は生で光るところ見たからこの作品を読んで泣いていました。
これを伝えられるのは我々しか居ません。
世界中の後輩達の道標として残すべき。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 『はだしのゲン』の自由閲覧を求めます。
戦争を体験された方々も高齢になり戦争の事実を語ってくださる機会が少なくなっています。戦争は得るものはひとつとしてありません。あるのは恐怖、失望、悲しみ、憎しみ、痛み、空腹、絶望です。 戦争をする事の無意味さを語継がなければなりません。そして「はだしのゲン」は語継ぐ為の手段のひとつです。これをなぜ排除するのかまったく理解できません、原子爆弾を2発も落とされた国である事を忘れてしまったかのような行為です、なぜ漫画を自由に読むことを奪うのか、まして有害とは何と言うことでしょう。耳を疑います。なぜこのような行為に及ぶのか残念でなりません。
@ 歴史を振り返る時に参考になるもの(漫画でも・・・)を大人の勝手な都合で排除することは許せません。
@ 『はだしのゲン』は世界に誇るべきもの。人類が共有すべき書物です。
@ 見たくない子は見なければいいけれど、親が見せたくないというのを子どもに押し付けることが良くないと思う。心配ならば一緒に読んであげて親が細く説明をしてあげればいいのだから、親と一緒になら読んでいいことにするなら話は分かるが撤去という乱暴な方法は良くないと思う。
@ こんな名作を!とんでもない暴挙です。
@ ゲンの生き方に、未来を見ようよ。
閲覧禁止? ウソでしょう。
@ 練馬区でこんなことになっているなんて知りませんでした。特定秘密法の先取りみたいでイヤですね。友人たちにも知らせます。
@ 子供のころ、読みました。自分は、長崎に落ちた原爆の本来の爆心地小倉の出身なので原爆は自分の生き様にも大きな影響を与えました。日本人はすぐ忘れてしまう部分がいいところでもあるのですが、忘れてはならないことも忘れて蓋をする傾向が強いです。我々が忘れてはならないもの、守るべきものを知るための術をなくすようなおろかな行為を断じて許すべきではないと思います。
@ 昨年読んで色んな事が現代のこととかぶりました。戦争が終わったあと、すぐまた世の中が戦争に向かっていったように。戦争が嫌なら、「嫌!」と声を出さなあかんとまた戦争の時代に入ってってしまうと通説に思いました。いい漫画です。
@ 後半はひどく左寄りですが、この国で60年以上前に何が起こったか、現在世界で起こっている戦争とは何かをもっとも端的にあらわしたマンガだ思います。必読ではないにしても、閲覧の自由のもと選択肢に必ずあるような位置にあるべき本と確信しています。
@ 戦争の悲惨さ、非人間性を次世代に伝え、二度と戦争をしない社会にすることは、教育者の重大な使命です。
@ あってはならぬこと。
@ はだしのゲンは日本の良心です。
@ 現実に目を背けることなく、辛くても直視しましょう。そのためにも、このような素晴らしい作品に正しい認識を加えて、子供の時から戦争の悲惨さを身に付けるためにも、是非とも閲覧をお願いいたします。
@ 「はだしのゲン」を撤去するなど許せません。教育とは過去から学ぶことですのに、教育者が理解していないとは情けないことです。
@ 子どもたちに戦争のもたらす現実を伝えることは教育の最重要課題です。
@ そういう陳情を行う自由はあっていいでしょうが、しっかりとした対応をする行政に期待します。区長は公選ですから区長の姿勢もしっかり見ておきたいですね。
@ 練馬区教育委員会が冷静な判断をされるよう期待します。
@ おそらく、一部の市民の声を受けての検討だと思うが、これくらいのことは委員会内で決定して欲しい。本気で話し合っているのならばあきれるし、形式でやっているのならもう腐っている。結果が市民に否定されれば会で責任をしっかりとる。それだけでいいじゃないか。言うまでもないが、撤去の理由はしっかりとした目をもっていれば見当たらない。
@ 戦争のリアルを過酷なまでに伝えている筆者が真摯に描いた名作を教育機関から外す教育はあってはならない。
@ はだしのゲンは子供に読ませたい良書です。
@ はだしのゲンは、すべての子どもたち、おとなたちに読み継がれていくべき「歴史」です。
@ 一般市民の力で阻止していくしかありませんね!
子どもに戦争の悲惨さを伝えるのはゲンです。
@ 自由な情報、自由な判断を尊重しましょう。
@ 個人の情報を求める自由と権利にコミットする行政は間違っています。民主主義の精神に反する行為に反対します。
@ 小学生の時、この本に出会いました。子供ながらに、戦争の悲惨さを目の当たりにし、平和の尊さを学びました。日本人ならば、決して忘れてはいけないことをこの本は教えてくれます。今の子供達こそ読むべきです。
@ 国際的に通用する見識が欲しいものです。
@ 核兵器の恐ろしさを多くの人たちに知らせたい。
@ 衝撃の描写。
祖父は生で光るところ見たからこの作品を読んで泣いていました。
これを伝えられるのは我々しか居ません。
世界中の後輩達の道標として残すべき。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 『はだしのゲン』の自由閲覧を求めます。
戦争を体験された方々も高齢になり戦争の事実を語ってくださる機会が少なくなっています。戦争は得るものはひとつとしてありません。あるのは恐怖、失望、悲しみ、憎しみ、痛み、空腹、絶望です。 戦争をする事の無意味さを語継がなければなりません。そして「はだしのゲン」は語継ぐ為の手段のひとつです。これをなぜ排除するのかまったく理解できません、原子爆弾を2発も落とされた国である事を忘れてしまったかのような行為です、なぜ漫画を自由に読むことを奪うのか、まして有害とは何と言うことでしょう。耳を疑います。なぜこのような行為に及ぶのか残念でなりません。
2013年11月4日のコメント集
戦後日本の原点をも知ることのできる第一級の古典漫画。
もっと早く読めばよかった。
@ 「はだしのゲン」を子供たちからうばわないで!
@ 一体こういう事を求める方はどういう方たちなのか?
自分たちに主張があるならば、真っ向から自分たちの材料で議論すれば良い。相手の材料、ましてや数十年も定着している貴重な作品を目に見えなくすれば良いという考えは卑怯者の考えだ。
自分たちの考えに合致するゲンのような名作が存在しない事が自分達の考えの劣勢を象徴している現状を認めたくないのだろうと思われても仕方ない。
@ フランスの図書館にも置いてもらいたいと思っています。(仏在住の方)
@ はだしのゲンは行動こそ、薄汚い為政者の濁心をあらわに出来る。
@ 親子で読むことを勧めるなどの工夫をして、ぜひ、自由に閲覧できるようにしてください。
@ 「はだしのゲン」は面白くためになった。(大学非常勤講師)
漫画が苦手な活字人間で、「はだしのゲン」はアニメで一部・二部とも二・三回見ただけだった。この夏に松江市の事件があったこともあり、数年前に中公文庫版で買って積んだままになっていた全七冊を、一日一冊ずつ一週間かけて読んだ。なんと楽しく、面白かったことか。ゲン一家の被爆の話は第一分冊で終わり、その後の被爆孤児たちと彼らを取りまく様々な大人達のリアルな人間模様が、当時の風俗とも絡んで生き生きと活写されていた。被爆後の地獄のような人間性破壊の姿はもとより、A・B・C・C、盗み、パンパン、暴力団とヒロポン、町内会長・・・・。
驚くのは、ゲンや竜二たちの言葉の豊かさだ。当時、子ども達が歌っていた様々な歌や替え歌、面白い言葉の言い回し、浪曲、映画・・。戦後日本の原点をも知ることのできる第一級の古典漫画ではないだろうか。もっと早く読めばよかった。
@ 戦争の悲惨さと平和の尊さを子どもたちが考える糸口になる作品として、図書館に是非備えてほしい本と思います。
@ 子どもには知る権利がある。大人には知らせる義務がある。
@ 危険な物を排除して健康な子供や大人が産出される事はありません。ここに危険因子があるとするほうが愚の骨頂。極限の恐怖を味わった我らの先輩に学ぶべきです。
@ 世の中、へんな本が多くて、コンビニでも売っているようなそういう本を取り締まるほうが先だと思う。「はだ゜しのゲン」のどこが悪いのか意味不明。
@ 戦争の悲惨さ、原爆の恐ろしさが次第に人々の記憶から遠ざかってきている今こそ、この「はだしのゲン」ような作品をいろいろ形で子ども達へ伝えていく必要があります。
@練馬区教育委員会, 委員長
練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 撤去の動きは松江市以外でも起こっているのかと思うと少し怖いですね。良い結果が出ること期待してます。
@ 娘の住んでる練馬区がそんな後進地域であってほしくないです。
@ 歴史の証言を子どもたちに伝えよう
@ 小さい頃、家に全巻があって何度も読み返した覚えがあります。
強い描写でしたけれど、とても良い「勉強」になりました。有害どころか、大変な良書です。
@ 練馬区内の教育機関や図書館で、「はだしのゲン」を撤去することなく、これまでどおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 「はだしのゲン」弾圧は、すなわち表現の弾圧。都合の悪い表現を駆逐しようとする統制主義の顕現にほかならない。よって断固反対する。
@ 当たり前の話です。
@ まだ有害図書とかぬかしてるのか。そんな乏しい考えしかできないあなたの頭の方が有害です。
@ 「はだしのゲン」の自由閲覧を求める練馬区民の会の呼びかけに賛同します。
@ 子ども達には真実を知る権利がある。
@ 「はだしのゲン」は、平和憲法のある国の子どもに、ぜひとも読んでほしい本です。
@ 迅速な対応をしていただきありがとうございます。教委は政治的な動きに対して、毅然とした態度で臨むことを期待します。
@ 元教員です。
はだしのゲンを初めて読んだ時、戦争や原爆の恐ろしさを身に沁みて感じました。多くのこどもたちに読んでほしい良書です。
@ この先、戦争とは何かを、この漫画以外にいったい誰が伝えられるでしょうか。
@ わたしも前に読みました。心に残っているのはゲンの生き様です。
@ 戦争についての情報が自由に得られるようにしてください。大人にも子どもにも。「はだしのゲン」はとても良い資料だと思います。
もっと早く読めばよかった。
@ 「はだしのゲン」を子供たちからうばわないで!
@ 一体こういう事を求める方はどういう方たちなのか?
自分たちに主張があるならば、真っ向から自分たちの材料で議論すれば良い。相手の材料、ましてや数十年も定着している貴重な作品を目に見えなくすれば良いという考えは卑怯者の考えだ。
自分たちの考えに合致するゲンのような名作が存在しない事が自分達の考えの劣勢を象徴している現状を認めたくないのだろうと思われても仕方ない。
@ フランスの図書館にも置いてもらいたいと思っています。(仏在住の方)
@ はだしのゲンは行動こそ、薄汚い為政者の濁心をあらわに出来る。
@ 親子で読むことを勧めるなどの工夫をして、ぜひ、自由に閲覧できるようにしてください。
@ 「はだしのゲン」は面白くためになった。(大学非常勤講師)
漫画が苦手な活字人間で、「はだしのゲン」はアニメで一部・二部とも二・三回見ただけだった。この夏に松江市の事件があったこともあり、数年前に中公文庫版で買って積んだままになっていた全七冊を、一日一冊ずつ一週間かけて読んだ。なんと楽しく、面白かったことか。ゲン一家の被爆の話は第一分冊で終わり、その後の被爆孤児たちと彼らを取りまく様々な大人達のリアルな人間模様が、当時の風俗とも絡んで生き生きと活写されていた。被爆後の地獄のような人間性破壊の姿はもとより、A・B・C・C、盗み、パンパン、暴力団とヒロポン、町内会長・・・・。
驚くのは、ゲンや竜二たちの言葉の豊かさだ。当時、子ども達が歌っていた様々な歌や替え歌、面白い言葉の言い回し、浪曲、映画・・。戦後日本の原点をも知ることのできる第一級の古典漫画ではないだろうか。もっと早く読めばよかった。
@ 戦争の悲惨さと平和の尊さを子どもたちが考える糸口になる作品として、図書館に是非備えてほしい本と思います。
@ 子どもには知る権利がある。大人には知らせる義務がある。
@ 危険な物を排除して健康な子供や大人が産出される事はありません。ここに危険因子があるとするほうが愚の骨頂。極限の恐怖を味わった我らの先輩に学ぶべきです。
@ 世の中、へんな本が多くて、コンビニでも売っているようなそういう本を取り締まるほうが先だと思う。「はだ゜しのゲン」のどこが悪いのか意味不明。
@ 戦争の悲惨さ、原爆の恐ろしさが次第に人々の記憶から遠ざかってきている今こそ、この「はだしのゲン」ような作品をいろいろ形で子ども達へ伝えていく必要があります。
@練馬区教育委員会, 委員長
練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 撤去の動きは松江市以外でも起こっているのかと思うと少し怖いですね。良い結果が出ること期待してます。
@ 娘の住んでる練馬区がそんな後進地域であってほしくないです。
@ 歴史の証言を子どもたちに伝えよう
@ 小さい頃、家に全巻があって何度も読み返した覚えがあります。
強い描写でしたけれど、とても良い「勉強」になりました。有害どころか、大変な良書です。
@ 練馬区内の教育機関や図書館で、「はだしのゲン」を撤去することなく、これまでどおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 「はだしのゲン」弾圧は、すなわち表現の弾圧。都合の悪い表現を駆逐しようとする統制主義の顕現にほかならない。よって断固反対する。
@ 当たり前の話です。
@ まだ有害図書とかぬかしてるのか。そんな乏しい考えしかできないあなたの頭の方が有害です。
@ 「はだしのゲン」の自由閲覧を求める練馬区民の会の呼びかけに賛同します。
@ 子ども達には真実を知る権利がある。
@ 「はだしのゲン」は、平和憲法のある国の子どもに、ぜひとも読んでほしい本です。
@ 迅速な対応をしていただきありがとうございます。教委は政治的な動きに対して、毅然とした態度で臨むことを期待します。
@ 元教員です。
はだしのゲンを初めて読んだ時、戦争や原爆の恐ろしさを身に沁みて感じました。多くのこどもたちに読んでほしい良書です。
@ この先、戦争とは何かを、この漫画以外にいったい誰が伝えられるでしょうか。
@ わたしも前に読みました。心に残っているのはゲンの生き様です。
@ 戦争についての情報が自由に得られるようにしてください。大人にも子どもにも。「はだしのゲン」はとても良い資料だと思います。
2013年11月3日のコメント集
はだしのゲンは私たちの宝です。
子どもたちに手渡すことが大人の責務です。
@ 子どもは、読みたい本を自分で選んでいます。そんな自由も奪ってしまうので
しょうか。子どもの選ぶ権利を奪わないで欲しい。
@ 原爆被爆の真実や戦争になれば無辜の人々が殺されるという真実を伝えることこそ、二度と戦争を繰り返さずに平和な世界を創る基礎です。はだしのゲンは真実を描いて平和の大切さを訴えています。子どもたちが自由にはだしのゲンを読めることを保障してください。
@ 過激な事実が存在し、それを伝える事自体が過激ではない!!
@ 戦争こそ、最大の人権侵害です。はだしのゲンは、誰にでも分かる素晴らしい教材です。それを公開するのは当然のことです。撤去は、とんでもないことだと考えます。
@ 小学生の頃、原爆の悲惨さをこの漫画によって知らされました。
そういう良書をくだらない隣国との政治的な駆け引きのために撤去するなど愚の骨頂です。
@ ご笑覧いただければ幸いです。よろしくお願いします。
「はだしのゲン」を有害図書として、教育現場からの撤去を求める陳情が練馬区に提出。こうした本を教育現場から締め出すことは「表現の自由、図書館の自由、子どもたちの知る権利」の侵害に他ならず「アニメ・マンガのまち」を標榜し[非核都市宣言]を有する練馬区にあってはならない~弾圧許すまじ!
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください!練馬区と練馬区教育委員会殿。練馬区内の教育機関や図書館において「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるように。~後世に悔いを残さないよう正しく評価して残して。地元の声に、関西からも応援させてもらいます。
@ 最近各地で戦争関連の資料館などでも、親しまれる展示と言う名目で、展示内容が、反対を押し切り変更を。公立施設での、戦争、平和関連の催しも、何かと理由をつけて、貸し渋りが目立つ。子供の玩具にも、戦車など軍事的なものが増えているような、社会そのものがすこしづつ変化、恐ろしい気がします?
@ 練馬区と練馬区教育委員会 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 我が国は自由と民主主義の国である。自由閲覧を守ることは、自由と民主主義を守ることである。
@ 戦争を恥として、臭い物に蓋をする姿勢からは、真の平和は生まれない。
@ 何をもっていまさら「はだしの元」を有害図書にするのか。「戦争」とは残虐で悲惨なものです。子供にも知らしむべきです。
@ 戦争はいけない事だという過去の反省を軽視する人たちを軽蔑します。
@ 子どもに胸をはれる大人になりたい!
@ 「はだしのゲン」こそ、こどもに読ませるべき本です。学校や図書館で、だれでも読むことができるようにしなければいけません。これからの国を作っていくこどもたちがしっかりした人間になるためにも。
@ これほどいい漫画は無いですよ。
@ 真実に目を背けないこと、こども達を信頼すること。
@ 都条例などに触法していない図書は自由に閲覧可能に。
@ 「はだしのゲン」は戦争を知らない子供達には大切な教科書です。
@ 日本国民大多数にとっても右翼ら戦争無反省者に反省を迫ることは大変よいことです。国民「自虐史観」というくらいなら無反省者「受刑史観」という方がいい。
@ 読むかどうかは本人次第。選択の自由は必要だと思います。
@ 自分も子供のときに読みました。多くの子供が読むべきものです。
@ 道を誤らない子ども達を育てるために!
@ 暗闇を知らない者は光を知らない、不幸や恐怖を知らない者は幸せを知らない、平穏な日常が幸福だという事を知らない。光と影を伝えるのが大人の役目、きれい事では世の中済まない、きれい事で済むなら戦争やテロは起こらない、核も拳銃も要らない。戦争は軍人だけのものではなく一般人にも深く関わる。普通の人が殺される、普通の人が殺人を犯す、絶対に、何が何でも戦争はダメ。陰をを覆ってはダメ、戦争を知る子どもの権利を奪う権限は誰にもありはしない。
@ はだしのゲンは私たちの宝です。子どもたちに手渡すことが大人の責務です。
@ 「はだしのゲン」を、子供たちが自由に閲覧できることに賛同します。
@ 松江の件で示された多くの人々の声を真摯に受け止めてください。
子どもたちに手渡すことが大人の責務です。
@ 子どもは、読みたい本を自分で選んでいます。そんな自由も奪ってしまうので
しょうか。子どもの選ぶ権利を奪わないで欲しい。
@ 原爆被爆の真実や戦争になれば無辜の人々が殺されるという真実を伝えることこそ、二度と戦争を繰り返さずに平和な世界を創る基礎です。はだしのゲンは真実を描いて平和の大切さを訴えています。子どもたちが自由にはだしのゲンを読めることを保障してください。
@ 過激な事実が存在し、それを伝える事自体が過激ではない!!
@ 戦争こそ、最大の人権侵害です。はだしのゲンは、誰にでも分かる素晴らしい教材です。それを公開するのは当然のことです。撤去は、とんでもないことだと考えます。
@ 小学生の頃、原爆の悲惨さをこの漫画によって知らされました。
そういう良書をくだらない隣国との政治的な駆け引きのために撤去するなど愚の骨頂です。
@ ご笑覧いただければ幸いです。よろしくお願いします。
「はだしのゲン」を有害図書として、教育現場からの撤去を求める陳情が練馬区に提出。こうした本を教育現場から締め出すことは「表現の自由、図書館の自由、子どもたちの知る権利」の侵害に他ならず「アニメ・マンガのまち」を標榜し[非核都市宣言]を有する練馬区にあってはならない~弾圧許すまじ!
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください!練馬区と練馬区教育委員会殿。練馬区内の教育機関や図書館において「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるように。~後世に悔いを残さないよう正しく評価して残して。地元の声に、関西からも応援させてもらいます。
@ 最近各地で戦争関連の資料館などでも、親しまれる展示と言う名目で、展示内容が、反対を押し切り変更を。公立施設での、戦争、平和関連の催しも、何かと理由をつけて、貸し渋りが目立つ。子供の玩具にも、戦車など軍事的なものが増えているような、社会そのものがすこしづつ変化、恐ろしい気がします?
@ 練馬区と練馬区教育委員会 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 我が国は自由と民主主義の国である。自由閲覧を守ることは、自由と民主主義を守ることである。
@ 戦争を恥として、臭い物に蓋をする姿勢からは、真の平和は生まれない。
@ 何をもっていまさら「はだしの元」を有害図書にするのか。「戦争」とは残虐で悲惨なものです。子供にも知らしむべきです。
@ 戦争はいけない事だという過去の反省を軽視する人たちを軽蔑します。
@ 子どもに胸をはれる大人になりたい!
@ 「はだしのゲン」こそ、こどもに読ませるべき本です。学校や図書館で、だれでも読むことができるようにしなければいけません。これからの国を作っていくこどもたちがしっかりした人間になるためにも。
@ これほどいい漫画は無いですよ。
@ 真実に目を背けないこと、こども達を信頼すること。
@ 都条例などに触法していない図書は自由に閲覧可能に。
@ 「はだしのゲン」は戦争を知らない子供達には大切な教科書です。
@ 日本国民大多数にとっても右翼ら戦争無反省者に反省を迫ることは大変よいことです。国民「自虐史観」というくらいなら無反省者「受刑史観」という方がいい。
@ 読むかどうかは本人次第。選択の自由は必要だと思います。
@ 自分も子供のときに読みました。多くの子供が読むべきものです。
@ 道を誤らない子ども達を育てるために!
@ 暗闇を知らない者は光を知らない、不幸や恐怖を知らない者は幸せを知らない、平穏な日常が幸福だという事を知らない。光と影を伝えるのが大人の役目、きれい事では世の中済まない、きれい事で済むなら戦争やテロは起こらない、核も拳銃も要らない。戦争は軍人だけのものではなく一般人にも深く関わる。普通の人が殺される、普通の人が殺人を犯す、絶対に、何が何でも戦争はダメ。陰をを覆ってはダメ、戦争を知る子どもの権利を奪う権限は誰にもありはしない。
@ はだしのゲンは私たちの宝です。子どもたちに手渡すことが大人の責務です。
@ 「はだしのゲン」を、子供たちが自由に閲覧できることに賛同します。
@ 松江の件で示された多くの人々の声を真摯に受け止めてください。
2013年12月28日土曜日
2013年11月2日のコメント集
子どもたちの知る権利を守り
平和をめざす練馬区になってください。
@ 「はだしのゲン」は、原爆の害悪とそれに負けずに生き抜くゲンの逞しさを描いた感動的な作品です。それを有害図書として排除するとは許せません!
@ 子どもたちに自由な閲覧を!
@ 被曝体験者の貴重な記録を自由閲覧できなくするのは、大きなおせっかいに他ならない、と思います。
@ 「はだしのゲン」は、自分が小学校の頃に読みました。戦争とはどのようなものか、平和を維持することとはどのようなことなのかを、小さな子供にも分かりやすく教えてくれる教科書の様な本だと認識しています!この本を子供達に読ませることこそ、戦争を無くし、平和な世の中を愛する人間をつくることと考えます!
@ 松江で起こった問題に多くの人が驚き、批判をしたにもかかわらず、なおかつ執拗に「ゲン」を抹殺しようとする勢力が(あえて勢力と言います)あることに驚きます。「ゲン」はほんがすりきれていたむほどにこどもたちが読んでくれる本です。これだけで自由閲覧を求めるにたる十分な証しではないでしょうか。
@ はだしのゲンは大変勉強になるほんです。撤去したいという考えの方々は何かやましいことをしてるからかくしたいのではありませんか? 僕は日本のこどもたちいや全国のこどもたちに読んでもらいたいです。
@ 子どもは正しいものを見抜く目を持っています。こういう良書の撤去を求める人たちはそれが怖いのでしょう。
@ 子供たちが傷つくといいますが世の中たくさんの傷つくことだらけです。子供のうちに耐性を付けなくては!親元にいるうちに。そのためにもはだしのゲンは見せるべきです。
@ 唯一つの被爆国として、原爆の恐ろしさを伝えていくのは大切なことです。
@ 被爆国日本の子どもが読むべき本です。
@ はだしのゲンをみれないようにするのは表現の自由、図書館教育の自由を侵すとんでもないことです。
@ 子供時代に読むべき本です。僕も読みました!
@ 知って欲しい事、知らなければ成らない事を 隠してはいけないと思う。
@ 戦争を知らない子供達に平和の大切さを知らせるせるには、なくてはならない本だと思います。
@ 子どもたちの知る権利を守り、平和をめざす練馬区になってください。
@ 「はだしのゲン」は価値の高い出版物です。公共図書館が撤去することは、公権力による「知る権利」「学ぶ権利(教育権)」「言論出版の自由」の侵害です。内容が残虐だから子どもに見せない、というのは、戦争の残虐性を隠そうとする公権力の側の不当な理由です。読むか読まないか、見るか見ないかは読者(子や親)が自由に判断します。公権力が判断すると、上記の権利を侵すこ
とになります。
@ まだこういう問題が生じてくることが信じられない。
@ 過去の傷跡を見せない教育は間違ってると思います。よい事も悪い事もあっての歴史です。
@ 若い時代に図書館司書の仕事をしていました。あらゆる図書館の自由宣言?など勉強も。「はだしのゲン」はなんら問題はなくむしろ、大人も子どもの必読推薦本と思います。それを閲覧できないようにするなんて、もってのほか。原発推進からみれば都合が悪くいろいろ難癖をつけて隠してしまうんでしょうけど、みんなで蓋をさせないよう頑張りましょうね。
@ なぜ、このような(閲覧制限)請求が相次ぐのだろう? 息苦しくなる。特定秘密保護法案といい、なんか酸欠で死にそうな世の中になってきていますね。酸素をもっと送り込みましょう!
@ 私たちの年代の多くが戦争原爆の悲惨さを知るきっかけになったと思います。戦争体験者が少なくなるこれからはいっそう重要に。子どもたちのためにがんばりましょう!
@ 子供時代に『はだしのゲン』を読んで、戦争の悲惨さ恐ろしさ、人間の愚かさを、私は知り、学んだのです。先の戦争の記憶を風化させないためにも、次世代へ読み継がれなければならない良書であり資料です。
@ 過去の出来事を正確に子孫に伝えなくて、日本の繁栄はありません!
@ 大切な文化遺産は、広く共有されることで、世界の人々の心を豊かにします。
@ 中沢さんの被爆の体験を書き綴っています。これが真実です。一人でも多くの皆さんに知ってほしいものです。
@ はだしのゲンが有害ってどういうことなのか、納得のできる説明を聞きたいです。
嘘を伝えるTV等が垂れ流しなのに...
@ 被爆都市長崎の出身者として、原爆の悲惨さを後世に伝える「はだしのゲン」は自由に閲覧できるようにするべきだと思います。
@ 反対する人はまず読んで下さい。良い本ですよ。
@ あまりにも日本の歴史を知らず、さらに知ろうとする人たちから事実を遠ざけようとする、権力の中枢にいる人たちの存在に、恐怖を抱きます。
@ 表現の自由は守らなければならない。
@ 練馬区教育委員会, 委員長。練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ こういった作品が閲覧禁止になるような国には住みたくありません。
@ 僕自身、子供の頃に連載されている時に読みました。あのころに出会えてよかったと思っています。どうか「検閲」のようなことをするのはやめて、平らかな心で誰もが自由に読むことができるようにしておいてください。
@ 満州事変以降、日本はどのような道を歩んできたのか振り返る必要があるとおもいます。「はだしのゲン」はよき参考資料の一つではないでしょうか。
@ 趣旨に強く賛同します。本を撤去しても、子どもたちはなんらかの方法で読むこともあります。図書館の良さは自分で手にとって読むことができること。この自由がないなんて、もはや図書館とはいえないと考えます。
@ はだしのゲンでこどもの頃に平和のことを学びました。ぜひ今のこどもたちにも読んでほしいのです。
@ 原発の悲惨さを伝えることは、先人が味わった苦悩を伝えて再びその状況を起こさないための使命と考えます。そのための貴重な資料と言えるこのマンガを遠ざけるのは、その使命の放棄に等しいと思います。過去の現実は、このマンガに描かれていることよりもっと悲惨で残酷だったのだと思います。
@ 当然賛同です!
@ 孫子に事実を伝えたい。
@ 子どもが事実を知って、考えることが一番大事。それが教育です。
@ 戦争を無かったことにしてはならない。子供たちの知る権利を!
@ 幼児も少年少女も子供も世界中の人々が平等である事そして理解出来ない子供達にもその懐疑する思いが大事。不適切と言う大人の勝手な論理でコントロールしてはならぬ!
@ いつもながら思うのですが、有害図書指定の基準がわからないです。ゾーニングなら検討の余地はあるかもしれませんが、撤去というのは納得できないですね。
平和をめざす練馬区になってください。
@ 「はだしのゲン」は、原爆の害悪とそれに負けずに生き抜くゲンの逞しさを描いた感動的な作品です。それを有害図書として排除するとは許せません!
@ 子どもたちに自由な閲覧を!
@ 被曝体験者の貴重な記録を自由閲覧できなくするのは、大きなおせっかいに他ならない、と思います。
@ 「はだしのゲン」は、自分が小学校の頃に読みました。戦争とはどのようなものか、平和を維持することとはどのようなことなのかを、小さな子供にも分かりやすく教えてくれる教科書の様な本だと認識しています!この本を子供達に読ませることこそ、戦争を無くし、平和な世の中を愛する人間をつくることと考えます!
@ 松江で起こった問題に多くの人が驚き、批判をしたにもかかわらず、なおかつ執拗に「ゲン」を抹殺しようとする勢力が(あえて勢力と言います)あることに驚きます。「ゲン」はほんがすりきれていたむほどにこどもたちが読んでくれる本です。これだけで自由閲覧を求めるにたる十分な証しではないでしょうか。
@ はだしのゲンは大変勉強になるほんです。撤去したいという考えの方々は何かやましいことをしてるからかくしたいのではありませんか? 僕は日本のこどもたちいや全国のこどもたちに読んでもらいたいです。
@ 子どもは正しいものを見抜く目を持っています。こういう良書の撤去を求める人たちはそれが怖いのでしょう。
@ 子供たちが傷つくといいますが世の中たくさんの傷つくことだらけです。子供のうちに耐性を付けなくては!親元にいるうちに。そのためにもはだしのゲンは見せるべきです。
@ 唯一つの被爆国として、原爆の恐ろしさを伝えていくのは大切なことです。
@ 被爆国日本の子どもが読むべき本です。
@ はだしのゲンをみれないようにするのは表現の自由、図書館教育の自由を侵すとんでもないことです。
@ 子供時代に読むべき本です。僕も読みました!
@ 知って欲しい事、知らなければ成らない事を 隠してはいけないと思う。
@ 戦争を知らない子供達に平和の大切さを知らせるせるには、なくてはならない本だと思います。
@ 子どもたちの知る権利を守り、平和をめざす練馬区になってください。
@ 「はだしのゲン」は価値の高い出版物です。公共図書館が撤去することは、公権力による「知る権利」「学ぶ権利(教育権)」「言論出版の自由」の侵害です。内容が残虐だから子どもに見せない、というのは、戦争の残虐性を隠そうとする公権力の側の不当な理由です。読むか読まないか、見るか見ないかは読者(子や親)が自由に判断します。公権力が判断すると、上記の権利を侵すこ
とになります。
@ まだこういう問題が生じてくることが信じられない。
@ 過去の傷跡を見せない教育は間違ってると思います。よい事も悪い事もあっての歴史です。
@ 若い時代に図書館司書の仕事をしていました。あらゆる図書館の自由宣言?など勉強も。「はだしのゲン」はなんら問題はなくむしろ、大人も子どもの必読推薦本と思います。それを閲覧できないようにするなんて、もってのほか。原発推進からみれば都合が悪くいろいろ難癖をつけて隠してしまうんでしょうけど、みんなで蓋をさせないよう頑張りましょうね。
@ なぜ、このような(閲覧制限)請求が相次ぐのだろう? 息苦しくなる。特定秘密保護法案といい、なんか酸欠で死にそうな世の中になってきていますね。酸素をもっと送り込みましょう!
@ 私たちの年代の多くが戦争原爆の悲惨さを知るきっかけになったと思います。戦争体験者が少なくなるこれからはいっそう重要に。子どもたちのためにがんばりましょう!
@ 子供時代に『はだしのゲン』を読んで、戦争の悲惨さ恐ろしさ、人間の愚かさを、私は知り、学んだのです。先の戦争の記憶を風化させないためにも、次世代へ読み継がれなければならない良書であり資料です。
@ 過去の出来事を正確に子孫に伝えなくて、日本の繁栄はありません!
@ 大切な文化遺産は、広く共有されることで、世界の人々の心を豊かにします。
@ 中沢さんの被爆の体験を書き綴っています。これが真実です。一人でも多くの皆さんに知ってほしいものです。
@ はだしのゲンが有害ってどういうことなのか、納得のできる説明を聞きたいです。
嘘を伝えるTV等が垂れ流しなのに...
@ 被爆都市長崎の出身者として、原爆の悲惨さを後世に伝える「はだしのゲン」は自由に閲覧できるようにするべきだと思います。
@ 反対する人はまず読んで下さい。良い本ですよ。
@ あまりにも日本の歴史を知らず、さらに知ろうとする人たちから事実を遠ざけようとする、権力の中枢にいる人たちの存在に、恐怖を抱きます。
@ 表現の自由は守らなければならない。
@ 練馬区教育委員会, 委員長。練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ こういった作品が閲覧禁止になるような国には住みたくありません。
@ 僕自身、子供の頃に連載されている時に読みました。あのころに出会えてよかったと思っています。どうか「検閲」のようなことをするのはやめて、平らかな心で誰もが自由に読むことができるようにしておいてください。
@ 満州事変以降、日本はどのような道を歩んできたのか振り返る必要があるとおもいます。「はだしのゲン」はよき参考資料の一つではないでしょうか。
@ 趣旨に強く賛同します。本を撤去しても、子どもたちはなんらかの方法で読むこともあります。図書館の良さは自分で手にとって読むことができること。この自由がないなんて、もはや図書館とはいえないと考えます。
@ はだしのゲンでこどもの頃に平和のことを学びました。ぜひ今のこどもたちにも読んでほしいのです。
@ 原発の悲惨さを伝えることは、先人が味わった苦悩を伝えて再びその状況を起こさないための使命と考えます。そのための貴重な資料と言えるこのマンガを遠ざけるのは、その使命の放棄に等しいと思います。過去の現実は、このマンガに描かれていることよりもっと悲惨で残酷だったのだと思います。
@ 当然賛同です!
@ 孫子に事実を伝えたい。
@ 子どもが事実を知って、考えることが一番大事。それが教育です。
@ 戦争を無かったことにしてはならない。子供たちの知る権利を!
@ 幼児も少年少女も子供も世界中の人々が平等である事そして理解出来ない子供達にもその懐疑する思いが大事。不適切と言う大人の勝手な論理でコントロールしてはならぬ!
@ いつもながら思うのですが、有害図書指定の基準がわからないです。ゾーニングなら検討の余地はあるかもしれませんが、撤去というのは納得できないですね。
2013年11月1日のコメント集 その③
「戦争」という名の「児童虐待」を繰り返してはならない。
@ 私は「はだしのゲン」には
戦争を知らない人たちに
もしも、戦争が始まったら
どんなに恐ろしく、残酷な世界になるかという事実を疑似体験させる力があると思っている。
私も子どものころに
「はだしのゲン」を読んで
戦争を疑似体験した。
日本軍の蛮行の描写を
問題視する声もあるようだが、
私はあの場面は
必要だったと思う。
なぜなら、
人種、国籍、民族に関わらず、戦争におかれた人間のある一面が書かれているからだ。
それは戦争で法的な拘束力がなくなり、
殺人、強盗、性犯罪などありとあらゆる犯罪が
容認される世界の恐ろしさと
その時に、見せる人間の残酷さを描いているからだ。
この漫画はひとたび戦争になってしまうと
人間は被害者になる可能性と加害者になる可能性を
両方とも背負うことになるのだということを読者に気づかせてくれる。
また、「はだしのゲン」は
子どもの目から見た戦争の悲惨さも描いている。
育ち盛りなのに
栄養のある食事を与えられない。
大人から人を憎むことや
殺すことを教えられる。
少しでも戦争に反対すると
殴られたり、いじめられる。
大人の言動や態度を見て
無意識に人を偏見の目で見たり、差別をしてしまう。
戦争で大事な家族を亡くしたり、自分自身が殺されてしまう。
これらはすべて「児童虐待」です。
そう、
「戦争賛成。」と言うことは「児童虐待、賛成。」と
言っていることと同じなのだ。
我々、大人はもう二度と
「戦争」という名の「児童虐待」を繰り返してはならない。
戦争で一番被害をこうむるのは子どもです。
そして、彼らは大人になると
自分たちの力で平和な世界を
作らなくてはなりません。
子どもたちが平和な世界を作るためには
戦争に関するありとあらゆる本に触れる必要がある。
「はだしのゲン」は子どもたちが肯定するにしろ、
否定するにしろ、
戦争と平和を考える良いきっかけになる本だと思う。
子どもたちの本を選び、読み、判断をする権利と経験を
大人が奪ってはならない。
@ 「はだしのゲン」に限らず、読みたい本を読ませないようにするのは自由の剥奪。各図書館に掲げられている「図書館の自由に関する宣言」にも反する行為である。
@ 平和を護るためにこそ、核戦争の実態を知る必要が。
@ まず一番に、原爆問題の分かりやすい本として推薦されるべきです。
@ 私は「はだしのゲン」には
戦争を知らない人たちに
もしも、戦争が始まったら
どんなに恐ろしく、残酷な世界になるかという事実を疑似体験させる力があると思っている。
私も子どものころに
「はだしのゲン」を読んで
戦争を疑似体験した。
日本軍の蛮行の描写を
問題視する声もあるようだが、
私はあの場面は
必要だったと思う。
なぜなら、
人種、国籍、民族に関わらず、戦争におかれた人間のある一面が書かれているからだ。
それは戦争で法的な拘束力がなくなり、
殺人、強盗、性犯罪などありとあらゆる犯罪が
容認される世界の恐ろしさと
その時に、見せる人間の残酷さを描いているからだ。
この漫画はひとたび戦争になってしまうと
人間は被害者になる可能性と加害者になる可能性を
両方とも背負うことになるのだということを読者に気づかせてくれる。
また、「はだしのゲン」は
子どもの目から見た戦争の悲惨さも描いている。
育ち盛りなのに
栄養のある食事を与えられない。
大人から人を憎むことや
殺すことを教えられる。
少しでも戦争に反対すると
殴られたり、いじめられる。
大人の言動や態度を見て
無意識に人を偏見の目で見たり、差別をしてしまう。
戦争で大事な家族を亡くしたり、自分自身が殺されてしまう。
これらはすべて「児童虐待」です。
そう、
「戦争賛成。」と言うことは「児童虐待、賛成。」と
言っていることと同じなのだ。
我々、大人はもう二度と
「戦争」という名の「児童虐待」を繰り返してはならない。
戦争で一番被害をこうむるのは子どもです。
そして、彼らは大人になると
自分たちの力で平和な世界を
作らなくてはなりません。
子どもたちが平和な世界を作るためには
戦争に関するありとあらゆる本に触れる必要がある。
「はだしのゲン」は子どもたちが肯定するにしろ、
否定するにしろ、
戦争と平和を考える良いきっかけになる本だと思う。
子どもたちの本を選び、読み、判断をする権利と経験を
大人が奪ってはならない。
@ 「はだしのゲン」に限らず、読みたい本を読ませないようにするのは自由の剥奪。各図書館に掲げられている「図書館の自由に関する宣言」にも反する行為である。
@ 平和を護るためにこそ、核戦争の実態を知る必要が。
@ まず一番に、原爆問題の分かりやすい本として推薦されるべきです。
2013年11月1日のコメント集 その②
麦は踏まれても立ちあがる!
@ 撤去に反対します。子供の頃から戦争とはどのようなものかを知るのは大切なことだと思います。戦争への認識を持てば安易に憲法を改正しようなどとは考えないはずです。
@ 「はだしのゲン」撤去要求の意図が歴史に無知な市民を増やすことにあることは明白です。
@ 被爆の恐ろしさを視覚的に伝える良本です。私はこの本を読みトラウマを抱えています。しかし核の悲惨さを伝えるにはこのトラウマを子供たちに伝え、夜も寝られなく位に怖がらせる必要があると思います。そうすることで「核」の恐ろしさが伝わります。実感のないところでは意味がありません。
@ 自由に読めるべきです。戦争の事実をなくしてはならない。
@ 「はだしのゲン」を撤去することなく誰でも閲覧できるようすることが本当の教育だと思います。
@ 圧力に屈するな!
@ 世界に認められた日本の誇れる文化である漫画を、この期に及んでもまだ軽視していると思わざるを得ません。体験者として真実を伝えたい作者の思いをないがしろにすることは、被爆国日本においてこそあるべきではないのです。
漫画がリアルで残酷というのであれば、写真や映像も、果ては文字での表現も同じではないのでしょうか?
@ 本件に関連して文科省のパブコメ「今後の地方教育行政の在り方について(審議経過報告)」への意見も出しましょう。11月5日必着です。メールやファックスでもOKです。
@ はだしのゲンの内容に賛同できない場面があるのは人それぞれなので結構なことだと思います。しかし、反対意見の存在を認められないというのは大人とは言えません。
@ 他の行政機関といい、親の見識等で躾をすれば、全く問題ありません。
@ こどものころ、図書館にあって読んだ。怖くてショックで夢に出てきた。戦後何十年もたって生まれた私の戦争原風景と言えるもの。それは今の価値観念に間違えなく影響しているし、私はそれを誤っているとはまったく思わない。撤去などということがないよう、冷静な判断をお願いします。
@ 戦争の酷さ、二度と起こしてはいけないという教えに満ちた名作なのに判断が斜め向こうすぎて驚いています。差別語、残酷表現?そうやって子どもに見せたくないものを避け、思い通りにして、「お母さんが言っていたから」なんて面接で言うコドモを作っていくんですね?間抜けな大人の「思いやり」は要らない!
@ 『はだしのゲン』が有害だと?! ふざけてはいけない。それを言う連中こそがこの社会に有害なんだよ。
@ 教育委員会は見る権利、知る権利を統制するべきではない。
@ 戦争の事実を知って、これ以上苦しみを増やしてほしくないという多くの人達の声をこれによって、知り、未来に活かすということが大切ですね。
@ 子どもにいろんな問題を見せないようにしたところで、何の益があるのでしょうか? 現実をしっかり受け止められる人間に成長することを期待し、「はだしのゲン」のような力のある作品は子どもたちに自由に閲覧できるようにしてください。
@ 広島の歴史は反核、反原発の原点です。いとこを広島原爆で亡くしたものとして、犠牲になったかたの代わりにあの人類初の地獄を伝えていくのが、義務と考えます。
@ 図書館とは、希望すればどんな出版物でも借りられる存在。
@ はだしのゲンを読ませないことを望む人は戦争をしたい人としか言えない。戦争は国家の名において人間が人間を殺すということが本質である。原爆の悲惨さを知ることからである。
@ なぜ「はだしのゲン」が有害図書にされなければいけないのか、理解できない。
@ 私たちの子どもや孫の世界人としての育ちを狭めないで下さい。
@ 戦争や原爆のむごたらしさを知ることで平和を強く望むことができると思います。ハダシのゲンはそれらを教えてくれるとともに戦後の悲惨な日本人の生活すら明らかにしており歴史的な情報までわかる貴重な本です。これを撤去しようとるるのは歴史の先人の誤りを隠すことにもなるので反対します。
@ 日本の文化が誇りうる作品だと思います。漫画に造詣の深い麻生元首相も賛成/賛同していただけることと思います。
@ 戦争や核兵器の被害の悲惨さを忘れないためにも将来を担うこどもたちの目を塞いではいけません。
@ 私たちは被爆の実態を知り、2度と繰り返さないために、それを伝えて行かねばなりません。子ども達がこのような悲惨な目にあわないように。
@ 戦争の悲惨さはかつて子供も体験しました。誰もが知る必要があります。
@ たくさんの人たち・子どもたちに、戦争の恐ろしさと、その中でたくましく生き抜いていく勇気を教えてくれるマンガです。
@ 「はだしのゲン」を関心を持つ子どもが自発的に読めるようにするのは当然です。
@ 「はだしのゲン」は戦争とは何かを考えるのにとても良い本だと思います。
@ 書籍(漫画も含む)の閲覧は個人の自由意識に任せるべきものだと思います。
@ 実際に読んでみたらいいのに。きっと読まずに反対しているんだ。
@ 「はだしのゲン」に書かれている事は事実であり 後世に伝えるための大切な資料です。是非いつでもだれでも読めるように いままでどおりにして下さい。
@ 子どもたちには夢を与えることだけではなく、厳しい真実を教えることが大切です。柔軟な頭で自分たちの将来を切り開くことが出来るためにも様々な書物に接することがどれほど大切なことでしょう。
@ 怖いからと言って見せないでいると、戦争の怖さを伝えることができません。
「はだしのゲン」は教育に必要なものです。
@ ありのままを知ることが大切です。
@ 陳情をした方の真意は何でしょうか。理解しかねます。
@ 将来を担う少年たちに戦争の真実と、ゲンの生き方を知って感性豊かに成長してくれると思います。
@ 広島・長崎・福島は今も現実です。風化させてはならない。
@ 読み手が、読む本を選ぶ自由はあるはずです。それを規制することは、思想統制と同じです。
@ 子どもたちにこそ読んでほしいマンガです。
@ この本から学ぶことは沢山あると思います。撤去に反対。子どもたちの知る権利を侵さない社会でありますように願っています。
@ 図書館の自由に関する宣言の4、 図書館はすべての検閲に反対する・・・・・により、「はだしのゲン」をこどもたちが自由に閲覧できるよう要求します。
@ 当然のことです。閲覧禁止、撤去って何なん?こんな情報狩り、絶対に許せません。
@ 市民の陳情を装いながら、組織的な排外主義宣伝、戦争宣伝を繰り返している連中が、先の大戦で日本が犯した罪や戦争の災禍を少しでも覆い隠そうと策動していることは明白です。このような愚挙に対し、世間の良識を示すことが、どうしても必要です。力を合わせて、子どもたちの知る権利を守ろう。
@ 近頃、世間のファシズム的な風潮が鼻につく。バカな左翼は嫌いだが、バカな右翼はもっと嫌いだ。
@ 戦争をしない子供を作るためにもこれは大切な漫画です。
@ 麦は踏まれても立ちあがる!
@ どういう理由で、どういう意図で子言う陳情を出すのでしょうね。読むのを強制するのも、規制するのもおかしなことです。
@ はだしのゲンを読んで原発の怖さを学びました。これほどまでに心を揺さぶり真実を感じる本はありません。
@ 見るか見ないかは子供の判断。
@ はだしのゲンは、戦争とくに核兵器を使用すればどうなるかを次の世代に伝えていくために必要です。残虐なシーンもありますが、それは私たちが誠実に向き合うべき人類の歴史そのものです。これを「有害」とするのは、「表現の自由」を抑圧するもので、許されません。
@ 練馬区でもとんでもない動きが出ていることを知りました。もしかして私の住む世田谷区でも同じような動きがあるのかもしれません。恐ろしい気がします
@ 今の日本では、自由や民主主義を尊重しない人間が権力者、責任者の座についている。そういうことを自覚していないのが情けない。良識はどこへ?
@ 小学生の頃、読んで泣きました。
@ 何でもなかったことにして忘れてしまおうという風潮が怖い。
@ 誰が撤去なんて言っているのですか。子どもたちははだしのゲンから原爆の怖さを教わったのです。
@ 亡父が原爆裁判の訴訟代理人を務めていました。「はだしのゲン」のいっそうの普及をのぞみます。
@ はだしのゲンのDVDを友達と見る機会がありました。はだしのゲンを撤去する動きは日本の右傾化、国際的な孤立化の進行を示す残念な動きです。
@ 過去の現実に背を向けていては、真の未来は来ないです!
@ これほど平和を訴える書物は無いと思います。このマンガを排除しようとする人は戦争をしたいのかな?と思ってしまいます。だってそうじゃないですか、平和を訴える書物があると都合悪いってことでしょう?
@ 何が有害なんかわからんし、何を読もうが個人の勝手やん。
@ 撤去に反対します。子供の頃から戦争とはどのようなものかを知るのは大切なことだと思います。戦争への認識を持てば安易に憲法を改正しようなどとは考えないはずです。
@ 「はだしのゲン」撤去要求の意図が歴史に無知な市民を増やすことにあることは明白です。
@ 被爆の恐ろしさを視覚的に伝える良本です。私はこの本を読みトラウマを抱えています。しかし核の悲惨さを伝えるにはこのトラウマを子供たちに伝え、夜も寝られなく位に怖がらせる必要があると思います。そうすることで「核」の恐ろしさが伝わります。実感のないところでは意味がありません。
@ 自由に読めるべきです。戦争の事実をなくしてはならない。
@ 「はだしのゲン」を撤去することなく誰でも閲覧できるようすることが本当の教育だと思います。
@ 圧力に屈するな!
@ 世界に認められた日本の誇れる文化である漫画を、この期に及んでもまだ軽視していると思わざるを得ません。体験者として真実を伝えたい作者の思いをないがしろにすることは、被爆国日本においてこそあるべきではないのです。
漫画がリアルで残酷というのであれば、写真や映像も、果ては文字での表現も同じではないのでしょうか?
@ 本件に関連して文科省のパブコメ「今後の地方教育行政の在り方について(審議経過報告)」への意見も出しましょう。11月5日必着です。メールやファックスでもOKです。
@ はだしのゲンの内容に賛同できない場面があるのは人それぞれなので結構なことだと思います。しかし、反対意見の存在を認められないというのは大人とは言えません。
@ 他の行政機関といい、親の見識等で躾をすれば、全く問題ありません。
@ こどものころ、図書館にあって読んだ。怖くてショックで夢に出てきた。戦後何十年もたって生まれた私の戦争原風景と言えるもの。それは今の価値観念に間違えなく影響しているし、私はそれを誤っているとはまったく思わない。撤去などということがないよう、冷静な判断をお願いします。
@ 戦争の酷さ、二度と起こしてはいけないという教えに満ちた名作なのに判断が斜め向こうすぎて驚いています。差別語、残酷表現?そうやって子どもに見せたくないものを避け、思い通りにして、「お母さんが言っていたから」なんて面接で言うコドモを作っていくんですね?間抜けな大人の「思いやり」は要らない!
@ 『はだしのゲン』が有害だと?! ふざけてはいけない。それを言う連中こそがこの社会に有害なんだよ。
@ 教育委員会は見る権利、知る権利を統制するべきではない。
@ 戦争の事実を知って、これ以上苦しみを増やしてほしくないという多くの人達の声をこれによって、知り、未来に活かすということが大切ですね。
@ 子どもにいろんな問題を見せないようにしたところで、何の益があるのでしょうか? 現実をしっかり受け止められる人間に成長することを期待し、「はだしのゲン」のような力のある作品は子どもたちに自由に閲覧できるようにしてください。
@ 広島の歴史は反核、反原発の原点です。いとこを広島原爆で亡くしたものとして、犠牲になったかたの代わりにあの人類初の地獄を伝えていくのが、義務と考えます。
@ 図書館とは、希望すればどんな出版物でも借りられる存在。
@ はだしのゲンを読ませないことを望む人は戦争をしたい人としか言えない。戦争は国家の名において人間が人間を殺すということが本質である。原爆の悲惨さを知ることからである。
@ なぜ「はだしのゲン」が有害図書にされなければいけないのか、理解できない。
@ 私たちの子どもや孫の世界人としての育ちを狭めないで下さい。
@ 戦争や原爆のむごたらしさを知ることで平和を強く望むことができると思います。ハダシのゲンはそれらを教えてくれるとともに戦後の悲惨な日本人の生活すら明らかにしており歴史的な情報までわかる貴重な本です。これを撤去しようとるるのは歴史の先人の誤りを隠すことにもなるので反対します。
@ 日本の文化が誇りうる作品だと思います。漫画に造詣の深い麻生元首相も賛成/賛同していただけることと思います。
@ 戦争や核兵器の被害の悲惨さを忘れないためにも将来を担うこどもたちの目を塞いではいけません。
@ 私たちは被爆の実態を知り、2度と繰り返さないために、それを伝えて行かねばなりません。子ども達がこのような悲惨な目にあわないように。
@ 戦争の悲惨さはかつて子供も体験しました。誰もが知る必要があります。
@ たくさんの人たち・子どもたちに、戦争の恐ろしさと、その中でたくましく生き抜いていく勇気を教えてくれるマンガです。
@ 「はだしのゲン」を関心を持つ子どもが自発的に読めるようにするのは当然です。
@ 「はだしのゲン」は戦争とは何かを考えるのにとても良い本だと思います。
@ 書籍(漫画も含む)の閲覧は個人の自由意識に任せるべきものだと思います。
@ 実際に読んでみたらいいのに。きっと読まずに反対しているんだ。
@ 「はだしのゲン」に書かれている事は事実であり 後世に伝えるための大切な資料です。是非いつでもだれでも読めるように いままでどおりにして下さい。
@ 子どもたちには夢を与えることだけではなく、厳しい真実を教えることが大切です。柔軟な頭で自分たちの将来を切り開くことが出来るためにも様々な書物に接することがどれほど大切なことでしょう。
@ 怖いからと言って見せないでいると、戦争の怖さを伝えることができません。
「はだしのゲン」は教育に必要なものです。
@ ありのままを知ることが大切です。
@ 陳情をした方の真意は何でしょうか。理解しかねます。
@ 将来を担う少年たちに戦争の真実と、ゲンの生き方を知って感性豊かに成長してくれると思います。
@ 広島・長崎・福島は今も現実です。風化させてはならない。
@ 読み手が、読む本を選ぶ自由はあるはずです。それを規制することは、思想統制と同じです。
@ 子どもたちにこそ読んでほしいマンガです。
@ この本から学ぶことは沢山あると思います。撤去に反対。子どもたちの知る権利を侵さない社会でありますように願っています。
@ 図書館の自由に関する宣言の4、 図書館はすべての検閲に反対する・・・・・により、「はだしのゲン」をこどもたちが自由に閲覧できるよう要求します。
@ 当然のことです。閲覧禁止、撤去って何なん?こんな情報狩り、絶対に許せません。
@ 市民の陳情を装いながら、組織的な排外主義宣伝、戦争宣伝を繰り返している連中が、先の大戦で日本が犯した罪や戦争の災禍を少しでも覆い隠そうと策動していることは明白です。このような愚挙に対し、世間の良識を示すことが、どうしても必要です。力を合わせて、子どもたちの知る権利を守ろう。
@ 近頃、世間のファシズム的な風潮が鼻につく。バカな左翼は嫌いだが、バカな右翼はもっと嫌いだ。
@ 戦争をしない子供を作るためにもこれは大切な漫画です。
@ 麦は踏まれても立ちあがる!
@ どういう理由で、どういう意図で子言う陳情を出すのでしょうね。読むのを強制するのも、規制するのもおかしなことです。
@ はだしのゲンを読んで原発の怖さを学びました。これほどまでに心を揺さぶり真実を感じる本はありません。
@ 見るか見ないかは子供の判断。
@ はだしのゲンは、戦争とくに核兵器を使用すればどうなるかを次の世代に伝えていくために必要です。残虐なシーンもありますが、それは私たちが誠実に向き合うべき人類の歴史そのものです。これを「有害」とするのは、「表現の自由」を抑圧するもので、許されません。
@ 練馬区でもとんでもない動きが出ていることを知りました。もしかして私の住む世田谷区でも同じような動きがあるのかもしれません。恐ろしい気がします
@ 今の日本では、自由や民主主義を尊重しない人間が権力者、責任者の座についている。そういうことを自覚していないのが情けない。良識はどこへ?
@ 小学生の頃、読んで泣きました。
@ 何でもなかったことにして忘れてしまおうという風潮が怖い。
@ 誰が撤去なんて言っているのですか。子どもたちははだしのゲンから原爆の怖さを教わったのです。
@ 亡父が原爆裁判の訴訟代理人を務めていました。「はだしのゲン」のいっそうの普及をのぞみます。
@ はだしのゲンのDVDを友達と見る機会がありました。はだしのゲンを撤去する動きは日本の右傾化、国際的な孤立化の進行を示す残念な動きです。
@ 過去の現実に背を向けていては、真の未来は来ないです!
@ これほど平和を訴える書物は無いと思います。このマンガを排除しようとする人は戦争をしたいのかな?と思ってしまいます。だってそうじゃないですか、平和を訴える書物があると都合悪いってことでしょう?
@ 何が有害なんかわからんし、何を読もうが個人の勝手やん。
2013年12月27日金曜日
2013年11月01日のコメント集 その①
”核のない世界を”子どもたちに伝えていくためにがんばっていきましょう!
@ ヒトラーの亡霊がドイツに居られなくなり、靖国神社の上を飛び回っています。子供の時、彼を偉い人だと教えられました。その時の恥を忘れないように、再び日本を神様の国にしないよう頑張りたいと思います。
@ 麻生流に《知らしめぬうちに》意のままに引きずるやり方であろう
@ 素晴らしい本を子どもたちに読んでもらいたいです。平和の大切さを学んで欲しい。
@ 都合の悪いことを知られたくないですか?
@ 子どもたちにも読んでほしい。
@ 事実を知らずに大人になることは、将来に不利益を被ります。
@ 松江の後でもこの動き。呆れるばかりですが、地道に反対意見を表明しなくてはなりませんね。
@ 高校の頃、元安川の川底を浚いました。原爆投下から31年後でしたがまだまだ人骨や表面が粟立った瓦などがたくさん出て来ることに驚いたことを覚えています。
原爆の悲劇を「ゲン」ほどリアルに伝えた作品があったでしょうか?
未来を背負う子どもたちの目を曇らせてはなりません。
@ 同書は有害どころか、真実を伝える書である。
@ 是非を判断をするのは区民、読者です。政治的な規制はよくありません。
@ 撤去なんてとんでもない。後世の子供たち、しいては全世界の人たちにも悲惨な原爆被害国として、みんなに読んでもらいたいと思います。
@ 戦争の恐ろしさは次の世代へと語り継がれるべき。はだしのゲンはそのための極めて優れた作品である。
@ ”核のない世界を”子どもたちに伝えていくためにがんばっていきましょう!
@ 子供たちが自由に閲覧できる環境を作ることが大切です。
@ ちゃんと戦争の真実を考えさせることが、大切です。
@ 漫画の力を恐れるものの仕業なり! 断じて許すまじ!
@ 「はだしのゲン」は子どもの元気の素でもある。こども目線も判断の要素にすべきだ。
@ 読んで何かを感じとるのは、その人次第。何十年もあるものを、なぜ今さら撤去? この本があると都合が悪い人が、エライ人たちのなかにいるのかしら?
@ 私は児童の頃に、図書室で読みました。問題があるとは思えません。
@ 戦争自体が有害で醜いものなのだから、その戦争の悲惨な現実を真摯に伝えようとすれば、描かれる光景は醜く恐ろしいものにならざるを得ません。「はだしのゲン」を有害図書呼ばわりすることは、戦争で無益に殺された人々と、戦後を懸命に生きた人々を冒涜するものです。決して不当な圧力には屈しないでください。
@ 今も苦しんでいる方もいます。知ることは大切です
@ 練馬の文化レベルを下げるような行為は許されません。
@ 残酷だからとか、子どもには刺激が強すぎるとかいった理由は、真実を覆い隠す詐術です。子どもはそれを乗り越えて学習していくものです。
@ 戦争の悲惨さ、醜さ、から目を背けてはいけません。
@ まだこのようなことがあるのかと悲しくなります。
@ はだしのゲンは小学生高学年の時にすごい衝撃を受けた作品でした。ちょっとトラウマ的にはなったものの、それが歴史の現実で、戦後ゲンが青年になったあたりの人間の心の機微も表現している部分も、すごく大切な資料だと思う。
@ 子どもにも現実を受け止める力はある。悲惨な小事実を子どもの目から遠ざけることは、子どもに現実を直視する力をそぐことになる。
@ 表現の自由、教育の自由を守るためにも自由な閲覧は必要です。
@ 戦争の真の悲惨さから目をそらしていては、真の平和を創り出すことはできません。被害を強調するだけで、加害に口をつぐんでいては、真の平和を創り出すことはできません。「はだしのゲン」を読むと、真実が見えてきます。子どもたちが自由に読めるようにしてください。
@ マンガという技法で子供達に読ませたいと願った作品です。読む、読まないを選択するのは本人の自由です。その選択する自由を奪うということが、はたして図書館としての役割と言えるでしょうか。
@ 元小泉首相でさえ、今や「原発ゼロ」を訴えています。国会を抜け出してまでトルコに安倍首相は「儲け」に原発輸出に行きました。「はだしのゲン」は非人道的大量破壊兵器の最たるもの:原爆がもたらす恐ろしさを知る事ができるものです。子供たちから知る権利を奪うのは、人間の歩む歴史を逆走さすものです。
@ 悲惨な原爆被害の現実を子供の目から隠すことは許されない。
@ 何で、日本の教育機関は戦争の事実、アメリカの非人道的行為を隠そうとするのかな(怒)!
@ 内容はともかくゲンくらい読ませてよ。
@ 正しい教育は守るべきです。
@ はだしのゲンを小学生の時に全巻図書館で読み、戦争への強烈な嫌悪と恐怖を心に刻み付けました。そして強く生きるゲンに、いじめで悩んだ自分と重ねていました。この良書が子供たちの目から遠ざけられるのをなんとしても防ぎたいと願っています。
@ 今まで30年以上ゲンは、日本のかつて子供だった大人達に原爆の悲惨さをわかりやすく伝えてきました。それで何か不具合でましたか?学校教育がゲン以上に原爆教育できますか?そして何より、表現の自由を侵すつもりですか?
@ 2007年の安倍政権では、麻生太郎外相の肝いりでウィーンで開催された「核拡散防止条約(NPT)再検討会議」の準備委員会で、『はだしのゲン』の英語版を会場内に展示して、各国の代表に配布して、原爆の悲惨さを伝えて核軍縮を訴えたそうである。 撤去を陳情した人はこの事をどう認識しているのだろうか? 思い直して「推薦図書」の陳情に変更してほしいものです。
@ 良い人は、当たり前だけれど黙っているので、ヒマでバカでやることのない阿呆の声だけが飛び交うクダラナイ現象に、そろそろ終止符を打ったほうがイイと思います。マトモな人達、黙っていてはいけない。子供が泣いている。
@ 部分的に残虐な描写がありますが、全体の文脈やメッセージ性の中から読み取る力を子どもたちから奪わないでください。
@ 国際社会で生きるには戦争を知っていることが前提だと思います。
@ 「はだしのゲン」の閲覧を停止しようとする人達は、戦争の悲惨さを隠し、戦争を美化することによって、日本の新たな侵略戦争を企てています。このような策動をやめさせ、歴史を正面から見つめ、誤りは誤りとして認める勇気を持たせることが重要だと思います。
@ 図書閲覧の自由守ってください。日本が今までどおり表現の自由が守られる普通の国であってほしいからです。特定の考えを持っているひとによって片寄った国にしてほしくない。誰でもが平等な社会を守ってください。
@ 「はだしのゲン」こそ今の子供たち全てに読ませたい本です。真の平和を知るために!
@ ろくなことしないなあ。原爆も特定秘密なのか?
@ 1人でも多くの人に読んでほしい!
@ なぜ『はだしのゲン』が有害図書なのか、理解できません。自由に読めるようにして、読む・読まないという選択は子供たち自身ができるようにするべきと思います。
@ 核廃絶、反戦平和の優れた書物。自由閲覧は当然です。
@ すばらしい、ありがとう、日本から。
@ 子どもから「知る権利」を奪ってはなりません。自由閲覧は子どもの権利です。
@ 戦争というもの、原爆というものの「記録」を、教育機関に置かないでどうする。
@ 小学生のころ図書館で読みました。平和の尊さを知りました。
@ 断固反対します
@ 情報提供の自由は守られなくてはならないです。撤去は止めて下さい。
@ 松江市教育委員会の件で「はだしのゲン」撤去は全国の批判を浴びて撤去勢力は沈黙されたかと思っていましたが、またこのような勢力が出てくるとはもぐらたたきのようだ。
@ 過去の過ちを隠そうとする意図があります。ゲンには、まだがんばってもらわねば。
@ 私の子どもたちは「ゲン」で戦争の真実を知り、不戦への思いを強くしました。日本の侵略行為をなかったことにしたい人たちには、これほど都合が悪く影響力のある作品はないのでしょう。だからこそこれからも読み継がれ、戦争への深い反省を忘れず、不戦の意志を次世代へと継承していかなければと思います。この作品を否定することは、世界に日本の恥をさらすようなものだという
ことを、権力者は肝に銘じるべきなのです。
@ 真実を隠しても始まりません。そこには戦争の足音しか聞こえてきません。
@ ヘイトスピーチなど、人種差別・排外主義を拡散する在特会の活動を根絶やしにしましょう!
@ 漫画家の聖地&抱卵地・練馬区で、こんなことは起こってはならないことです。もし練馬区教育委員会が「撤去」を決めたら、漫画化、Artist、表現者たちの信用を一挙に失い、練馬百年の計レベルでの禍根を残すことになるでしょう。
@ 撤去なんて訳がわかりません。
@ 戦争と原爆を憎み、この世からなくすことを目的に書かれた漫画だと思います。多くの子供たち大人たちに読んでもらいたい漫画です。
@ 素晴らしい作品です。戦争の悲惨さを後世に伝えていくために、子供達が読めるようにご配慮願います。
@ ヒトラーの亡霊がドイツに居られなくなり、靖国神社の上を飛び回っています。子供の時、彼を偉い人だと教えられました。その時の恥を忘れないように、再び日本を神様の国にしないよう頑張りたいと思います。
@ 麻生流に《知らしめぬうちに》意のままに引きずるやり方であろう
@ 素晴らしい本を子どもたちに読んでもらいたいです。平和の大切さを学んで欲しい。
@ 都合の悪いことを知られたくないですか?
@ 子どもたちにも読んでほしい。
@ 事実を知らずに大人になることは、将来に不利益を被ります。
@ 松江の後でもこの動き。呆れるばかりですが、地道に反対意見を表明しなくてはなりませんね。
@ 高校の頃、元安川の川底を浚いました。原爆投下から31年後でしたがまだまだ人骨や表面が粟立った瓦などがたくさん出て来ることに驚いたことを覚えています。
原爆の悲劇を「ゲン」ほどリアルに伝えた作品があったでしょうか?
未来を背負う子どもたちの目を曇らせてはなりません。
@ 同書は有害どころか、真実を伝える書である。
@ 是非を判断をするのは区民、読者です。政治的な規制はよくありません。
@ 撤去なんてとんでもない。後世の子供たち、しいては全世界の人たちにも悲惨な原爆被害国として、みんなに読んでもらいたいと思います。
@ 戦争の恐ろしさは次の世代へと語り継がれるべき。はだしのゲンはそのための極めて優れた作品である。
@ ”核のない世界を”子どもたちに伝えていくためにがんばっていきましょう!
@ 子供たちが自由に閲覧できる環境を作ることが大切です。
@ ちゃんと戦争の真実を考えさせることが、大切です。
@ 漫画の力を恐れるものの仕業なり! 断じて許すまじ!
@ 「はだしのゲン」は子どもの元気の素でもある。こども目線も判断の要素にすべきだ。
@ 読んで何かを感じとるのは、その人次第。何十年もあるものを、なぜ今さら撤去? この本があると都合が悪い人が、エライ人たちのなかにいるのかしら?
@ 私は児童の頃に、図書室で読みました。問題があるとは思えません。
@ 戦争自体が有害で醜いものなのだから、その戦争の悲惨な現実を真摯に伝えようとすれば、描かれる光景は醜く恐ろしいものにならざるを得ません。「はだしのゲン」を有害図書呼ばわりすることは、戦争で無益に殺された人々と、戦後を懸命に生きた人々を冒涜するものです。決して不当な圧力には屈しないでください。
@ 今も苦しんでいる方もいます。知ることは大切です
@ 練馬の文化レベルを下げるような行為は許されません。
@ 残酷だからとか、子どもには刺激が強すぎるとかいった理由は、真実を覆い隠す詐術です。子どもはそれを乗り越えて学習していくものです。
@ 戦争の悲惨さ、醜さ、から目を背けてはいけません。
@ まだこのようなことがあるのかと悲しくなります。
@ はだしのゲンは小学生高学年の時にすごい衝撃を受けた作品でした。ちょっとトラウマ的にはなったものの、それが歴史の現実で、戦後ゲンが青年になったあたりの人間の心の機微も表現している部分も、すごく大切な資料だと思う。
@ 子どもにも現実を受け止める力はある。悲惨な小事実を子どもの目から遠ざけることは、子どもに現実を直視する力をそぐことになる。
@ 表現の自由、教育の自由を守るためにも自由な閲覧は必要です。
@ 戦争の真の悲惨さから目をそらしていては、真の平和を創り出すことはできません。被害を強調するだけで、加害に口をつぐんでいては、真の平和を創り出すことはできません。「はだしのゲン」を読むと、真実が見えてきます。子どもたちが自由に読めるようにしてください。
@ マンガという技法で子供達に読ませたいと願った作品です。読む、読まないを選択するのは本人の自由です。その選択する自由を奪うということが、はたして図書館としての役割と言えるでしょうか。
@ 元小泉首相でさえ、今や「原発ゼロ」を訴えています。国会を抜け出してまでトルコに安倍首相は「儲け」に原発輸出に行きました。「はだしのゲン」は非人道的大量破壊兵器の最たるもの:原爆がもたらす恐ろしさを知る事ができるものです。子供たちから知る権利を奪うのは、人間の歩む歴史を逆走さすものです。
@ 悲惨な原爆被害の現実を子供の目から隠すことは許されない。
@ 何で、日本の教育機関は戦争の事実、アメリカの非人道的行為を隠そうとするのかな(怒)!
@ 内容はともかくゲンくらい読ませてよ。
@ 正しい教育は守るべきです。
@ はだしのゲンを小学生の時に全巻図書館で読み、戦争への強烈な嫌悪と恐怖を心に刻み付けました。そして強く生きるゲンに、いじめで悩んだ自分と重ねていました。この良書が子供たちの目から遠ざけられるのをなんとしても防ぎたいと願っています。
@ 今まで30年以上ゲンは、日本のかつて子供だった大人達に原爆の悲惨さをわかりやすく伝えてきました。それで何か不具合でましたか?学校教育がゲン以上に原爆教育できますか?そして何より、表現の自由を侵すつもりですか?
@ 2007年の安倍政権では、麻生太郎外相の肝いりでウィーンで開催された「核拡散防止条約(NPT)再検討会議」の準備委員会で、『はだしのゲン』の英語版を会場内に展示して、各国の代表に配布して、原爆の悲惨さを伝えて核軍縮を訴えたそうである。 撤去を陳情した人はこの事をどう認識しているのだろうか? 思い直して「推薦図書」の陳情に変更してほしいものです。
@ 良い人は、当たり前だけれど黙っているので、ヒマでバカでやることのない阿呆の声だけが飛び交うクダラナイ現象に、そろそろ終止符を打ったほうがイイと思います。マトモな人達、黙っていてはいけない。子供が泣いている。
@ 部分的に残虐な描写がありますが、全体の文脈やメッセージ性の中から読み取る力を子どもたちから奪わないでください。
@ 国際社会で生きるには戦争を知っていることが前提だと思います。
@ 「はだしのゲン」の閲覧を停止しようとする人達は、戦争の悲惨さを隠し、戦争を美化することによって、日本の新たな侵略戦争を企てています。このような策動をやめさせ、歴史を正面から見つめ、誤りは誤りとして認める勇気を持たせることが重要だと思います。
@ 図書閲覧の自由守ってください。日本が今までどおり表現の自由が守られる普通の国であってほしいからです。特定の考えを持っているひとによって片寄った国にしてほしくない。誰でもが平等な社会を守ってください。
@ 「はだしのゲン」こそ今の子供たち全てに読ませたい本です。真の平和を知るために!
@ ろくなことしないなあ。原爆も特定秘密なのか?
@ 1人でも多くの人に読んでほしい!
@ なぜ『はだしのゲン』が有害図書なのか、理解できません。自由に読めるようにして、読む・読まないという選択は子供たち自身ができるようにするべきと思います。
@ 核廃絶、反戦平和の優れた書物。自由閲覧は当然です。
@ すばらしい、ありがとう、日本から。
@ 子どもから「知る権利」を奪ってはなりません。自由閲覧は子どもの権利です。
@ 戦争というもの、原爆というものの「記録」を、教育機関に置かないでどうする。
@ 小学生のころ図書館で読みました。平和の尊さを知りました。
@ 断固反対します
@ 情報提供の自由は守られなくてはならないです。撤去は止めて下さい。
@ 松江市教育委員会の件で「はだしのゲン」撤去は全国の批判を浴びて撤去勢力は沈黙されたかと思っていましたが、またこのような勢力が出てくるとはもぐらたたきのようだ。
@ 過去の過ちを隠そうとする意図があります。ゲンには、まだがんばってもらわねば。
@ 私の子どもたちは「ゲン」で戦争の真実を知り、不戦への思いを強くしました。日本の侵略行為をなかったことにしたい人たちには、これほど都合が悪く影響力のある作品はないのでしょう。だからこそこれからも読み継がれ、戦争への深い反省を忘れず、不戦の意志を次世代へと継承していかなければと思います。この作品を否定することは、世界に日本の恥をさらすようなものだという
ことを、権力者は肝に銘じるべきなのです。
@ 真実を隠しても始まりません。そこには戦争の足音しか聞こえてきません。
@ ヘイトスピーチなど、人種差別・排外主義を拡散する在特会の活動を根絶やしにしましょう!
@ 漫画家の聖地&抱卵地・練馬区で、こんなことは起こってはならないことです。もし練馬区教育委員会が「撤去」を決めたら、漫画化、Artist、表現者たちの信用を一挙に失い、練馬百年の計レベルでの禍根を残すことになるでしょう。
@ 撤去なんて訳がわかりません。
@ 戦争と原爆を憎み、この世からなくすことを目的に書かれた漫画だと思います。多くの子供たち大人たちに読んでもらいたい漫画です。
@ 素晴らしい作品です。戦争の悲惨さを後世に伝えていくために、子供達が読めるようにご配慮願います。
2013年10月31日のコメント集 その⑤
英国の学校では、すべての年齢の学生たちが(「ゲン」を)読むことが出来ます。
@ 「裸足のゲン」は今後、更に多くの人々に、子どもたちに読んでほしい漫画です。
@ はだしのゲンは多くの子どもたちに読み継がれ、感動を与えている本です。判断は子どもたちがします。
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください!
@ 「はだしのゲン」が有害だというならば、“無害”図書とはどのようなもののことを言うのでしょうか。不都合な真実から子どもの目をそらさせることが良いというならば、教育とは、学びとは、問題意識を持つことの意義とは何でしょうか。
@ 現実は、もっともっと厳しいし、むごいことだった。戦争の現実を隠そうとすることは許されない。
@ 撤去する理由が全く分かりません。作品の尊重もしなければなりません。
@ 何を以て有害なのでしょう。もし、子供が怖がるとかショックを受けるということでそうしたのなら間違いです。生きるうえで綺麗なもの、幸せなものばかりではない。悲劇、恐怖もあるのです。その中で戦争は人が起こします。起こさない選択をできる。
@ なぜ有害図書というのか理解できない。
有害という指摘をする人たちは自分たちの思想信条と違うことに対して情報を隠蔽する極めて危険な偏った考え方ではないのだろうか? これこそ危険な人たちだと強く思う。自己中心的で、他の考え方を受け入れることができない人たちの主張は、ヘイトスピーチをしている人たちと同様な嫌悪感を感じる。
@ 町の図書館から借りて読みました。多くの人・多くの子供に読んで貰いたいです。
@ 言論の自由を奪わないでください。
@ はだしのゲンを読むか読まないかは子供さん自身が決める事であり、他人が決める事ではありません。親御さんがご自分の子供さんにどうしても読ませたくないのであれば、各家庭でご指導すればよいのではないでしょうか?
@ 学校や図書館から漫画「はだしのゲン」を撤去させようとの要求は、歴史学的論拠や正当性などなく、アジア・太平洋戦争における日本の侵略性ををなかったものにしたいがためのイチャモンに他ならない。新教基法や学習指導要領との関連についてもこじつけに他ならない。日本の「不幸な」侵略戦争を修正=改竄し天皇制国家の再興を図るキッカケの一つにしようとしているのだ。
「はだしのゲン」は、体験と事実に基づいて「戦争反対」の立場から人間の生きる方向を模索する、文学作品と言ってもいい。子どもたちを惹きつけてやまないのもその文学性にもあろう、と思う。安っぽい認識による「悪書」扱いは許せない。「悪書」は他に山ほどあるではないか!
@ 漫画は簡単に規制するものではありません。撤去に反対です。
@ 『はだしのゲン』の自由閲覧を阻害する一切の措置に反対します!
@ 「はだしのゲン」をいつでも子どもたちが手に取って読める環境をつくりたい。
@ 賛同します。カナダ・モントリオールの出張先から。
@ いままで閲覧可能で、ある時点から「有害図書」では・・・「時代/世代差別」じゃろう。
@ 平和教育の資料として、ぜひ、子供たちに学んでほしい。
@ 昭和は、バブルだけではない。忘れてはならない本当の歴史がここにあります。
@ まだこんな規制をするとはどこまで自由な精神を失っているのか。また子供たちにもそうさせることは許されない。戦争は悲惨だ。核被害の苦しみを日本人は当然知るべきだ。
@ 「はだしのゲン」は日本の誇りです。平和の尊さをこれほどに考えさせるものはありません。子どもたちから大人まで、国民必読書だと思います。
@ はだしのゲンは教育的にも意義があり、できるだけ多くの子どもたちにも読んでほしい。
@ 図書館は、基本的人権のひとつとして知る自由をもつ人に、自分の頭で考えるための資料を提供する場所です。
@ 松江市役所教育委員会へ、に続いて練馬区へ陳情とは同じような乱暴なご意見の方でしょうか―このような焚書攻撃に負けるなゲン!反核の生存証人として、屈することない魂よ、燃え続けよう!
@ とんでもない時代錯誤の陳情です。すぐに取り下げてください。
@ 次々に起こるはだしのゲン追放運動。恐ろしい世の中に突入しています。
@ 先日話題になったばかりなのに何故同じ過ちを繰り返すのでしょうか?
地方都市での規制と東京都内の規制では影響力が違います。また、やさしい人でも簡単に残虐な行為をするようになることはアイヒマンの実験で立証済みです。
作品の内容に対して異議があるのならば、言論や評論で正々堂々と論議をすべきであり、作品そのものを葬り去る焚書は恥ずべきことです。
それができないというのなら、自分が間違っていることを公言しているようなものです。
@ 撤去の意味がわかりません。
戦争体験者から直接体験談を聴く機会が年々減少する中、子ども達が手に取れる場所にこそ、
この作品を置いてほしいと思います。過ちては改むるに憚ること勿れ、です。
@ 世界でも唯一の被爆国である日本の子供が理解できるバイブルです。私も全巻を娘たちに勧めました撤去はやめていただきたいです。
@ 松江市は撤回したはずです。練馬区はそれを繰り返すのですか?
@ 漫画は麻生さんも推進している日本の誇るべき文化ですよね。
@ 松江市教育委員会での閲覧制限が反対多数で自由閲覧になった時の皆さんの声を聞いていなかったのでしょうか?戦時中の悲惨な出来事及び原爆の悲惨さを子ども達に知ってもらい、どんな理由でも戦争をしてはならないと言うことを、そして悲しみを乗り越え未来に向かって頑張っているけなげなゲン達の姿を皆さんに知ってもらいたいです。私たちの平和への願いを、知る権利を奪わないでください。
@ はだしのゲンを撤去しないでね。
@ 「はだしのゲン」を有害図書扱いすることは、あの戦時下の嘘が蔓延する社会に変わろうとしている証拠です。あのような時代を二度と来させてはなりません。
@ この国は真実を伝える本が有害図書とされるのですか?
@ 子どもにも原爆の悲劇を知ってもらいたい。臭い物に蓋をしても臭い物は無くならず、どこかでまた出くわしてしまいます。そのときにどのようなことになるかを知っておくことは大事なことです。想像力を働かすことだけでなく、悲惨な歴史を知ることが大切です。
@ 書物の内容に反対だからといって「無かったもの」にしようとすることに、大きな危惧を覚えます。
@ 松江市教委のおそまつなドタバタ劇を再現しないように。
@ 子どもたちが悲惨な過去があっての今があることを知る機会を奪わないで欲しいです。
@ 素晴らしい「はだしのゲン」を練馬の子ども達から奪う権利は誰にもありません。
@ 「はだしのゲン」のどこが有害図書に該当するでしょうか?
私には理解できません。事実を事実として伝えた漫画であり、それ以上でもそれ以下でもないよ
うに思います。
@松江だけじゃなかった
これは組織的な計略ですね
絶対まけちゃだめです
被爆の実態はもっと悲惨
ちゃんと次代へ伝えよう
@ この問題は今更という気がしますが、子供は大人な思うより賢いと信じますので、大人の考えで規制することは意味の無いことです。
@ 「はだしのゲン」を従来通り、子どもたちに自由に閲覧させるべきです。
@ 図書館は、資料提供の自由を有するはずです。どんな圧力にも屈せず、それを守ってください。
@ 残酷なシーンがあるからと言って隠していたのでは、戦争の残酷さは伝わりません。
@ はだしのゲンは、戦争の悲惨さを伝える為に必要不可欠の書で、かつ子供たちにとって知るべきことです。
@ 過去を忘れると何度も繰り返す愚かな人間族の為の偉大な遺産でしょ。
@ 原爆=核兵器がいかに人類の敵かを実話で学ぶことは、重要性を増しています。また、子どもたちが、生きること。生き抜くことの大切さも学べる本です。撤去を言い出す人は、辞任すべきです。
@ 有害図書とされる理由がわからない。子供に見せたくない部分があるとしても、それは戦争の悲しさ,醜さ,悲惨さであって,それを伝えるのは必要なことなのでは。
@ こうした委縮の輪が広がっていくことが、一番怖いのです。知らないことは、最大の不幸。自らが触れて、考えることが、何より大切なことなんです。特に、子供たちには!
@ これも秘密にして、秘密保護に慣れさせておこうとでもいうのでしょうか。愚劣、下劣、拙劣。哀しくなります。
@ 大切な戦争の記録書。なくす意味がわからない。
@ 「はだしのゲン」が各国語に翻訳され、原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を描いた良書として各国で読まれていることを、再認識すべきです。
@ 日本人が、どんどん馬鹿ばかりになってしまっている件‼
@ 見る見ないは子供が決めればいいのだ。
@ 子ども達には事実を知る権利があります。公共の図書館のされることではありませんね。
@ なぜ同じことを繰り返すのでしょう?
島根県の教訓は生きていないのでしょうか?
@ この時期にいきなり撤去を求めていること自体、何か汚い策謀が裏にはらんでいることが見え見え。(原発にしても、憲法改正にしてもそう。インチキ大手マスゴミも巨悪と共謀してあたかも世論が改正、再稼働を容認しているかの如くの捏造世論調査をしていると個人的に確信。)汚い連中の策謀によって価値ある作品を闇に葬り去ることは許されない。
@ 松江市教育委員会につづいて練馬区で同じ動きが発生したことは、本当に不愉快なこと。戦争を再び起こさないことを訴える図書が何故に有害なのでしょうか。改憲や秘密保護法制定などきな臭い動きが活発化しています。世論の力でこれらの動きをくいとめていきましょう。
@ 「はだしのゲン」を有害図書として否定するのは全く的外れである。有害なものは、本書が厳しく訴えている究極の非人道的行為である「戦争」と「原発」そのものである。「はだしのゲン」を子どもたちが自由に閲覧できないようにする者たちは、いかなる大義名分もその現場に直面してはじめて全く無意味であったこと知る「戦争」や「原爆」を肯定する人非人である。もしも、「はだしのゲン」を有害図書として教育現場から撤去すれば、次の世代を担う大切な子どもたちから、「戦争」や「原発」に関する多くの重要な問題を学ぶ機会を奪う行為となり、子どもたちに「この世の多様性」を教えなければならない教育関係者として、あるまじき行為となる。関係者のみならず日本は世界の笑い者となること必定である。
@ This is one of the most important historical autobiographies I have ever read!
It is available at our English school to students of any age who wish to read it,
and I think it must be available to all people in Nerima-ku, Tokyo, too!
(「はだしのゲン」は、私がかつて読んだ中で最も重要な歴史上の自叙伝のうちの1つです! 私たち英国の学校では、すべての年齢の学生たちが読むことが出来ます。また、私は、それは練馬区、東京ですべての人々たちが利用可能であるに違いないと思います!)
@ ゲンは、ヒロシマの宝ですよ!
原爆の悲惨さを子どもの視線で捉えた名作です!
核兵器、原発無くせ、世界に届けましょう。8月9日長崎の原爆記念日産まれで、平和運動をしています、国連にも、2度(1982、2010)に行きましたよ、82年には、100万人のデモの先導を太鼓と歌で勤めました。 2015年にも行く予定です!
@ 緑豊かな練馬区は、なによりも平和を願い、平和を愛する町であるはずで、平和をねがう作品「はだしのゲン」を練馬区のいかなる機関からも撤去することは許されません。
@ No more War No more Nuclear !
戦争によって真っ先に重大な被害を受けるのは、未来を担うはずの子供たちです。
その子供たちにこそ、子供の目から見た戦争・被爆体験を描いてる『はだしのゲン』を読んで欲しいと思っています。子供たちの重要な選択肢の1つを潰さないで下さい。
@ 児童館や学童クラブにも調査が入りました。子どもたちが自由に手に取って見ることのできる環境を守りたいですね。
@ どうして、撤去するのか?おかしいです。
@ 歴史から目を逸らした民族は生き残れません。無惨な現実を知り、記憶していくことがわたしたちの未来を支えます。
@子供にはできるだけ自由に考えれる環境が大事です。原発が必要悪というのは大人の考え。子供は真理を先ず学ぶべき。世の中が危険いっぱいの矛盾に満ちた残虐な状況になることを知らなければいけない。きれいごとだけではない世の中のことをまなびたい。
@ 「松江」を教訓にしない方々がいるのですね!
@ 戦争を忘れてはいけません。
@ 戦争の悲惨さを訴えかける素晴らしい作品です。撤去に反対します。
@ 真実は真実である。
@ 子どもが伸びやかに自由に成長する条件を壊すな!
@ 「はだしのゲン」の閲覧が子どもたちに制限されることがないよう切に望みます!
@ 「裸足のゲン」は今後、更に多くの人々に、子どもたちに読んでほしい漫画です。
@ はだしのゲンは多くの子どもたちに読み継がれ、感動を与えている本です。判断は子どもたちがします。
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください!
@ 「はだしのゲン」が有害だというならば、“無害”図書とはどのようなもののことを言うのでしょうか。不都合な真実から子どもの目をそらさせることが良いというならば、教育とは、学びとは、問題意識を持つことの意義とは何でしょうか。
@ 現実は、もっともっと厳しいし、むごいことだった。戦争の現実を隠そうとすることは許されない。
@ 撤去する理由が全く分かりません。作品の尊重もしなければなりません。
@ 何を以て有害なのでしょう。もし、子供が怖がるとかショックを受けるということでそうしたのなら間違いです。生きるうえで綺麗なもの、幸せなものばかりではない。悲劇、恐怖もあるのです。その中で戦争は人が起こします。起こさない選択をできる。
@ なぜ有害図書というのか理解できない。
有害という指摘をする人たちは自分たちの思想信条と違うことに対して情報を隠蔽する極めて危険な偏った考え方ではないのだろうか? これこそ危険な人たちだと強く思う。自己中心的で、他の考え方を受け入れることができない人たちの主張は、ヘイトスピーチをしている人たちと同様な嫌悪感を感じる。
@ 町の図書館から借りて読みました。多くの人・多くの子供に読んで貰いたいです。
@ 言論の自由を奪わないでください。
@ はだしのゲンを読むか読まないかは子供さん自身が決める事であり、他人が決める事ではありません。親御さんがご自分の子供さんにどうしても読ませたくないのであれば、各家庭でご指導すればよいのではないでしょうか?
@ 学校や図書館から漫画「はだしのゲン」を撤去させようとの要求は、歴史学的論拠や正当性などなく、アジア・太平洋戦争における日本の侵略性ををなかったものにしたいがためのイチャモンに他ならない。新教基法や学習指導要領との関連についてもこじつけに他ならない。日本の「不幸な」侵略戦争を修正=改竄し天皇制国家の再興を図るキッカケの一つにしようとしているのだ。
「はだしのゲン」は、体験と事実に基づいて「戦争反対」の立場から人間の生きる方向を模索する、文学作品と言ってもいい。子どもたちを惹きつけてやまないのもその文学性にもあろう、と思う。安っぽい認識による「悪書」扱いは許せない。「悪書」は他に山ほどあるではないか!
@ 漫画は簡単に規制するものではありません。撤去に反対です。
@ 『はだしのゲン』の自由閲覧を阻害する一切の措置に反対します!
@ 「はだしのゲン」をいつでも子どもたちが手に取って読める環境をつくりたい。
@ 賛同します。カナダ・モントリオールの出張先から。
@ いままで閲覧可能で、ある時点から「有害図書」では・・・「時代/世代差別」じゃろう。
@ 平和教育の資料として、ぜひ、子供たちに学んでほしい。
@ 昭和は、バブルだけではない。忘れてはならない本当の歴史がここにあります。
@ まだこんな規制をするとはどこまで自由な精神を失っているのか。また子供たちにもそうさせることは許されない。戦争は悲惨だ。核被害の苦しみを日本人は当然知るべきだ。
@ 「はだしのゲン」は日本の誇りです。平和の尊さをこれほどに考えさせるものはありません。子どもたちから大人まで、国民必読書だと思います。
@ はだしのゲンは教育的にも意義があり、できるだけ多くの子どもたちにも読んでほしい。
@ 図書館は、基本的人権のひとつとして知る自由をもつ人に、自分の頭で考えるための資料を提供する場所です。
@ 松江市役所教育委員会へ、に続いて練馬区へ陳情とは同じような乱暴なご意見の方でしょうか―このような焚書攻撃に負けるなゲン!反核の生存証人として、屈することない魂よ、燃え続けよう!
@ とんでもない時代錯誤の陳情です。すぐに取り下げてください。
@ 次々に起こるはだしのゲン追放運動。恐ろしい世の中に突入しています。
@ 先日話題になったばかりなのに何故同じ過ちを繰り返すのでしょうか?
地方都市での規制と東京都内の規制では影響力が違います。また、やさしい人でも簡単に残虐な行為をするようになることはアイヒマンの実験で立証済みです。
作品の内容に対して異議があるのならば、言論や評論で正々堂々と論議をすべきであり、作品そのものを葬り去る焚書は恥ずべきことです。
それができないというのなら、自分が間違っていることを公言しているようなものです。
@ 撤去の意味がわかりません。
戦争体験者から直接体験談を聴く機会が年々減少する中、子ども達が手に取れる場所にこそ、
この作品を置いてほしいと思います。過ちては改むるに憚ること勿れ、です。
@ 世界でも唯一の被爆国である日本の子供が理解できるバイブルです。私も全巻を娘たちに勧めました撤去はやめていただきたいです。
@ 松江市は撤回したはずです。練馬区はそれを繰り返すのですか?
@ 漫画は麻生さんも推進している日本の誇るべき文化ですよね。
@ 松江市教育委員会での閲覧制限が反対多数で自由閲覧になった時の皆さんの声を聞いていなかったのでしょうか?戦時中の悲惨な出来事及び原爆の悲惨さを子ども達に知ってもらい、どんな理由でも戦争をしてはならないと言うことを、そして悲しみを乗り越え未来に向かって頑張っているけなげなゲン達の姿を皆さんに知ってもらいたいです。私たちの平和への願いを、知る権利を奪わないでください。
@ はだしのゲンを撤去しないでね。
@ 「はだしのゲン」を有害図書扱いすることは、あの戦時下の嘘が蔓延する社会に変わろうとしている証拠です。あのような時代を二度と来させてはなりません。
@ この国は真実を伝える本が有害図書とされるのですか?
@ 子どもにも原爆の悲劇を知ってもらいたい。臭い物に蓋をしても臭い物は無くならず、どこかでまた出くわしてしまいます。そのときにどのようなことになるかを知っておくことは大事なことです。想像力を働かすことだけでなく、悲惨な歴史を知ることが大切です。
@ 書物の内容に反対だからといって「無かったもの」にしようとすることに、大きな危惧を覚えます。
@ 松江市教委のおそまつなドタバタ劇を再現しないように。
@ 子どもたちが悲惨な過去があっての今があることを知る機会を奪わないで欲しいです。
@ 素晴らしい「はだしのゲン」を練馬の子ども達から奪う権利は誰にもありません。
@ 「はだしのゲン」のどこが有害図書に該当するでしょうか?
私には理解できません。事実を事実として伝えた漫画であり、それ以上でもそれ以下でもないよ
うに思います。
@松江だけじゃなかった
これは組織的な計略ですね
絶対まけちゃだめです
被爆の実態はもっと悲惨
ちゃんと次代へ伝えよう
@ この問題は今更という気がしますが、子供は大人な思うより賢いと信じますので、大人の考えで規制することは意味の無いことです。
@ 「はだしのゲン」を従来通り、子どもたちに自由に閲覧させるべきです。
@ 図書館は、資料提供の自由を有するはずです。どんな圧力にも屈せず、それを守ってください。
@ 残酷なシーンがあるからと言って隠していたのでは、戦争の残酷さは伝わりません。
@ はだしのゲンは、戦争の悲惨さを伝える為に必要不可欠の書で、かつ子供たちにとって知るべきことです。
@ 過去を忘れると何度も繰り返す愚かな人間族の為の偉大な遺産でしょ。
@ 原爆=核兵器がいかに人類の敵かを実話で学ぶことは、重要性を増しています。また、子どもたちが、生きること。生き抜くことの大切さも学べる本です。撤去を言い出す人は、辞任すべきです。
@ 有害図書とされる理由がわからない。子供に見せたくない部分があるとしても、それは戦争の悲しさ,醜さ,悲惨さであって,それを伝えるのは必要なことなのでは。
@ こうした委縮の輪が広がっていくことが、一番怖いのです。知らないことは、最大の不幸。自らが触れて、考えることが、何より大切なことなんです。特に、子供たちには!
@ これも秘密にして、秘密保護に慣れさせておこうとでもいうのでしょうか。愚劣、下劣、拙劣。哀しくなります。
@ 大切な戦争の記録書。なくす意味がわからない。
@ 「はだしのゲン」が各国語に翻訳され、原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を描いた良書として各国で読まれていることを、再認識すべきです。
@ 日本人が、どんどん馬鹿ばかりになってしまっている件‼
@ 見る見ないは子供が決めればいいのだ。
@ 子ども達には事実を知る権利があります。公共の図書館のされることではありませんね。
@ なぜ同じことを繰り返すのでしょう?
島根県の教訓は生きていないのでしょうか?
@ この時期にいきなり撤去を求めていること自体、何か汚い策謀が裏にはらんでいることが見え見え。(原発にしても、憲法改正にしてもそう。インチキ大手マスゴミも巨悪と共謀してあたかも世論が改正、再稼働を容認しているかの如くの捏造世論調査をしていると個人的に確信。)汚い連中の策謀によって価値ある作品を闇に葬り去ることは許されない。
@ 松江市教育委員会につづいて練馬区で同じ動きが発生したことは、本当に不愉快なこと。戦争を再び起こさないことを訴える図書が何故に有害なのでしょうか。改憲や秘密保護法制定などきな臭い動きが活発化しています。世論の力でこれらの動きをくいとめていきましょう。
@ 「はだしのゲン」を有害図書として否定するのは全く的外れである。有害なものは、本書が厳しく訴えている究極の非人道的行為である「戦争」と「原発」そのものである。「はだしのゲン」を子どもたちが自由に閲覧できないようにする者たちは、いかなる大義名分もその現場に直面してはじめて全く無意味であったこと知る「戦争」や「原爆」を肯定する人非人である。もしも、「はだしのゲン」を有害図書として教育現場から撤去すれば、次の世代を担う大切な子どもたちから、「戦争」や「原発」に関する多くの重要な問題を学ぶ機会を奪う行為となり、子どもたちに「この世の多様性」を教えなければならない教育関係者として、あるまじき行為となる。関係者のみならず日本は世界の笑い者となること必定である。
@ This is one of the most important historical autobiographies I have ever read!
It is available at our English school to students of any age who wish to read it,
and I think it must be available to all people in Nerima-ku, Tokyo, too!
(「はだしのゲン」は、私がかつて読んだ中で最も重要な歴史上の自叙伝のうちの1つです! 私たち英国の学校では、すべての年齢の学生たちが読むことが出来ます。また、私は、それは練馬区、東京ですべての人々たちが利用可能であるに違いないと思います!)
原爆の悲惨さを子どもの視線で捉えた名作です!
核兵器、原発無くせ、世界に届けましょう。8月9日長崎の原爆記念日産まれで、平和運動をしています、国連にも、2度(1982、2010)に行きましたよ、82年には、100万人のデモの先導を太鼓と歌で勤めました。 2015年にも行く予定です!
@ 緑豊かな練馬区は、なによりも平和を願い、平和を愛する町であるはずで、平和をねがう作品「はだしのゲン」を練馬区のいかなる機関からも撤去することは許されません。
@ No more War No more Nuclear !
戦争によって真っ先に重大な被害を受けるのは、未来を担うはずの子供たちです。
その子供たちにこそ、子供の目から見た戦争・被爆体験を描いてる『はだしのゲン』を読んで欲しいと思っています。子供たちの重要な選択肢の1つを潰さないで下さい。
@ 児童館や学童クラブにも調査が入りました。子どもたちが自由に手に取って見ることのできる環境を守りたいですね。
@ どうして、撤去するのか?おかしいです。
@ 歴史から目を逸らした民族は生き残れません。無惨な現実を知り、記憶していくことがわたしたちの未来を支えます。
@子供にはできるだけ自由に考えれる環境が大事です。原発が必要悪というのは大人の考え。子供は真理を先ず学ぶべき。世の中が危険いっぱいの矛盾に満ちた残虐な状況になることを知らなければいけない。きれいごとだけではない世の中のことをまなびたい。
@ 「松江」を教訓にしない方々がいるのですね!
@ 戦争を忘れてはいけません。
@ 戦争の悲惨さを訴えかける素晴らしい作品です。撤去に反対します。
@ 真実は真実である。
@ 子どもが伸びやかに自由に成長する条件を壊すな!
@ 「はだしのゲン」の閲覧が子どもたちに制限されることがないよう切に望みます!
2013年10月31日のコメント集 その④
隠すことが逆に悲惨を招いた歴史を知るべきです。
@ 有害なのは、苦しみを直視しないでイデオロギッシュに叫ぶ人々でしょう。
@ はだしのげんをずっと自由閲覧できるように希望します。松江市の場合、関西の在特会の人たちの抗議があってと聞いています。練馬区もそのような圧力があってのことでしょうか?もしそうなら、そのような圧力には屈しないでください。日本の子供たちの明るい平和な将来のために、このような圧力を跳ね除ける、1人1人の心ある人たちの地道な努力と勇気が大切です。
区と教育委員会の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。
@ “有害図書” 有害の規定内容そのものが観念的であり、閉架陳情を申請した個人または団体
に、明確に政治的誘導の意図があることも踏まえても、閉架処置に応えるなど、全く持って論外であり、教育界、行政両面から鑑みても在ってはならない事だと強く想います。
@ 私自身も小学生時代にこの本を読み、戦争の悲惨さ、平和の尊さを学びました。多くの子どもたちの読んで欲しい本です。
@ 「はだしのゲン」の米国への偏見は酷い。しかし、撤去には反対。
@ はだしのゲンは、実際に戦火を潜り抜け、被爆した中沢啓治さんの、理屈以前の魂の叫びです。はだしのゲンを封じ込めることは世界平和への願いを封じ込めることです。それに、いかなる本であれ読むなと禁じることほど悪質なおせっかいはないと思います。はだしのゲンを従来どおり子どもたちが自由に読めるようにするべきです。
@ 個人的な価値観を押し付けないで。
@ 子どもを含めて正面から事実に向き合うべきです。
@ 撤去する意味がわかりません。
@ カナダで教えてときはだしのゲンの英語版を用いて生徒は感動し、「はじめて日本の戦争経験がわかった」と絶賛した。日本の子供たちこの感動を奪わないでください。
@ 練馬区民です、撤去に反対します。
@ 絶対に、この本は子供たちが自由に閲覧出来るようにすべきです。
閲覧規制なんてとんでもない! 断固として反対します。
@ 平和をこわす小さな芽から摘み取っていきましょう。がんばって。
@ 核兵器保有国にとって「はだしのゲン」は、原爆の非人道性を暴く不都合な真実を著した書。
@ 入市被曝で内部被曝が有った事を記した貴重な書籍。
@ 色々な意見をもつことは肯定します。思想の自由は重視されるべきですから。
それ故に、私は彼らの目指す「撤去」に反対します。
@はだしのゲンは素晴らしい少年です。
@ 中澤啓治さんこそノーベル平和賞に値する方で、「はだしのゲン」(日本語版、翻訳版)世界遺産に相当するものと考えます。日本と、世界の宝です。
@) なぜ、【はだかのゲン】が有害図書なのでしょうか?理解に苦しみます。
@ 二度と戦争を起こさない、巻き込まない、巻き込まれない為に、そして善悪を理解できる全世界の少年少女から知る権利を奪ってはならない。
@ この件に関してはまず、「どうかしている」というのが最初の印象です。
この古い創作物は子供たちに悪影響だ、だから規制する必要がある……などとおっしゃりたいのだろうと存じますが、今までこの書物が学校の図書館にあったせいで何か問題が起きたりしたのでしょうか?この本を読んだ人間が腐ったり、性犯罪に走ったりしたのでしょうか?そんなことありませんよね。特に問題もなく図書館に有り続けただけでしょう。それをわざわざ今更「これは問題だ」と取り上げて、子供のために子供のためにと大義名分を振りかざし過剰反応しているのは、これを規制しようとしているあなた方です。つまり問題はあなた方の歪んだ正義感にあると私は考えます。いい大人がバカみたいに世間を騒ぎたてていい加減にしろ、というのが本音ですが、いい加減そろそろ静かにして頂けないでしょうか?あなたがたの考えには「子供のために」というよりも、「自分の正義のために」という感情が強くなり、自分を見失っています。
繰り返しになりますが、いい加減、静かにして頂けないでしょうか?
こちらとしましては、これを足掛かりにして、他の様々な創作物もどんどん規制してしまおう、みたいな方向に発展してしまうことを危惧しています。私ははだしのゲンの撤去に強く反対致します。どうかよろしくお願い致します。
@ [はだしのゲン」を自由に子どもたちが閲覧できるようにしてください。
@ 子供にとっていい図書は撤去すべきではありません。この図書は、平和や世界の在り方を問うている価値の高いものです。
@ 島根の愚行の真似をしないように。
@ 練馬教育委員会の良識、歴史に向き合い、学ぶ姿勢を信じています。
@ これは漫画になっていますが作者のドキュメントです。現実をしっかりと見つめて若い世代にも考える資料です。どうか憲法に反することを教育者が率先しないでください。
@ まだ閉架や撤去などの見苦しい動きをしているのか。被爆の実相をよく勉強しなさい。
@ 戦争を知る人が減った今、ゲンは貴重な文献ともいえると思う。それを撤去するようなことは情報の制限であり、検閲に近いものがあると思う。
@ 不都合な事実を隠すことは許されない。
@ またですか。何故、戦争(核)の悲惨さを隠そうとするのでしょう。
@ 陳情者の意図はなんでしょうか?
現在、原発事故による悲惨な状況が現実に起きてきています。このことを思考停止させる社会風土や政治やマスメディア。事実を子どもに伝える教育は大きな事件であればあるほど伏せられる実態があるのです。戦争の悲惨さを描いた小説やまんがは、過去の過ちを繰り返さないため必要な教育ツールと考えます。私も子どもの時にこわいと感じることもありながら「こんな悲惨な時代が2度ときてほしくない。平和が続いて欲しいと願う大きなきっかけになりました。必要な教材を撤去すべきではありません。陳情は不採択すべきです。
@ 日本軍の中国などに於ける行為の描写があるので有害図書だというのは、それらをなかったことにしたい人たちの愚である。いつの時代でも、戦争になれば普通の人間が普通ではなくなるということを伝えるのが、なぜ有害なのか。それが真の姿なのに。
@ ここは日本か?
@ はだしのゲンは日本の宝、世界の宝!
@ 「はだしのゲン」は中沢啓治さんの実体験を描いたものなので、多くの人の心に響くのだろう。金の為に戦争を推進したい輩には見て欲しくない戦争の現実なんだね。暖かく和やかな家庭が一番重要な事なのに・・
@ 臭いものには蓋。では、物事に進歩発展が望めません。
@ 閲覧制限とか秘密保護法とか、戦争に向かって突き進んでいた時代に戻って行っているような気がしてならないです。怖い・・・
@ 真実に目を背けさせることは、教育とは無縁です!
@ 間違った歴史を知ることは重要。
@ 自由閲覧は区民の当然の権利。
@ 高知・平和資料館草の家では、あらゆる表現の自由に全力をつくします。
@ みんなに拡げてください。
@ 今、小学3年の我が子も夢中になって読んでいます。撤去すべきではありません。
@ 練馬区の民度が試されていると思います。歴史を隠すことは思想統制にほかなりません。
@ ぐわっとくるような表現は、作者の持ち味。戦争体験が優れた表現力で描かれた作品として、子とも時分に触れておいてほしい。
@ これを撤去するということは、表現の自由の真の意味はどこに行ったのかという感じがします。
原爆の悲惨さ、戦争の悲惨さを忘れさせ、戦争を始めとする争い事を止めようとする心を無くさせるような封殺には私は反対です。
@ どんなことでもすべてを知り、議論することが大切だと思います。隠すことが逆に悲惨を招いた歴史を知るべきです。
@ 撤去するのではなく、きちんと伝えるのが大人のするべきことです。子供たちを信じるべきと思います。
@ 臭いものに蓋でどのような人間に育てようというのか!
@ おかしいことは、おかしいと声をあげます。
@ 知る権利は確保すべき。
@ はだしのゲンは、マンガとして名作ですし、原爆について語りつぐための良い資料でもあります。撤去することなく、普通に読めるようにしてほしいと思います。
@ 過去を知る権利を奪う権利は誰にもない。
@ 真実を知らないで、自分の国を愛することはできません。子どもたちに目隠しをしないでください。
@ 読む・読まないは子ども本人の意思に任せるべきです。私自身は子どもであった時に自分の判断で本を選んでいました。内容が悲しかったり恐ろしかったりしてショックを受けたこともありました。それでも60歳を越えた今になると、出会った時に読んでおいてよかったと思っております。
@ 元練馬区民として、黙っているわけにはいきません。
@ 「はだしのゲン」が有害図書と思えてこのような陳状に至った人(人々)の蒙を啓くことも生涯教育として教育委員会が取り組むべき事ではないですか。
@ 大阪でも「ピースおおさか」から加害展示をはずす立場からのリニューアル基本設計の中間報告がだされ、歴史の事実を正確に伝えていきたいという我々の要望・抗議に対して府・市と当局は監修委員会に伝えるといい無責任な役人体質を見せ、市民に向かって誠実に答えないコメントに終始した。全国で同じ攻撃が加えられています。連帯して闘いましょう。
@ 撤去なんてとんでもありません。札幌の小学校でもいま、小学生にとてもたくさん読まれていると聞いています。唯一の被爆国として、国際社会での日本の役割も大きいと思います。ゲンを通じ、被爆の現実を子どもたちが知ることは、地球時代をつくるとても大事な意義があると思います。
@ 権力の乱発に少しでも抵抗の意を表したい。
@ この措置は「図書館の自由に関する宣言」に反するものです。「図書館の自由」に関する原則は、国民の知る自由を保障するためであって、学校図書館を含むすべての図書館に基本的に妥当するものです。教育委員会は図書館の上に立つ機関ではなく、図書館はあくまでも図書館としての理念で運営されるものです。教育委員会の方々には、当然ながらそのことについてご承知おく必要があります。教育委員会が本当に教育の名においてことを進めるのであれば、何が人として生きていくのに大切なことか判断していただかねばならないと感じます。臭いものに蓋をし、真実から目を背け、教育課程をこなすことを第一におくような教育では、子どもたちが大人になった時に人を思いやる心など育つはずがありません。
もっと子どもたちを信じてください。例えば原話の「かちかち山」がいかに残酷でも、子どもたちはその残酷さではなく中に込められたメッセージを読み解く力を持っているのです。
教育委員会が介入する話ではありません。現場の図書館を信じ、また子どもたちの読解力を信じてください。
@ 戦争において人間がどのような悲惨な経験をするのかをこどもたちに隠そうとすることこそが問題です。私の叔父は長崎の原爆で亡くなりましたが、私自身は原爆の悲惨さから目をそらそうとして、原爆資料館も見学したくないと20歳過ぎるまで思っていました。もっと早く「はだしのゲン」に出会えていたらよかったと思っています。ぜひ、子どもたちが自由に閲覧し、自分で考えることができるようにしてください。
@ 子どもには、ほんもののリアリティーが心に届きます。
@ 見るのも恐ろしい、しかし、実現してしまってはもっと恐ろしい。それが戦争です。
@ 石神井台在住の〇〇です。練馬の教育機関、図書館の冷静な判断を願います。表現の自由を守る、誇ることができる郷土であってほしいです。
@ わたしも小学生の時、教室にあったこの漫画を読みました。それは今のわたしを形作る重要な部分になっていると思います。
@ 深く賛同いたします。
@ 松江市在住として、改めて賛同します。是非撤去しないようにお願いします。
@ 戦争の悲惨さを隠していては平和の尊さが伝わりません。
@ 松江市と同じように「生きろゲン」。戦争を、原爆を知らない着飾った大人に負けるな!!
@ あ~、恥ずかし恥ずかし・・・
@ 戦争や原爆の悲惨さを次世代の子供に見せないようにする行為は、次世代を担う子供達にとって、プラスになる行為ではありません。このような勘違いの行為はやめるべきです。
@ この本が有害??こういった本は悲しい過去から学んで未来に平和と幸せを作ろうとする精神を育むすばらしいものでしょう??
@ 有害なのは、苦しみを直視しないでイデオロギッシュに叫ぶ人々でしょう。
@ はだしのげんをずっと自由閲覧できるように希望します。松江市の場合、関西の在特会の人たちの抗議があってと聞いています。練馬区もそのような圧力があってのことでしょうか?もしそうなら、そのような圧力には屈しないでください。日本の子供たちの明るい平和な将来のために、このような圧力を跳ね除ける、1人1人の心ある人たちの地道な努力と勇気が大切です。
区と教育委員会の皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。
@ “有害図書” 有害の規定内容そのものが観念的であり、閉架陳情を申請した個人または団体
に、明確に政治的誘導の意図があることも踏まえても、閉架処置に応えるなど、全く持って論外であり、教育界、行政両面から鑑みても在ってはならない事だと強く想います。
@ 私自身も小学生時代にこの本を読み、戦争の悲惨さ、平和の尊さを学びました。多くの子どもたちの読んで欲しい本です。
@ 「はだしのゲン」の米国への偏見は酷い。しかし、撤去には反対。
@ はだしのゲンは、実際に戦火を潜り抜け、被爆した中沢啓治さんの、理屈以前の魂の叫びです。はだしのゲンを封じ込めることは世界平和への願いを封じ込めることです。それに、いかなる本であれ読むなと禁じることほど悪質なおせっかいはないと思います。はだしのゲンを従来どおり子どもたちが自由に読めるようにするべきです。
@ 個人的な価値観を押し付けないで。
@ 子どもを含めて正面から事実に向き合うべきです。
@ 撤去する意味がわかりません。
@ カナダで教えてときはだしのゲンの英語版を用いて生徒は感動し、「はじめて日本の戦争経験がわかった」と絶賛した。日本の子供たちこの感動を奪わないでください。
@ 練馬区民です、撤去に反対します。
@ 絶対に、この本は子供たちが自由に閲覧出来るようにすべきです。
閲覧規制なんてとんでもない! 断固として反対します。
@ 平和をこわす小さな芽から摘み取っていきましょう。がんばって。
@ 核兵器保有国にとって「はだしのゲン」は、原爆の非人道性を暴く不都合な真実を著した書。
@ 入市被曝で内部被曝が有った事を記した貴重な書籍。
@ 色々な意見をもつことは肯定します。思想の自由は重視されるべきですから。
それ故に、私は彼らの目指す「撤去」に反対します。
@はだしのゲンは素晴らしい少年です。
@ 中澤啓治さんこそノーベル平和賞に値する方で、「はだしのゲン」(日本語版、翻訳版)世界遺産に相当するものと考えます。日本と、世界の宝です。
@) なぜ、【はだかのゲン】が有害図書なのでしょうか?理解に苦しみます。
@ 二度と戦争を起こさない、巻き込まない、巻き込まれない為に、そして善悪を理解できる全世界の少年少女から知る権利を奪ってはならない。
@ この件に関してはまず、「どうかしている」というのが最初の印象です。
この古い創作物は子供たちに悪影響だ、だから規制する必要がある……などとおっしゃりたいのだろうと存じますが、今までこの書物が学校の図書館にあったせいで何か問題が起きたりしたのでしょうか?この本を読んだ人間が腐ったり、性犯罪に走ったりしたのでしょうか?そんなことありませんよね。特に問題もなく図書館に有り続けただけでしょう。それをわざわざ今更「これは問題だ」と取り上げて、子供のために子供のためにと大義名分を振りかざし過剰反応しているのは、これを規制しようとしているあなた方です。つまり問題はあなた方の歪んだ正義感にあると私は考えます。いい大人がバカみたいに世間を騒ぎたてていい加減にしろ、というのが本音ですが、いい加減そろそろ静かにして頂けないでしょうか?あなたがたの考えには「子供のために」というよりも、「自分の正義のために」という感情が強くなり、自分を見失っています。
繰り返しになりますが、いい加減、静かにして頂けないでしょうか?
こちらとしましては、これを足掛かりにして、他の様々な創作物もどんどん規制してしまおう、みたいな方向に発展してしまうことを危惧しています。私ははだしのゲンの撤去に強く反対致します。どうかよろしくお願い致します。
@ [はだしのゲン」を自由に子どもたちが閲覧できるようにしてください。
@ 子供にとっていい図書は撤去すべきではありません。この図書は、平和や世界の在り方を問うている価値の高いものです。
@ 島根の愚行の真似をしないように。
@ 練馬教育委員会の良識、歴史に向き合い、学ぶ姿勢を信じています。
@ これは漫画になっていますが作者のドキュメントです。現実をしっかりと見つめて若い世代にも考える資料です。どうか憲法に反することを教育者が率先しないでください。
@ まだ閉架や撤去などの見苦しい動きをしているのか。被爆の実相をよく勉強しなさい。
@ 戦争を知る人が減った今、ゲンは貴重な文献ともいえると思う。それを撤去するようなことは情報の制限であり、検閲に近いものがあると思う。
@ 不都合な事実を隠すことは許されない。
@ またですか。何故、戦争(核)の悲惨さを隠そうとするのでしょう。
@ 陳情者の意図はなんでしょうか?
現在、原発事故による悲惨な状況が現実に起きてきています。このことを思考停止させる社会風土や政治やマスメディア。事実を子どもに伝える教育は大きな事件であればあるほど伏せられる実態があるのです。戦争の悲惨さを描いた小説やまんがは、過去の過ちを繰り返さないため必要な教育ツールと考えます。私も子どもの時にこわいと感じることもありながら「こんな悲惨な時代が2度ときてほしくない。平和が続いて欲しいと願う大きなきっかけになりました。必要な教材を撤去すべきではありません。陳情は不採択すべきです。
@ 日本軍の中国などに於ける行為の描写があるので有害図書だというのは、それらをなかったことにしたい人たちの愚である。いつの時代でも、戦争になれば普通の人間が普通ではなくなるということを伝えるのが、なぜ有害なのか。それが真の姿なのに。
@ ここは日本か?
@ はだしのゲンは日本の宝、世界の宝!
@ 「はだしのゲン」は中沢啓治さんの実体験を描いたものなので、多くの人の心に響くのだろう。金の為に戦争を推進したい輩には見て欲しくない戦争の現実なんだね。暖かく和やかな家庭が一番重要な事なのに・・
@ 臭いものには蓋。では、物事に進歩発展が望めません。
@ 閲覧制限とか秘密保護法とか、戦争に向かって突き進んでいた時代に戻って行っているような気がしてならないです。怖い・・・
@ 真実に目を背けさせることは、教育とは無縁です!
@ 間違った歴史を知ることは重要。
@ 自由閲覧は区民の当然の権利。
@ 高知・平和資料館草の家では、あらゆる表現の自由に全力をつくします。
@ みんなに拡げてください。
@ 今、小学3年の我が子も夢中になって読んでいます。撤去すべきではありません。
@ 練馬区の民度が試されていると思います。歴史を隠すことは思想統制にほかなりません。
@ ぐわっとくるような表現は、作者の持ち味。戦争体験が優れた表現力で描かれた作品として、子とも時分に触れておいてほしい。
@ これを撤去するということは、表現の自由の真の意味はどこに行ったのかという感じがします。
原爆の悲惨さ、戦争の悲惨さを忘れさせ、戦争を始めとする争い事を止めようとする心を無くさせるような封殺には私は反対です。
@ どんなことでもすべてを知り、議論することが大切だと思います。隠すことが逆に悲惨を招いた歴史を知るべきです。
@ 撤去するのではなく、きちんと伝えるのが大人のするべきことです。子供たちを信じるべきと思います。
@ 臭いものに蓋でどのような人間に育てようというのか!
@ おかしいことは、おかしいと声をあげます。
@ 知る権利は確保すべき。
@ はだしのゲンは、マンガとして名作ですし、原爆について語りつぐための良い資料でもあります。撤去することなく、普通に読めるようにしてほしいと思います。
@ 過去を知る権利を奪う権利は誰にもない。
@ 真実を知らないで、自分の国を愛することはできません。子どもたちに目隠しをしないでください。
@ 読む・読まないは子ども本人の意思に任せるべきです。私自身は子どもであった時に自分の判断で本を選んでいました。内容が悲しかったり恐ろしかったりしてショックを受けたこともありました。それでも60歳を越えた今になると、出会った時に読んでおいてよかったと思っております。
@ 元練馬区民として、黙っているわけにはいきません。
@ 「はだしのゲン」が有害図書と思えてこのような陳状に至った人(人々)の蒙を啓くことも生涯教育として教育委員会が取り組むべき事ではないですか。
@ 大阪でも「ピースおおさか」から加害展示をはずす立場からのリニューアル基本設計の中間報告がだされ、歴史の事実を正確に伝えていきたいという我々の要望・抗議に対して府・市と当局は監修委員会に伝えるといい無責任な役人体質を見せ、市民に向かって誠実に答えないコメントに終始した。全国で同じ攻撃が加えられています。連帯して闘いましょう。
@ 撤去なんてとんでもありません。札幌の小学校でもいま、小学生にとてもたくさん読まれていると聞いています。唯一の被爆国として、国際社会での日本の役割も大きいと思います。ゲンを通じ、被爆の現実を子どもたちが知ることは、地球時代をつくるとても大事な意義があると思います。
@ 権力の乱発に少しでも抵抗の意を表したい。
@ この措置は「図書館の自由に関する宣言」に反するものです。「図書館の自由」に関する原則は、国民の知る自由を保障するためであって、学校図書館を含むすべての図書館に基本的に妥当するものです。教育委員会は図書館の上に立つ機関ではなく、図書館はあくまでも図書館としての理念で運営されるものです。教育委員会の方々には、当然ながらそのことについてご承知おく必要があります。教育委員会が本当に教育の名においてことを進めるのであれば、何が人として生きていくのに大切なことか判断していただかねばならないと感じます。臭いものに蓋をし、真実から目を背け、教育課程をこなすことを第一におくような教育では、子どもたちが大人になった時に人を思いやる心など育つはずがありません。
もっと子どもたちを信じてください。例えば原話の「かちかち山」がいかに残酷でも、子どもたちはその残酷さではなく中に込められたメッセージを読み解く力を持っているのです。
教育委員会が介入する話ではありません。現場の図書館を信じ、また子どもたちの読解力を信じてください。
@ 戦争において人間がどのような悲惨な経験をするのかをこどもたちに隠そうとすることこそが問題です。私の叔父は長崎の原爆で亡くなりましたが、私自身は原爆の悲惨さから目をそらそうとして、原爆資料館も見学したくないと20歳過ぎるまで思っていました。もっと早く「はだしのゲン」に出会えていたらよかったと思っています。ぜひ、子どもたちが自由に閲覧し、自分で考えることができるようにしてください。
@ 子どもには、ほんもののリアリティーが心に届きます。
@ 見るのも恐ろしい、しかし、実現してしまってはもっと恐ろしい。それが戦争です。
@ 石神井台在住の〇〇です。練馬の教育機関、図書館の冷静な判断を願います。表現の自由を守る、誇ることができる郷土であってほしいです。
@ わたしも小学生の時、教室にあったこの漫画を読みました。それは今のわたしを形作る重要な部分になっていると思います。
@ 深く賛同いたします。
@ 松江市在住として、改めて賛同します。是非撤去しないようにお願いします。
@ 戦争の悲惨さを隠していては平和の尊さが伝わりません。
@ 松江市と同じように「生きろゲン」。戦争を、原爆を知らない着飾った大人に負けるな!!
@ あ~、恥ずかし恥ずかし・・・
@ 戦争や原爆の悲惨さを次世代の子供に見せないようにする行為は、次世代を担う子供達にとって、プラスになる行為ではありません。このような勘違いの行為はやめるべきです。
@ この本が有害??こういった本は悲しい過去から学んで未来に平和と幸せを作ろうとする精神を育むすばらしいものでしょう??
2013年12月25日水曜日
2013年10月31日のコメント集 その③
子どもへの配慮という名の思想統制が心配です。
もっと子どもを信じましょう。
@ 練馬区はいったいどういう子どもを育てたいのでしょう。この話を聞いて、悲しくて悲しくてやりきれなさに 食べることができなくなりました。私は、元小学校教員です。この本を読んだ教え子は、自分の生き方を10年考え続け、今、外交官となりました。世界を平和にしないと、一人一人の幸せは始まらない。教え子が出した答えです。
私は、はだしのゲンを押し付けた思いはありません。ただ、図書室にあるその漫画を黙って読んで、教え子の中に戦争だけは絶対にいけないと外交官になって平和を守りたいという芽が小学生から大学生になるまでに育っていったのは確かです。
@ 「学ぶとは、真実をむねに刻むこと。」子どもたちの柔らかな心は、見たくない真実も見つめる力があります。
@ 私も元、昔ですが、練馬区の住民でした。どうぞ頑張って。
@ 子どもが事実を知り、自分の力で正しく判断できるようにするための良書は税金で閲覧できるようにしよう。
@ 松江市教委の撤回措置で決着済みでしょう。今更何ですか!?
@ 子どもへの配慮という名の思想統制が心配です。もっと子どもを信じましょう。
@ 体験者でなければ書けない、また経験していないものにとっては貴重な図書です。子どもたちに実際にあった現実を知って、考える人、行動する人になってほしい。自分たちの未来は、自分たちできちんとつかまえてほしい。そのためにも起きたことの史実を学ぶ、知ることは大切です。「はだしのゲン」を撤去しないでほしいです。
@ 声明に大きく共感、協同するものです。
@ 「はだしのゲン」は、私の子供たちも私自身も愛読書でした。強く賛同します!
@ ゲームで殺すを普通に行っている子供たちに、本当の戦争の怖さを伝える必要があると思います。
@ こういう類のものが排除されるなら、こどもたちはどうやって戦争の事実を知ることができるんでしょうか。
@ 本も映画も観ました。どうしてこの作品が問題視されるのかが、理解できません。
@ 原爆は残酷な事実です。残酷な事実を知ることによって二度とあってはならないことが分かります。
@ 自由閲覧を、求める事自体、クレージーだ求めなくても自由閲覧できるのが、人間社会だ!
@ 見なきゃいけないもの。撤去の意味が分からない。戦争の悲惨さを伝えたくない意図が見え見え。ひどすぎる。あの時代に戻したいのか?
@ 戦争の悲惨さを伝え、恒久平和を希求するため「はだしのゲン」を誰もが読む必要があると思う。
@ 原爆資料館を見てきたばかりです。被害の事実までも目をそむけたはなりません。
@ 日本は世界で唯一の被爆国だということを子供に教えるのは、大人の責任でしょう。
@ From the Japan Times: How can the cruelty of war be conveyed without truthful description? (ジャパン・タイムズから:戦争の残虐性は、真実の記述なしでどうして伝えることができるのでしょうか?)
Society must give children a chance to think deeply about war and other serious issues
by allowing them unhindered access to relevant literature in school and giving them guidance to help them understand what they are reading. Limiting access to information deprives children of the ability to think critically.
(社会は、子どもたちに、戦争と他の深刻な問題について深く考える機会を与えなければならない。学校などで、妨害されることなしに文学にアクセスすることは適切に提供されなければならない。与えることによって、子どもたちが理解することを援助できる。アクセスを制限することは、子どもたちから批判的に考える能力を奪う。)
@ 作品を撤去してしまうということは、内容の適切/不適切の問題ではなく、内容の適切/不適切を判断するための議論の余地すらを奪ってしまうことになります。
@ はだしのげんは、子どもたちにも読みやすい戦争体験漫画なので撤去しないで下さい。
@ 戦争の悲惨さをありのままに伝えることは、非常に重要です。私も子供のときにゲンを見て原爆の悲惨さを知りました。また、表現の自由の観点からみても、閲覧制限は子供の人権および作者の人権を侵害するものです。秘密保護法案を提出する政府の悪政につながるものだと思います。断固反対!
@ まんがぐらい自由に読ませろよ!
@ 真実の姿、被爆した人たちの思いを子供達に伝える大切な文化遺産です。子供達に自由に閲覧させてあげてください。
@ どうして撤去しようとするのか全く解らない。
@ 平和宣言をしている練馬区としてなぜこの漫画を閲覧禁止にしようとするのか。意図がまったくわかりません。
@ ”有害”と判断しか出来ない教育が問題。
@ 「はだしのゲン」は世界の認めた日本の文化遺産。
@ 『はだしのゲン』は戦争や原爆の恐ろしさ、不条理を描いた素晴らしい作品です。これらが、多くの人に読まれることを望みます。
@ まだ、そんなことを考えている教育機関があるということがあるんですね。
@ なぜ今、撤去しなくてはならないのでしょう?
これからますます子どもたちに必要となる力を育てるマンガなのに……。
自由に手に取れる環境を守りたいです。
@ 僕は子供の時に「はだしのゲン」を読みました。子供心にかなりエグい漫画だな、と思いましたが、大人になって常々、小学校の時にあのマンガを読んでおいて良かった、っと思います。そういう機会を今の子供たちから奪わないで欲しいです。
@ 戦争の真実を知ることこそが大切なことだと思います。どんなに悲惨であっても。
@ 先日、広島に行ってきました。広島の平和教育から考えたら、「はだしのゲン」の自由閲覧を禁止するなど、考えられないことです。練馬区及び、練馬区の教育委員会は、広島市の意見を聞いて決定すべきと考えます。
@ ゲンがんばれ!
@ 練馬区民として、今後も区内の教育機関や図書館において自由に閲覧出来るよう強く求めます。
@ 「はだしのゲン」は戦後日本の「貴重な財産」です。親がしっかりと子に読み解かせる物語です。焚書のようにならぬ事を願っています。
@ 「はだしのゲン」は広島の真実を描いた作品なんだから仕方ないじゃないか!
漫画作品の思想&表現の自由を奪うな!
@ アメリカの映画監督、オリバー・ストーン氏も「はだしのゲン」を大変高く評価されていました。撤去するなんてもってのほかです!
@ 子どもたちの目を、真実からそむけさせないように。戦争のほんとうを知るためにも、子どもたちがゲンを読みたい時、いつでも読めるようにしてください。
@ 何でも蓋すればいい訳でもないだろう。
@ 被爆の記憶を永遠に残す意義が大事!
@ 先日広島へ行ってきました。たくさんの平和学習をする子供たちがいました。
「はだしのゲン」は貴重な教材です。
@ 戦争に醜さ、残虐さ。決死の思いで書かれたはず。子供を始め、全ての世代の人が読むべきだと思います。
@ 戦争が悪だと伝える本の、どこに問題があるというんでしょうか。判断するのは子供たちに任せればいいと思う。
@ 子どもたちに自由に閲覧させてください。
なぜこの本を敵視するのですか?理解に苦しみます。
@ 松江の件で、何も学んでいないのか。そんな陳情が出たことに驚いています。
子どもの目から真実を遠ざけたい勢力の恥ずべき非常識です。
@ まだ中沢さんの心を理解しない人が居るのですね。ゲンは日本人みんなが読むべき本です!
@ 何としても、練馬での表現の自由を、護り通して下さい!
@ 小学生の時、広島の原爆について知ろうと思ったきっかけになった本。撤去はしないでほしいな。
@ 子どもと動物が被害者にならないハリウッド映画の対局にあるのがはだしのゲンです。戦争が殺戮であり 自分の血が流れることであると、子どものうちから理解させたくない勢力にとっては有害なのでしょう。
@子供達に閲覧されるべき図書であり日本の歴史を知る上でも貴重な一冊である。
@ 68年前に本当にあったことをなかったことにしようとする人々が特に最近増えてきています。それは当時のことを経験している人々が高齢になられて訴えることが困難になりつつあるからだと思います。私たちは黙っていてはいけません。歴史の証言者にならなければなりません。そのためには歴史の事実から学ばねばなりません。はだしのゲンを読むことも大事なことです。二度と再び
不幸な戦争を起こさないためにも。
@ 引き続き、子ども達が自由に閲覧できるようにおねがいいたします。
@ 何でもかんでもダメではどうにもならない。読まないと解らないでしょ!
@ 子どもの明日の未来のために!
@ 日本から永遠に戦争の爪痕は残さないと。
@ 歴史は修正できません。こどもたちに自由をあたえてください。
@ 核兵器は日本を含め開発した世界が廃止へ向かう必要があります。
@ 自分が子供の頃に、はだしのゲンを読んで、原爆の悲惨さ、戦争のむなしさを知りました。ショッキングな描写も多いですが、息子にも読んでもらいたいと思っています。
@ 撤去しちゃいかんよ。
@ 原爆の悲惨さを伝えるゲンを世界中の子どもたちがいつでも読めるようにしたいですね。
@ 僕も小学校のころ、よく読みました。そして原爆や戦争の恐ろしさをたっぷりと思い知らされたものです。こんなに戦争や原爆の恐ろしさを伝えてくれる本はありません。なくさないで!
@ 日本がまた戦争をして、人々が不幸に落とされないように!「はだしのゲン」はそのためにあります。子どもたちへの先き行く者の魂からのメッセージです。
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください。
@ 戦争の悲惨さ、マイノリティの声、プロパガンダなどなど多くの子どもに学んでほしい。
@ 「はだしのゲン」は、戦争や原の悲惨さ、戦争がいかに庶民に苦しみをもたらすか、考える格好の本だと思います。子供が自由に選べるようにすべきです。
@ 戦争と言う名の破壊 根こそぎな破壊を絶対に許さない子供を育てるのが教育の最低限!
@ 小学三年生の時にこの、はだしのゲンを読みました。当時の自分には衝撃的すぎる内容でした。しかし、戦争というものはどういうものか、核兵器が使われたらどうなるか?などを考えさせられる図書でした。はだしのゲンは色んな言語に訳されており、世界中で沢山の方に読まれているのに、日本で書かれた図書が世界に発信されるも、日本の練馬区に有害図書として撤去するよう求める提出があったことは、何とも言えない憤りを覚えます。
@ 子供が何を見て何を感じるか、それを受け取るのは自由。大人がその自由を奪ってはダメです。
@ 冗談じゃない!真実を伝えない事は真の教育ではないはず!教科書にして欲しい位です。
@ 小さい頃から、ケヤキの木に囲まれた関町図書館が大好きでした。宇宙の始まりとか、死とか、戦争とか、性とか、人に聞けないことを教えてくれる場所でした。図書館にいったら何でもわかるのが、練馬区のいいところでした。
@ 一体どこが「有害」なのでしょうか?まったく理解できません。
@ 何故「はだしのゲン」が有害図書扱いされなければならないのか、私には意味が分かりません加害者としての悲惨さ、被害者としての悲惨さをこんなに解りやすく表現している書物はあまりないと思います。「臭いものには蓋をしろ」的な発想にはうんざりします。
@ 「真理がわれらを自由にする」図書館設立時の理念です。真理を学ばなければ考える力は育ちません。今政府がやろうとしている愚作、秘密保護法にも通じる考えは許せない!
@ 今まで「はだしのゲン」は、沢山の子ども達に読まれてきました。これからも、そうであって欲しいと願います。
@ 図書館が一部からの圧力に屈した、という前例を作ってはならない。
@ 有害図書の意味と目的をねじ曲げています。
@ 「はだしのゲン」は世界中で読まれている、と言ってもいいです。練馬区は鎖国でもするのですか?
@ なんて時代遅れのことをやっているのですか。日本の「平和憲法」を今一度よく読んでください!
お願いします。
@ 「はだしのゲン」は平和の大切さを訴える優れた作品です。学校図書館で多くの子どもたちに見て欲しいと思います。これを見られなくするのは言論・表現自由に対する挑戦です。
@ 「はだしのゲン」は原爆の悲惨さ、戦争の非人間性を世に訴える良書です。これを撤去しようとしている人々は、再び日本を戦争する国にしたいのでしょうか。
@ 教育現場から「はだしのゲン」を撤去することには絶対反対です。
@ この練馬区でそんな制限を許すわけにはいかない!
@ はだしのゲンくらい読んだってええやん。子供っちゅうのは色んなモノに接して成長するんやし。
@ 世界に平和を!
@ 戦争を美化するおバカ政府から子供を守るためにも戦争の実態を伝えてくれる良書と思います。
@ 「はだしのゲン」は子供向けの平和資料です。
もっと子どもを信じましょう。
@ 練馬区はいったいどういう子どもを育てたいのでしょう。この話を聞いて、悲しくて悲しくてやりきれなさに 食べることができなくなりました。私は、元小学校教員です。この本を読んだ教え子は、自分の生き方を10年考え続け、今、外交官となりました。世界を平和にしないと、一人一人の幸せは始まらない。教え子が出した答えです。
私は、はだしのゲンを押し付けた思いはありません。ただ、図書室にあるその漫画を黙って読んで、教え子の中に戦争だけは絶対にいけないと外交官になって平和を守りたいという芽が小学生から大学生になるまでに育っていったのは確かです。
@ 「学ぶとは、真実をむねに刻むこと。」子どもたちの柔らかな心は、見たくない真実も見つめる力があります。
@ 私も元、昔ですが、練馬区の住民でした。どうぞ頑張って。
@ 子どもが事実を知り、自分の力で正しく判断できるようにするための良書は税金で閲覧できるようにしよう。
@ 松江市教委の撤回措置で決着済みでしょう。今更何ですか!?
@ 子どもへの配慮という名の思想統制が心配です。もっと子どもを信じましょう。
@ 体験者でなければ書けない、また経験していないものにとっては貴重な図書です。子どもたちに実際にあった現実を知って、考える人、行動する人になってほしい。自分たちの未来は、自分たちできちんとつかまえてほしい。そのためにも起きたことの史実を学ぶ、知ることは大切です。「はだしのゲン」を撤去しないでほしいです。
@ 声明に大きく共感、協同するものです。
@ 「はだしのゲン」は、私の子供たちも私自身も愛読書でした。強く賛同します!
@ ゲームで殺すを普通に行っている子供たちに、本当の戦争の怖さを伝える必要があると思います。
@ こういう類のものが排除されるなら、こどもたちはどうやって戦争の事実を知ることができるんでしょうか。
@ 本も映画も観ました。どうしてこの作品が問題視されるのかが、理解できません。
@ 原爆は残酷な事実です。残酷な事実を知ることによって二度とあってはならないことが分かります。
@ 自由閲覧を、求める事自体、クレージーだ求めなくても自由閲覧できるのが、人間社会だ!
@ 見なきゃいけないもの。撤去の意味が分からない。戦争の悲惨さを伝えたくない意図が見え見え。ひどすぎる。あの時代に戻したいのか?
@ 戦争の悲惨さを伝え、恒久平和を希求するため「はだしのゲン」を誰もが読む必要があると思う。
@ 原爆資料館を見てきたばかりです。被害の事実までも目をそむけたはなりません。
@ 日本は世界で唯一の被爆国だということを子供に教えるのは、大人の責任でしょう。
@ From the Japan Times: How can the cruelty of war be conveyed without truthful description? (ジャパン・タイムズから:戦争の残虐性は、真実の記述なしでどうして伝えることができるのでしょうか?)
Society must give children a chance to think deeply about war and other serious issues
by allowing them unhindered access to relevant literature in school and giving them guidance to help them understand what they are reading. Limiting access to information deprives children of the ability to think critically.
(社会は、子どもたちに、戦争と他の深刻な問題について深く考える機会を与えなければならない。学校などで、妨害されることなしに文学にアクセスすることは適切に提供されなければならない。与えることによって、子どもたちが理解することを援助できる。アクセスを制限することは、子どもたちから批判的に考える能力を奪う。)
@ 作品を撤去してしまうということは、内容の適切/不適切の問題ではなく、内容の適切/不適切を判断するための議論の余地すらを奪ってしまうことになります。
@ はだしのげんは、子どもたちにも読みやすい戦争体験漫画なので撤去しないで下さい。
@ 戦争の悲惨さをありのままに伝えることは、非常に重要です。私も子供のときにゲンを見て原爆の悲惨さを知りました。また、表現の自由の観点からみても、閲覧制限は子供の人権および作者の人権を侵害するものです。秘密保護法案を提出する政府の悪政につながるものだと思います。断固反対!
@ まんがぐらい自由に読ませろよ!
@ 真実の姿、被爆した人たちの思いを子供達に伝える大切な文化遺産です。子供達に自由に閲覧させてあげてください。
@ どうして撤去しようとするのか全く解らない。
@ 平和宣言をしている練馬区としてなぜこの漫画を閲覧禁止にしようとするのか。意図がまったくわかりません。
@ ”有害”と判断しか出来ない教育が問題。
@ 「はだしのゲン」は世界の認めた日本の文化遺産。
@ 『はだしのゲン』は戦争や原爆の恐ろしさ、不条理を描いた素晴らしい作品です。これらが、多くの人に読まれることを望みます。
@ まだ、そんなことを考えている教育機関があるということがあるんですね。
@ なぜ今、撤去しなくてはならないのでしょう?
これからますます子どもたちに必要となる力を育てるマンガなのに……。
自由に手に取れる環境を守りたいです。
@ 僕は子供の時に「はだしのゲン」を読みました。子供心にかなりエグい漫画だな、と思いましたが、大人になって常々、小学校の時にあのマンガを読んでおいて良かった、っと思います。そういう機会を今の子供たちから奪わないで欲しいです。
@ 戦争の真実を知ることこそが大切なことだと思います。どんなに悲惨であっても。
@ 先日、広島に行ってきました。広島の平和教育から考えたら、「はだしのゲン」の自由閲覧を禁止するなど、考えられないことです。練馬区及び、練馬区の教育委員会は、広島市の意見を聞いて決定すべきと考えます。
@ ゲンがんばれ!
@ 練馬区民として、今後も区内の教育機関や図書館において自由に閲覧出来るよう強く求めます。
@ 「はだしのゲン」は戦後日本の「貴重な財産」です。親がしっかりと子に読み解かせる物語です。焚書のようにならぬ事を願っています。
@ 「はだしのゲン」は広島の真実を描いた作品なんだから仕方ないじゃないか!
漫画作品の思想&表現の自由を奪うな!
@ アメリカの映画監督、オリバー・ストーン氏も「はだしのゲン」を大変高く評価されていました。撤去するなんてもってのほかです!
@ 子どもたちの目を、真実からそむけさせないように。戦争のほんとうを知るためにも、子どもたちがゲンを読みたい時、いつでも読めるようにしてください。
@ 何でも蓋すればいい訳でもないだろう。
@ 被爆の記憶を永遠に残す意義が大事!
@ 先日広島へ行ってきました。たくさんの平和学習をする子供たちがいました。
「はだしのゲン」は貴重な教材です。
@ 戦争に醜さ、残虐さ。決死の思いで書かれたはず。子供を始め、全ての世代の人が読むべきだと思います。
@ 戦争が悪だと伝える本の、どこに問題があるというんでしょうか。判断するのは子供たちに任せればいいと思う。
@ 子どもたちに自由に閲覧させてください。
なぜこの本を敵視するのですか?理解に苦しみます。
@ 松江の件で、何も学んでいないのか。そんな陳情が出たことに驚いています。
子どもの目から真実を遠ざけたい勢力の恥ずべき非常識です。
@ まだ中沢さんの心を理解しない人が居るのですね。ゲンは日本人みんなが読むべき本です!
@ 何としても、練馬での表現の自由を、護り通して下さい!
@ 小学生の時、広島の原爆について知ろうと思ったきっかけになった本。撤去はしないでほしいな。
@ 子どもと動物が被害者にならないハリウッド映画の対局にあるのがはだしのゲンです。戦争が殺戮であり 自分の血が流れることであると、子どものうちから理解させたくない勢力にとっては有害なのでしょう。
@子供達に閲覧されるべき図書であり日本の歴史を知る上でも貴重な一冊である。
@ 68年前に本当にあったことをなかったことにしようとする人々が特に最近増えてきています。それは当時のことを経験している人々が高齢になられて訴えることが困難になりつつあるからだと思います。私たちは黙っていてはいけません。歴史の証言者にならなければなりません。そのためには歴史の事実から学ばねばなりません。はだしのゲンを読むことも大事なことです。二度と再び
不幸な戦争を起こさないためにも。
@ 引き続き、子ども達が自由に閲覧できるようにおねがいいたします。
@ 何でもかんでもダメではどうにもならない。読まないと解らないでしょ!
@ 子どもの明日の未来のために!
@ 日本から永遠に戦争の爪痕は残さないと。
@ 歴史は修正できません。こどもたちに自由をあたえてください。
@ 核兵器は日本を含め開発した世界が廃止へ向かう必要があります。
@ 自分が子供の頃に、はだしのゲンを読んで、原爆の悲惨さ、戦争のむなしさを知りました。ショッキングな描写も多いですが、息子にも読んでもらいたいと思っています。
@ 撤去しちゃいかんよ。
@ 原爆の悲惨さを伝えるゲンを世界中の子どもたちがいつでも読めるようにしたいですね。
@ 僕も小学校のころ、よく読みました。そして原爆や戦争の恐ろしさをたっぷりと思い知らされたものです。こんなに戦争や原爆の恐ろしさを伝えてくれる本はありません。なくさないで!
@ 日本がまた戦争をして、人々が不幸に落とされないように!「はだしのゲン」はそのためにあります。子どもたちへの先き行く者の魂からのメッセージです。
@ 「はだしのゲン」を撤去しないでください。
@ 戦争の悲惨さ、マイノリティの声、プロパガンダなどなど多くの子どもに学んでほしい。
@ 「はだしのゲン」は、戦争や原の悲惨さ、戦争がいかに庶民に苦しみをもたらすか、考える格好の本だと思います。子供が自由に選べるようにすべきです。
@ 戦争と言う名の破壊 根こそぎな破壊を絶対に許さない子供を育てるのが教育の最低限!
@ 小学三年生の時にこの、はだしのゲンを読みました。当時の自分には衝撃的すぎる内容でした。しかし、戦争というものはどういうものか、核兵器が使われたらどうなるか?などを考えさせられる図書でした。はだしのゲンは色んな言語に訳されており、世界中で沢山の方に読まれているのに、日本で書かれた図書が世界に発信されるも、日本の練馬区に有害図書として撤去するよう求める提出があったことは、何とも言えない憤りを覚えます。
@ 子供が何を見て何を感じるか、それを受け取るのは自由。大人がその自由を奪ってはダメです。
@ 冗談じゃない!真実を伝えない事は真の教育ではないはず!教科書にして欲しい位です。
@ 小さい頃から、ケヤキの木に囲まれた関町図書館が大好きでした。宇宙の始まりとか、死とか、戦争とか、性とか、人に聞けないことを教えてくれる場所でした。図書館にいったら何でもわかるのが、練馬区のいいところでした。
@ 一体どこが「有害」なのでしょうか?まったく理解できません。
@ 何故「はだしのゲン」が有害図書扱いされなければならないのか、私には意味が分かりません加害者としての悲惨さ、被害者としての悲惨さをこんなに解りやすく表現している書物はあまりないと思います。「臭いものには蓋をしろ」的な発想にはうんざりします。
@ 「真理がわれらを自由にする」図書館設立時の理念です。真理を学ばなければ考える力は育ちません。今政府がやろうとしている愚作、秘密保護法にも通じる考えは許せない!
@ 今まで「はだしのゲン」は、沢山の子ども達に読まれてきました。これからも、そうであって欲しいと願います。
@ 図書館が一部からの圧力に屈した、という前例を作ってはならない。
@ 有害図書の意味と目的をねじ曲げています。
@ 「はだしのゲン」は世界中で読まれている、と言ってもいいです。練馬区は鎖国でもするのですか?
@ なんて時代遅れのことをやっているのですか。日本の「平和憲法」を今一度よく読んでください!
お願いします。
@ 「はだしのゲン」は平和の大切さを訴える優れた作品です。学校図書館で多くの子どもたちに見て欲しいと思います。これを見られなくするのは言論・表現自由に対する挑戦です。
@ 「はだしのゲン」は原爆の悲惨さ、戦争の非人間性を世に訴える良書です。これを撤去しようとしている人々は、再び日本を戦争する国にしたいのでしょうか。
@ 教育現場から「はだしのゲン」を撤去することには絶対反対です。
@ この練馬区でそんな制限を許すわけにはいかない!
@ はだしのゲンくらい読んだってええやん。子供っちゅうのは色んなモノに接して成長するんやし。
@ 世界に平和を!
@ 戦争を美化するおバカ政府から子供を守るためにも戦争の実態を伝えてくれる良書と思います。
@ 「はだしのゲン」は子供向けの平和資料です。
2013年10月31日のコメント集 その②
小学校でこの漫画を夢中で全巻読んだ思い出があります。
この漫画がきっかけで、戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ はだしのゲンに書かれている戦争の現実は子供の頃から読んで知るべきである。私が小学校低学年ころ広島や長崎の悲惨な写真を見て原爆の惨さを知った。
@ 「子供に見せない方が良い」と感じるテレビ番組などが沢山あるように日々感じています。
取り上げている内容は子供には刺激が強過ぎるからこそ、「はだしのゲン」はマンガにしているのだし、こういう問題から逃げたいと思っているのは親御さんの方なのではと感じざるを得ない。
くだらないテレビ番組などを捨ててでも、「はだしのゲン」はまっさきに読ませるべき秀作だと思う。
@ 私も50年間練馬区の住人でした。「はだしのゲン」を子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 賛同します。子どもの頃にこそ、読んで欲しい本だと思っています。
@ 練馬でも、ですか?lかつて学生時代5年間練馬区民で、いま娘夫婦が練馬区民です。もっと、学校や子どもたち一人ひとりの見識や思いを信じて下さい。「本当のこと』を知ることで、初めてこの国を信じ、愛することが出来ます。
@ 子供にとって大切な本です。子供の頃学校の図書館で読みました!!
@ 過去の負の遺産を伝える大事なメディアとして、図書館には必要な書物です。
@ 現実への目を開かせる重要な作品です。隠したり遠ざけたりしないで下さい。
@ 東京でもそんなことが起こっているとはびっくりです。何だか戦前みたいな嫌な雰囲気ですね。
@ 練馬区の子どもたちが将来賢い大人になるためにも、撤去を考え直してほしいです。
@ つい数年前まで練馬区に住んでいて、子供二人が保育園や学童クラブや区立図書館にお世話になりました。そこで借りたり読んだりした本は、私たち親子にとってかけがえのない思い出です。もちろんその中に「はだしのゲン」もありました。本の良さだけでなく、その本を通して語り合ったこと、築き上げた関係が、親子の成長につながると思います。貴重な本との貴重な出会いは、自由な閲覧から生まれます。
@ 表現の自由を侵害すべきでない。
@ 表現の自由を狭めないようにしたいです。
@ どんな理屈で、またこういうことを言いだしている人が現れるのだろうか?
@ 子供たち戦争の悲惨さを教えるのは教育の義務である。
@ 練馬区でもそんな動きがあるとは・・・。撤去に断固反対!!
@ こんなことが、島根県でもありましたね。意図的な意見に乗るような馬鹿なことはやめてほしいです。
@ いわゆるネット右翼を使ってマンガ弾圧。軍国主義者・安倍が支配する政権の底の浅さが良く分かります。汚らわしい謀略は、皆の良心ある活動で跳ね返しましょう。
@ 禁書の意味がわかりません。
@ 戦争の真実と、戦争の責任を正しく理解するうえで、最も優れた作品です。将来を担う子供たちにこそ私たち大人が伝えなければならない内容です。閲覧を制限するのは、恥ずべきことです。
@ この件は全国的に落着したと思っていたので、今練馬区で起きていると聞いて驚きました。もっと宣伝する必要があります。
@ 子供達が原爆を知る、興味を持つのに有効な図書で有ると思います。
@ 被爆国からこそ声を上げていかなければいけません。原爆の非人道性を訴えることができるのは日本だけでしょう。
@ 戦争の悲惨さを子どもの目から隠さないでいただきたい。
@ 子供から隠すというのは大人として責任逃れをすることになる。
@ コメント(任意)自由に読めないのはよくないです。
@ 偏った思想のみを許す社会へ教育委員会が加担するのはおかしいと思います。
@ 「はだしのゲン」を有害指定しようとする意図は、他者を排除しようとするものであり、まさに戦争準備の一歩です。こうした動きを許すことはできません。
@ この本は戦争の悲惨さを子供にもわかりやすく描いている貴重な本であることは大人でもわかるはず。撤去する意図がまったくわからない!
@ ゲンを「子供に読ませない県」を、子供が覚えています。
@ 区内の学校図書館に関わる者として、驚きを禁じえません。広島出身者としても、です。広島から遠く離れた当地ではとくに、子どもたちがどんな動機で読み、どんな感想をもったとしても、まずこの作品を読むこと自体に意義があると感じています。
@ 当然です!戦争が恐ろしいときちんと書いているのですから、それそれを隠して軍隊がかっこいいと思わせてはなりません。戦争の実態を子供達に伝えることが大事です。
@ 子供達に、戦争の悲惨さを伝えるには、必要な書物だと思います。戦争は、ゲームじゃないという事を伝えるために、「はだしのゲン」の自由な閲覧を守って下さい。
@ 読むか,読まないか,選択する権利は読む人の側にあります。公的機関による権利の制限はやめるべきです。
@ 正直言って「はだしのゲン」は私の好きなマンガではないが、それを読めないようにする権利は誰にも無い。
@ 情報が隠され怪しい日本。まるで戦争に向かって着々締め付けをしているような気がします。早く気がつかなければと思います。
@ 良書を子供たちから奪わないでください。
@ 「はだしのゲン」撤去は思想狩りと言うしかない。歴史認識でいかなる立場に立とうが、民主主義を支持する限り、絶対に許されない。
@ 閲覧できなければ、自由に議論も出来ない。閲覧できないよりも、本を読めなくすることで、自由な議論をし合えない状態を作ることのほうが問題だ。
@ 子どもたちの理解力と感性を大事にしてください。
@ 読んだだけでトラウマになるくらいの残酷さが、戦争にも核兵器にもあるということを、忘れないように。
@ このマンガを見るか見ないかは任意です。ただ、その機会を我々和の判断で奪う事は正だとは思いません。
@ 図書館に置いてどの子でもいつでも見られるようにしてほしい。その必要があるいいマンガだと思います。
@ 自由な閲覧を求めます
@ 表現の自由、読む自由を制限しようとする少数の人々に屈しないように、お願いします。国民の知る自由を制限して、日本は戦争に突入していった歴史を忘れないでください。
@ 「はだしのゲン」は日本がやった侵略戦争を厳しく戒めています。絶対に撤去してはなりません。
@ 『はだしのゲン』は名作です。一人でも多くの方に読んでもらいたいと願っています。
@ 自由は不断の努力によって自由たり得る。まさに、そこが問われているんですね。
@ 原爆および放射能の害や、そのために健康・生命を損ない、社会生活でも様々な不利益をこおむった人々の居たこと、現在も居ることを子供たちに考える機会を「はだしのゲン」は与えて来たし、これからも与えます。その機会を奪わないでほしい!
@ 自由こそ平和への第一歩!
@ 大切なことを民意なしで決められてはいけない。このサイトで知ることができてよかったです。
@ 中国で日本軍が行った残虐行為を認めたくない人たちって自民党?
@ 『はだしのゲン』は名作です。戦争の真実を知るためのよい教材です。撤去など言語道断です。
@ はだしのゲンを応援しましょう。
@ 私は小学校でこの漫画を夢中で全巻読んだ思い出があります。この漫画がきっかけで、私は戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ どんなことがあっても、麦のようにたくましく生きることを教えてくれる「はだしのゲン」を応援しています。
@ はだしのゲンが立派だからというのではなく、いかなる表現、情報であっても一部の人間が一方的な価値観で「知る必要はない」「見てはいけない」と定めるのは傲慢であり、暴力だ。
@ 「表現の自由」「図書館の自由」「子どもたちの知る権利・・・」の侵害をしてはなりません。子供たちの持つ知性を信じてください。
@ 何で真実に眼をつぶらさせるのか!
これが教育に携わる機関でで起こるとは。会を応援します!
@ 区民の1人として、本書を撤去することには断固反対します。
@ はだしのゲンは今の子供達にも読ませるべきだと思いますので、どうか。
@ 戦争と核兵器の悲惨さの真実を伝える稀有の本を撤去しないで!!!
@ 練馬区に住んでいたころ,区立図書館はさんざん使い倒しました。資料も豊富で練馬区の好きなところの1つです。はだしのゲンも区内の小学校で読みました。今の子たちからその機会を奪わないでください。
@ 原爆投下や戦争を自分が住んでいる国や地域の問題、そして国際的な問題として子どもたちが捉えることができるのは数少ないと思います。おとなになっても読み返せて、問題を考える子どもたちが増えることを望みます。子どもたちにきちんとした歴史を教えたい。
@ 以前、松江市は撤回しました。子供達の未来のために撤去しないでください。
@ 一昨年まで30年以上練馬区民でした。小学校の時読みましたが、必ず平和とは戦争とは…考えるきっかけになる作品だと思います。戦争を伝えることは大事なことだと思います。子供でも読みやすい漫画という形態の貴重な媒体です。
@ 引き続き子供がいつでも読めるようになることを望みます。
@ 作品の判断は後世に委ねるべきです。
@ 「はだしのゲン」が各国語に翻訳され、原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を描いた書として各国で読まれていること、これがこの本の価値を雄弁にものがたっています。
私は、練馬区が、いかなる圧力にも屈することなく、これまでと同様に子どもたちが自由に「はだしのゲン」を閲覧できるようにすることが大切だと思います。
練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ お願いですから、閲覧できるようにして下さい!!
@ 子どもたちから考えるきっかけを、考える力を奪わないでください。
@ 負の歴史を抹殺しようとする動きに反対します。
@ 憲法改悪、集団的自衛権の行使反対。憲法9条が日本の宝です。国民が望んでいない戦争に、政治家が導こうとしている。いい加減にしてほしい。日本と中国の戦争への導きはイルミナティの陰謀です。
@ 有害図書だから撤去、というのは、図書館の独立性を脅かすことになる。
@ 言論・表現の自由を侵す攻撃と闘おう。
@ 原爆の被害国という事実を気味が悪いという狭量で感情的な議論で消してはならない。
@ これを読んで感動しました。涙があふれたほどです。子供にもつないでいきたいです。
@ 戦争の悲惨さを体験していない人たちに事実を想像してもらうにはこのような表現が不可欠。
事実をイメージできない貧弱な生き方からは新しい道は生まれない。事実に目を向ける勇気こそ過ちを繰り返さない世界への道づくり。隠そうとする陳腐な思考からは決して人の道は生まれない。ゲンよ、頑張れ!!
@ 知らなければならない事実を隠す、見せないは戦争の教訓にもこどもの時に伝えられない。親子で読んで欲しい本です。
@ 自分も戦争を体験しておりませんが、このマンガでどんなに悲惨なものかというものが分かったので、残して欲しいです。
@ 戦時中の言論統制にまいもどる引き金となりうる暴挙に反対します。
@ 有害図書なんて冗談でしょう?いつからこんな風になってしまったのでしょうか。自由閲覧を求めます。
@ 過去の犯罪を隠蔽してはならない。中沢啓治「平和マンガシリーズ」も合わせて読むべきです。
@ 真実を知る権利を奪わないで欲しい。隠そうとすることはやましいことがあるからではないですか?
この漫画がきっかけで、戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ はだしのゲンに書かれている戦争の現実は子供の頃から読んで知るべきである。私が小学校低学年ころ広島や長崎の悲惨な写真を見て原爆の惨さを知った。
@ 「子供に見せない方が良い」と感じるテレビ番組などが沢山あるように日々感じています。
取り上げている内容は子供には刺激が強過ぎるからこそ、「はだしのゲン」はマンガにしているのだし、こういう問題から逃げたいと思っているのは親御さんの方なのではと感じざるを得ない。
くだらないテレビ番組などを捨ててでも、「はだしのゲン」はまっさきに読ませるべき秀作だと思う。
@ 私も50年間練馬区の住人でした。「はだしのゲン」を子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 賛同します。子どもの頃にこそ、読んで欲しい本だと思っています。
@ 練馬でも、ですか?lかつて学生時代5年間練馬区民で、いま娘夫婦が練馬区民です。もっと、学校や子どもたち一人ひとりの見識や思いを信じて下さい。「本当のこと』を知ることで、初めてこの国を信じ、愛することが出来ます。
@ 子供にとって大切な本です。子供の頃学校の図書館で読みました!!
@ 過去の負の遺産を伝える大事なメディアとして、図書館には必要な書物です。
@ 現実への目を開かせる重要な作品です。隠したり遠ざけたりしないで下さい。
@ 東京でもそんなことが起こっているとはびっくりです。何だか戦前みたいな嫌な雰囲気ですね。
@ 練馬区の子どもたちが将来賢い大人になるためにも、撤去を考え直してほしいです。
@ つい数年前まで練馬区に住んでいて、子供二人が保育園や学童クラブや区立図書館にお世話になりました。そこで借りたり読んだりした本は、私たち親子にとってかけがえのない思い出です。もちろんその中に「はだしのゲン」もありました。本の良さだけでなく、その本を通して語り合ったこと、築き上げた関係が、親子の成長につながると思います。貴重な本との貴重な出会いは、自由な閲覧から生まれます。
@ 表現の自由を侵害すべきでない。
@ 表現の自由を狭めないようにしたいです。
@ どんな理屈で、またこういうことを言いだしている人が現れるのだろうか?
@ 子供たち戦争の悲惨さを教えるのは教育の義務である。
@ 練馬区でもそんな動きがあるとは・・・。撤去に断固反対!!
@ こんなことが、島根県でもありましたね。意図的な意見に乗るような馬鹿なことはやめてほしいです。
@ いわゆるネット右翼を使ってマンガ弾圧。軍国主義者・安倍が支配する政権の底の浅さが良く分かります。汚らわしい謀略は、皆の良心ある活動で跳ね返しましょう。
@ 禁書の意味がわかりません。
@ 戦争の真実と、戦争の責任を正しく理解するうえで、最も優れた作品です。将来を担う子供たちにこそ私たち大人が伝えなければならない内容です。閲覧を制限するのは、恥ずべきことです。
@ この件は全国的に落着したと思っていたので、今練馬区で起きていると聞いて驚きました。もっと宣伝する必要があります。
@ 子供達が原爆を知る、興味を持つのに有効な図書で有ると思います。
@ 被爆国からこそ声を上げていかなければいけません。原爆の非人道性を訴えることができるのは日本だけでしょう。
@ 戦争の悲惨さを子どもの目から隠さないでいただきたい。
@ 子供から隠すというのは大人として責任逃れをすることになる。
@ コメント(任意)自由に読めないのはよくないです。
@ 偏った思想のみを許す社会へ教育委員会が加担するのはおかしいと思います。
@ 「はだしのゲン」を有害指定しようとする意図は、他者を排除しようとするものであり、まさに戦争準備の一歩です。こうした動きを許すことはできません。
@ この本は戦争の悲惨さを子供にもわかりやすく描いている貴重な本であることは大人でもわかるはず。撤去する意図がまったくわからない!
@ ゲンを「子供に読ませない県」を、子供が覚えています。
@ 区内の学校図書館に関わる者として、驚きを禁じえません。広島出身者としても、です。広島から遠く離れた当地ではとくに、子どもたちがどんな動機で読み、どんな感想をもったとしても、まずこの作品を読むこと自体に意義があると感じています。
@ 当然です!戦争が恐ろしいときちんと書いているのですから、それそれを隠して軍隊がかっこいいと思わせてはなりません。戦争の実態を子供達に伝えることが大事です。
@ 子供達に、戦争の悲惨さを伝えるには、必要な書物だと思います。戦争は、ゲームじゃないという事を伝えるために、「はだしのゲン」の自由な閲覧を守って下さい。
@ 読むか,読まないか,選択する権利は読む人の側にあります。公的機関による権利の制限はやめるべきです。
@ 正直言って「はだしのゲン」は私の好きなマンガではないが、それを読めないようにする権利は誰にも無い。
@ 情報が隠され怪しい日本。まるで戦争に向かって着々締め付けをしているような気がします。早く気がつかなければと思います。
@ 良書を子供たちから奪わないでください。
@ 「はだしのゲン」撤去は思想狩りと言うしかない。歴史認識でいかなる立場に立とうが、民主主義を支持する限り、絶対に許されない。
@ 閲覧できなければ、自由に議論も出来ない。閲覧できないよりも、本を読めなくすることで、自由な議論をし合えない状態を作ることのほうが問題だ。
@ 子どもたちの理解力と感性を大事にしてください。
@ 読んだだけでトラウマになるくらいの残酷さが、戦争にも核兵器にもあるということを、忘れないように。
@ このマンガを見るか見ないかは任意です。ただ、その機会を我々和の判断で奪う事は正だとは思いません。
@ 図書館に置いてどの子でもいつでも見られるようにしてほしい。その必要があるいいマンガだと思います。
@ 自由な閲覧を求めます
@ 表現の自由、読む自由を制限しようとする少数の人々に屈しないように、お願いします。国民の知る自由を制限して、日本は戦争に突入していった歴史を忘れないでください。
@ 「はだしのゲン」は日本がやった侵略戦争を厳しく戒めています。絶対に撤去してはなりません。
@ 『はだしのゲン』は名作です。一人でも多くの方に読んでもらいたいと願っています。
@ 自由は不断の努力によって自由たり得る。まさに、そこが問われているんですね。
@ 原爆および放射能の害や、そのために健康・生命を損ない、社会生活でも様々な不利益をこおむった人々の居たこと、現在も居ることを子供たちに考える機会を「はだしのゲン」は与えて来たし、これからも与えます。その機会を奪わないでほしい!
@ 自由こそ平和への第一歩!
@ 大切なことを民意なしで決められてはいけない。このサイトで知ることができてよかったです。
@ 中国で日本軍が行った残虐行為を認めたくない人たちって自民党?
@ 『はだしのゲン』は名作です。戦争の真実を知るためのよい教材です。撤去など言語道断です。
@ はだしのゲンを応援しましょう。
@ 私は小学校でこの漫画を夢中で全巻読んだ思い出があります。この漫画がきっかけで、私は戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ どんなことがあっても、麦のようにたくましく生きることを教えてくれる「はだしのゲン」を応援しています。
@ はだしのゲンが立派だからというのではなく、いかなる表現、情報であっても一部の人間が一方的な価値観で「知る必要はない」「見てはいけない」と定めるのは傲慢であり、暴力だ。
@ 「表現の自由」「図書館の自由」「子どもたちの知る権利・・・」の侵害をしてはなりません。子供たちの持つ知性を信じてください。
@ 何で真実に眼をつぶらさせるのか!
これが教育に携わる機関でで起こるとは。会を応援します!
@ 区民の1人として、本書を撤去することには断固反対します。
@ はだしのゲンは今の子供達にも読ませるべきだと思いますので、どうか。
@ 戦争と核兵器の悲惨さの真実を伝える稀有の本を撤去しないで!!!
@ 練馬区に住んでいたころ,区立図書館はさんざん使い倒しました。資料も豊富で練馬区の好きなところの1つです。はだしのゲンも区内の小学校で読みました。今の子たちからその機会を奪わないでください。
@ 原爆投下や戦争を自分が住んでいる国や地域の問題、そして国際的な問題として子どもたちが捉えることができるのは数少ないと思います。おとなになっても読み返せて、問題を考える子どもたちが増えることを望みます。子どもたちにきちんとした歴史を教えたい。
@ 以前、松江市は撤回しました。子供達の未来のために撤去しないでください。
@ 一昨年まで30年以上練馬区民でした。小学校の時読みましたが、必ず平和とは戦争とは…考えるきっかけになる作品だと思います。戦争を伝えることは大事なことだと思います。子供でも読みやすい漫画という形態の貴重な媒体です。
@ 引き続き子供がいつでも読めるようになることを望みます。
@ 作品の判断は後世に委ねるべきです。
@ 「はだしのゲン」が各国語に翻訳され、原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を描いた書として各国で読まれていること、これがこの本の価値を雄弁にものがたっています。
私は、練馬区が、いかなる圧力にも屈することなく、これまでと同様に子どもたちが自由に「はだしのゲン」を閲覧できるようにすることが大切だと思います。
練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ お願いですから、閲覧できるようにして下さい!!
@ 子どもたちから考えるきっかけを、考える力を奪わないでください。
@ 負の歴史を抹殺しようとする動きに反対します。
@ 憲法改悪、集団的自衛権の行使反対。憲法9条が日本の宝です。国民が望んでいない戦争に、政治家が導こうとしている。いい加減にしてほしい。日本と中国の戦争への導きはイルミナティの陰謀です。
@ 有害図書だから撤去、というのは、図書館の独立性を脅かすことになる。
@ 言論・表現の自由を侵す攻撃と闘おう。
@ 原爆の被害国という事実を気味が悪いという狭量で感情的な議論で消してはならない。
@ これを読んで感動しました。涙があふれたほどです。子供にもつないでいきたいです。
@ 戦争の悲惨さを体験していない人たちに事実を想像してもらうにはこのような表現が不可欠。
事実をイメージできない貧弱な生き方からは新しい道は生まれない。事実に目を向ける勇気こそ過ちを繰り返さない世界への道づくり。隠そうとする陳腐な思考からは決して人の道は生まれない。ゲンよ、頑張れ!!
@ 知らなければならない事実を隠す、見せないは戦争の教訓にもこどもの時に伝えられない。親子で読んで欲しい本です。
@ 自分も戦争を体験しておりませんが、このマンガでどんなに悲惨なものかというものが分かったので、残して欲しいです。
@ 戦時中の言論統制にまいもどる引き金となりうる暴挙に反対します。
@ 有害図書なんて冗談でしょう?いつからこんな風になってしまったのでしょうか。自由閲覧を求めます。
@ 過去の犯罪を隠蔽してはならない。中沢啓治「平和マンガシリーズ」も合わせて読むべきです。
@ 真実を知る権利を奪わないで欲しい。隠そうとすることはやましいことがあるからではないですか?
2013年12月22日日曜日
2013年10月31日のコメント集 その①
「はだしのゲン」の閲覧制限を認めたら、
日本国憲法の言論の自由は骨抜きになってしまいます。

@ 戦争は人間を醜くも変えてしまう。殺されないために、そして殺さないためにも絶対あってはならない。だからこそこの本は残さなければならない。戦時中子供たちに戦争賛歌を教えてきた教育者がいたことを思い出してください。
@ 『はだしのゲン』は原爆の悲惨さと戦争の残虐さを伝える優良図書です。また、日本の侵略戦争とその加害責任や天皇の戦争責任を怒りをもって追求する優良図書です。これを図書館において子どもたちが自由に読めるようにすべきです。
@ 私の母は長崎県の出身です。親戚の方に被爆している方も居ます。同じ過ちを犯さないために、原爆とは何か伝えるために子どもにも孫にも読んでもらいたいと思います。「はだしのゲン」を撤去することに反対です。
@ 子供の頃に親が全巻買ってきました。兄弟三人最初に読んだ漫画が「はだしのゲン」です。戦争の恐ろしさ、原爆の恐ろしさ、命の大切さ、助け合い生きていく心、差別の醜さ、薬物の恐ろしさ、沢山学ばせていただきました。ゲンやその他の登場人物に感情移入し、読み進めることで子供にも分かりやすく現実を伝えています。漫画なのに都合の良い奇跡も起こらない、怪物も必殺技も救世主も無い。人間によって傷つけられ、奪われる、人間によって救い救われ自分の足で歩んで行く。この漫画を有害と言えるほど世界は平和になっていないと思いますよ。日本人としてこの漫画を守りましょうよ!!
@ 「はだしのゲン」の閲覧制限を認めたら、日本国憲法の言論の自由は骨抜きになってしまいます。小説を書いている者として容認することが出来ません。「はだしのゲン」に対する批判もありますが、子供たちが戦争と平和について考える機会まで無くしてしまってはいけません。
この作品が良いか悪いかは子供たちが成長した時に自分で判断できるようにすべきです。
@ 戦前のような言論統制があってはいけません。世界に恥ずかしくない表現の自由を守る懸命なご判断をお願いします。
@ 今頃になってなぜ? 言論統制の影を感じます。
@ 人間賛歌の漫画です。平和や友情について人々に大きな示唆を与えます。
@ 小学校の時,全巻読んで,いかに戦争が無意味なものか思い知らされました.
閲覧規制などはしてはいけません!
@ 絶対なくしてはいけない資料の一つ!次世代へ残さなければいけない。
@ 「はだしのゲン」は有害図書ではありません。これまでどおり教育現場での自由閲覧を継続して下さい。
@ 子どもたちの考える力、過去から学び未来を創造する力を信じてください。ご自分たちの過去を認めることでもあります。
@ 松江市での出来事に学んでいないのでしょうか?子どもたちはそんなことは求めていない!
@ 戦後がいつしか戦前に。今とても大切な岐路に立っていると思います。
@ 選挙に行って正しいリーダーを選ばないと日本はまた過ちを繰り返す事になるだろう。
@ こんな動きを許すことは、自分自身の自殺行為です。同じ戦争被害で地獄を見た世代として、アジアの方々への謝罪を忘れぬためにも、体ごとでノーと言いたい。
@ 撤去断固反対します。自由に閲覧を!
@ むづかしい事は解りませんが、「はだしのゲン」を図書館から撤去しても子供達の為には、何の意味もないですネ!
@ 「はだしのゲン」を排除しようとする行為こそ「有害」です。
@ 現実を知ることが一番の教育。
@ 人間には「知る権利」がありますからね。
@ 規制する理由が分からない。僕は見て育ったからね。学校で。
@ 戦争体験を生々しく伝えていくことは、教育にとって重要なことです。
@ 「はだしのゲン」を有害図書にしようとする人は、本当に読み通したことがあるのだろうか?
たしかに、目を覆いたくなる描写が随所にある。しかし、それこそが戦争の真の姿であり、それを直視することが平和を志向する子供を育てることになるはずだ。これを撤去することは、徒に戦争を賛美する人間を量産することに繋がりはしないか。心から危惧するものです。
@ 何故これが有害図書なのか理解に苦しむ。そんな事を提案する人間こそ社会にとって有害なのでは?
@ 小学校の時、学級文庫で読み原爆を知りました。この作品を規制しようという意見が出てくる傾向そのものが危うい。閲覧規制どころか推薦図書にするべきです。
@ 「はだしのゲン」は優れた反戦・反核マンガですので、子ども達に是非、読んでもらいたいです。
@ 「アニメ・マンガのまち」に限らず、表現の自由を大切にしてほしい。
@ どうしてゲンが悪者にされるのだろう。 悪者は原爆や原発だ!
@ 私は閲覧する権利を奪ってほしくない。
@ 原子力発電所の問題は永遠の課題になりそう!原子爆弾の危機を忘れてはいけません!「はだしのげん」の物語の大切さを痛感致します!
@ ありえないぞ練馬!
@ 真実を伝えることは大切
@ 表現の自由、思想信条の自由を否定し、戦前の日本を「取り戻す」とほざくファシスト勢力を駆逐しなければ、ほどなく民主主義は死を迎えるでしょう。
@ 懲りない人達がいるものですね。
@ 自由に読むべきです。
@ 広島生まれとしては、遺憾の意です。撤去は断固反対。
@ 何を学ぶかは子どもが判断すべきであって、大人は学ぶ機会を奪うべきではないと考えます。
@ 松江での件が撤回されたから別の場所で、ってことだとすれば、こうまで執念深く閲覧規制を訴えている集団の思惑にいよいよ疑念を禁じ得ませんね。
@ はだしのゲンは世界中が認めた子供たちに原爆の恐ろしさを伝える良書です。それを撤去するなどという恥ずべき行為はやめて下さい。
@ 何故撤去なのかと。描写?脚色?戦争経験もしてない、まともに読んでも無い人なんじゃないかと。まともに読めば戦争の悲惨さが分かる。土壇場の醜悪さも学べる。閲覧の自由だって子供にはある。それを奪うのは、感心しない。
@ 「はだしのゲン」の自由な閲覧は当然です。
@ 表現の自由と学習の自由を否定することはやめてください。
@ 「くさいものには蓋」方式は必ずしっぺ返しが来る。
@ 何が悪いのか分からない!実際の戦争はもっと悲惨なものです。
@ 原爆の悲惨さはこの本以上であると聞いています。この本に表現されている以上のことが実際に怒ったことを子供達に知って欲しいし、想像して欲しいと思います。
@ はだしのゲンを排除したいのであれば、それこそその署名を集めるべきだと思います。
漫画でありながら図書館や小学校に置かれるほどの価値があると認められた本を、なぜ今一部の人達の勝手な意思で排除することができましょうか。
@ 子供の頃にこれを読んだからこそ、戦争や原爆の恐ろしさを知れた人は多いハズです。現代では過激と思われる表現があったとしても、それ自体は撤去する理由となりえません。まして読書を強制しているワケでもないのですから。
@ わが練馬区で、そんなことが。いつのまに。
@ 生きれ、ゲン!
@ 撤去だなんて、まったく理解できない!
@ 子供たちの権利を奪わないでください。私は子供時代に図書館ではだしのゲンを読みました。そこから、戦争というもの、時代、それを通じて織りなされるさまざまな人間模様などを学び、平和とは何かを考えさせられたものです。当時、もし閲覧する自由が制限されていたらと思うと、こんなに恐ろしいことはないです。何が正しくていけないかは自分で選択したいです。また、権利だけでなく、はだしのゲンの中に多少の誇張表現があったとしても、少なからずそういう時代があったことを後世に伝えていく義務があると思います。はだしのゲンは、作者の中沢先生が命がけで後世に戦争がどういうものだったのかを伝えている漫画です。簡単に制限するのは許されません。
@ 子供にこそ伝えなければ!!
日本国憲法の言論の自由は骨抜きになってしまいます。

@ 戦争は人間を醜くも変えてしまう。殺されないために、そして殺さないためにも絶対あってはならない。だからこそこの本は残さなければならない。戦時中子供たちに戦争賛歌を教えてきた教育者がいたことを思い出してください。
@ 『はだしのゲン』は原爆の悲惨さと戦争の残虐さを伝える優良図書です。また、日本の侵略戦争とその加害責任や天皇の戦争責任を怒りをもって追求する優良図書です。これを図書館において子どもたちが自由に読めるようにすべきです。
@ 私の母は長崎県の出身です。親戚の方に被爆している方も居ます。同じ過ちを犯さないために、原爆とは何か伝えるために子どもにも孫にも読んでもらいたいと思います。「はだしのゲン」を撤去することに反対です。
@ 子供の頃に親が全巻買ってきました。兄弟三人最初に読んだ漫画が「はだしのゲン」です。戦争の恐ろしさ、原爆の恐ろしさ、命の大切さ、助け合い生きていく心、差別の醜さ、薬物の恐ろしさ、沢山学ばせていただきました。ゲンやその他の登場人物に感情移入し、読み進めることで子供にも分かりやすく現実を伝えています。漫画なのに都合の良い奇跡も起こらない、怪物も必殺技も救世主も無い。人間によって傷つけられ、奪われる、人間によって救い救われ自分の足で歩んで行く。この漫画を有害と言えるほど世界は平和になっていないと思いますよ。日本人としてこの漫画を守りましょうよ!!
@ 「はだしのゲン」の閲覧制限を認めたら、日本国憲法の言論の自由は骨抜きになってしまいます。小説を書いている者として容認することが出来ません。「はだしのゲン」に対する批判もありますが、子供たちが戦争と平和について考える機会まで無くしてしまってはいけません。
この作品が良いか悪いかは子供たちが成長した時に自分で判断できるようにすべきです。
@ 戦前のような言論統制があってはいけません。世界に恥ずかしくない表現の自由を守る懸命なご判断をお願いします。
@ 今頃になってなぜ? 言論統制の影を感じます。
@ 人間賛歌の漫画です。平和や友情について人々に大きな示唆を与えます。
@ 小学校の時,全巻読んで,いかに戦争が無意味なものか思い知らされました.
閲覧規制などはしてはいけません!
@ 絶対なくしてはいけない資料の一つ!次世代へ残さなければいけない。
@ 「はだしのゲン」は有害図書ではありません。これまでどおり教育現場での自由閲覧を継続して下さい。
@ 子どもたちの考える力、過去から学び未来を創造する力を信じてください。ご自分たちの過去を認めることでもあります。
@ 松江市での出来事に学んでいないのでしょうか?子どもたちはそんなことは求めていない!
@ 戦後がいつしか戦前に。今とても大切な岐路に立っていると思います。
@ 選挙に行って正しいリーダーを選ばないと日本はまた過ちを繰り返す事になるだろう。
@ こんな動きを許すことは、自分自身の自殺行為です。同じ戦争被害で地獄を見た世代として、アジアの方々への謝罪を忘れぬためにも、体ごとでノーと言いたい。
@ 撤去断固反対します。自由に閲覧を!
@ むづかしい事は解りませんが、「はだしのゲン」を図書館から撤去しても子供達の為には、何の意味もないですネ!
@ 「はだしのゲン」を排除しようとする行為こそ「有害」です。
@ 現実を知ることが一番の教育。
@ 人間には「知る権利」がありますからね。
@ 規制する理由が分からない。僕は見て育ったからね。学校で。
@ 戦争体験を生々しく伝えていくことは、教育にとって重要なことです。
@ 「はだしのゲン」を有害図書にしようとする人は、本当に読み通したことがあるのだろうか?
たしかに、目を覆いたくなる描写が随所にある。しかし、それこそが戦争の真の姿であり、それを直視することが平和を志向する子供を育てることになるはずだ。これを撤去することは、徒に戦争を賛美する人間を量産することに繋がりはしないか。心から危惧するものです。
@ 何故これが有害図書なのか理解に苦しむ。そんな事を提案する人間こそ社会にとって有害なのでは?
@ 小学校の時、学級文庫で読み原爆を知りました。この作品を規制しようという意見が出てくる傾向そのものが危うい。閲覧規制どころか推薦図書にするべきです。
@ 「はだしのゲン」は優れた反戦・反核マンガですので、子ども達に是非、読んでもらいたいです。
@ 「アニメ・マンガのまち」に限らず、表現の自由を大切にしてほしい。
@ どうしてゲンが悪者にされるのだろう。 悪者は原爆や原発だ!
@ 私は閲覧する権利を奪ってほしくない。
@ 原子力発電所の問題は永遠の課題になりそう!原子爆弾の危機を忘れてはいけません!「はだしのげん」の物語の大切さを痛感致します!
@ ありえないぞ練馬!
@ 真実を伝えることは大切
@ 表現の自由、思想信条の自由を否定し、戦前の日本を「取り戻す」とほざくファシスト勢力を駆逐しなければ、ほどなく民主主義は死を迎えるでしょう。
@ 懲りない人達がいるものですね。
@ 自由に読むべきです。
@ 広島生まれとしては、遺憾の意です。撤去は断固反対。
@ 何を学ぶかは子どもが判断すべきであって、大人は学ぶ機会を奪うべきではないと考えます。
@ 松江での件が撤回されたから別の場所で、ってことだとすれば、こうまで執念深く閲覧規制を訴えている集団の思惑にいよいよ疑念を禁じ得ませんね。
@ はだしのゲンは世界中が認めた子供たちに原爆の恐ろしさを伝える良書です。それを撤去するなどという恥ずべき行為はやめて下さい。
@ 何故撤去なのかと。描写?脚色?戦争経験もしてない、まともに読んでも無い人なんじゃないかと。まともに読めば戦争の悲惨さが分かる。土壇場の醜悪さも学べる。閲覧の自由だって子供にはある。それを奪うのは、感心しない。
@ 「はだしのゲン」の自由な閲覧は当然です。
@ 表現の自由と学習の自由を否定することはやめてください。
@ 「くさいものには蓋」方式は必ずしっぺ返しが来る。
@ 何が悪いのか分からない!実際の戦争はもっと悲惨なものです。
@ 原爆の悲惨さはこの本以上であると聞いています。この本に表現されている以上のことが実際に怒ったことを子供達に知って欲しいし、想像して欲しいと思います。
@ はだしのゲンを排除したいのであれば、それこそその署名を集めるべきだと思います。
漫画でありながら図書館や小学校に置かれるほどの価値があると認められた本を、なぜ今一部の人達の勝手な意思で排除することができましょうか。
@ 子供の頃にこれを読んだからこそ、戦争や原爆の恐ろしさを知れた人は多いハズです。現代では過激と思われる表現があったとしても、それ自体は撤去する理由となりえません。まして読書を強制しているワケでもないのですから。
@ わが練馬区で、そんなことが。いつのまに。
@ 生きれ、ゲン!
@ 撤去だなんて、まったく理解できない!
@ 子供たちの権利を奪わないでください。私は子供時代に図書館ではだしのゲンを読みました。そこから、戦争というもの、時代、それを通じて織りなされるさまざまな人間模様などを学び、平和とは何かを考えさせられたものです。当時、もし閲覧する自由が制限されていたらと思うと、こんなに恐ろしいことはないです。何が正しくていけないかは自分で選択したいです。また、権利だけでなく、はだしのゲンの中に多少の誇張表現があったとしても、少なからずそういう時代があったことを後世に伝えていく義務があると思います。はだしのゲンは、作者の中沢先生が命がけで後世に戦争がどういうものだったのかを伝えている漫画です。簡単に制限するのは許されません。
@ 子供にこそ伝えなければ!!
2013年12月21日土曜日
2013年10月30日のコメントから
子どもの頃に読んでました、子ども心に考えさせられました。
選択の自由を。
@ がんばりましょう!子どもたちが安心して生活できる社会にしなっくちゃ!!
@ 作品への評価云々以前に、子供が享受すべき「自由」を奪うことに反対。徒歩3分で練馬区、という隣接地域に住む者として他人事とは思えないので署名します。
@ 私のところでは、いつでも見たい時に見れるようにしています。
@ 臭いものに蓋をして解決はできない。今おきている各地の戦争がこの国にもあったし、便利・豊かさのうらで他国民をいためつけているかもしれない。思考を深めるのに有害な本は存在しない
@ 「はだしのゲン」が有害図書?なんてとんでもない陳情を誰が出したのですか?
非核都市宣言の練馬区にあって原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を現代に伝える「はだしのゲン」にこそ、子どもたちに学んでほしいリアリティがあると思います。現実はもっと凄惨だったでしょうが、マンガによって追体験することでもしっかりと平和の大切さを認識できると思います。
見当違いな『はだしのゲン』の教育現場からの撤去を求める陳情」を不採択にすべきです。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ ふつう、図書館には、図書館憲章が掲げてありますよね。そこには、自由に本を選べると書いてあるのではなかったでしたっけ?
@ 歴史にはじることなく態度を。
@ 世界に読まれている本なのにそれを知らない人が増えるというのは可笑しな話、日本の平和に対する認識も疑われる。
@ 戦争の悲惨さを学ぶことが、未来に自分と他国の人々の命を尊重することにつながると思います。「はだしのゲン」は撤去せず、子どもが閲覧する機会を奪わないようお願いします。
@ このような漫画を持ったことを誇りに思います。戦争体験のない若い人たちに読んでほしいと思います。
@ 松江市教育委員会と同じような轍を踏まないよう、冷静な判断を求めます。
@ 閲覧者自身が自分で読んで図書の価値を判断する、それが図書館の役割のはず。私は逆にのらくろを図書館で読んで育ちましたが、軍国主義者にはなりませんでした。図書館は本を守るのが仕事のはず、その原点に立ち戻ってください。
@ はだしのゲンは今や世界各国で翻訳・出版され、戦争の影響を多くの国に伝えています。
有害図書として撤去するどころか、教育的な図書として熱かって欲しい程です。
@ 戦争は殺し合いです。一発の原子爆弾により何十万という方が殺されました。それゆえ二度と戦争をしないと決めたのが日本です。戦争は悲惨です。非情です。だからこそ、戦争をしないようにしなくてはなりません。これは人類の課題です。その為にこの本は生まれました。この本は子供たちが自由に閲覧出来るようにすべきです。
@ 「はだしのゲン」は有害図書ではありません。読めば解ります。解らない人はおバカさんです。
@ 撤去に断固反対です。はだしのゲンを撤去する事なく子供達が自由に読めるようにしてください。
@ 永遠に子供から大人まで常に見る事が出来て、原子力爆弾、戦争の悲惨さを学ぶ事が大切だ。
@ 広島出身です。子どもの頃、「はだしのゲン」から原爆について多くのことを学びました。撤
去しなければいけない意味がわかりません。
@ 「有害」の意味が全く理解できない。読むことを強制してはいけないが、自由意志で読む権利を阻害してはならない。
@ どの国、どの民族にも加害の歴史と被害の歴史の両面があります。どちらも公平に見据えなければ将来へのより良い選択はできないと思います。
@ 戦争とは何かを一番的確に伝える本です。子どもたちもこれを読んで自分の力で考えることを学びました。
@ 何が正しいか考えてほしい。
@ なんで撤去するのか意味がわかりません。この漫画を小さい頃に読んで戦争の悲惨さを知りました。
@ 戦争できる国づくりに勤しむ日本の勢力が、なぜ『はだしのゲン』を目の敵にするのか。それは若者たちが『はだしのゲン』を読んで、ゲンとともに戦中、戦後を追体験することは、日本が再び戦争をしない国であり続けるために、とても大きな役割を果たしてきたからでしょう。
@ 原爆の悲惨さを子どもだけでなく日本じゅうのすべての人々に知らせることが教育分野での使命であると思う。
@ 何かを求める人が居るのは自由。現状追認でも、そのような人が出てくるなら"その意見に反対!"と声を出す必要がある。自分には撤去しなければならない理由が承服できないので「撤去するな」と声を上げます。それは地域問わずです。
@ はだしのゲン閲覧制限と、九条改定と秘密保護法が連動していて、私が経験した時代へ戻る危険を感じます。
@ 戦争を好む人が「はだしのゲン」に悪意を持つ。子どもたちへの自由閲覧は平和の大切さを知ってもらうためにも当然のこと。
@ 最も子供の目線で原子爆弾の壊さ、恐ろしさが伝わる非常に良い教材です。
@ 有害な漫画だとは思いません。今まで普通に詠まれていたのですよね。なんで今更と言う感じです。
@ 在特会の憎悪表現を言論の自由を縦に支持する人たちが『はだしのゲン』を禁書にしようとしている。戦争と差別は同じ穴のムジナだということ。
@ ある政治的判断を教育的配慮などという偽りの名目で、特定の書物を子供や人々の目から隠すような措置はゆゆしき行いであり歴史的犯罪にもつながるものである。ナチスの焚書を思い起こさせる。
@ 『はだしのゲン』を撤去しないでください。誰もが見たいときにみれるようにして置いてください。
@ 私たちの世代もこの本を読み原爆の恐ろしさ、悲惨さを知ることになりました。世界平和を一番に願うべき日本国民であるべきはずなのに、何故、教育の現場からこの書籍を排除しなければならないのか。理解に苦しむ。
@ 歴史から学ぶことは多く、僕らはそこから目を背けることはできない。
@ 練馬区の良識ある判断を切に要望します。
@ 島根で「同問題」が生じた際、全国的に同じ運動をおこせと、この運動の推進派たちは呼びかけていた。遅れて、練馬で、この「亡霊」が現れたということなのだろう!「歴史の逆行」を許してはならない。「平和の旗」が高く掲げられなくてはならない!
@ 子供の頃に読んでました、子供心に考えさせられました、選択の自由を。
@ 「歴史を知り学ぶ」ことには様々な意味があります。歴史から過去の叡智を学ぶことも重要でしょう。同時に人間が犯した蛮行がもたらした悲惨さを学ぶこと、そして人間が犯す愚行とは何かを理解することもまた「歴史を知り学ぶ」ことの重要な意味なのです。残念ながら愚行や蛮行も、我々の歴史なのです。そして、愚行や蛮行がもたらした悲惨な状況下においても人間は生きてゆかなければなりません。「はだしのゲン」が、重要な書であり続けているのは、こうした問題を我々に問いかけているからに他なりません。
「有害」なのは、歪んだナショナリズムに動かされ、「不適切な描写」を理由に、子供たちや人々から「はだしのゲン」を通じて「歴史を知り学ぶ」貴重な機会を簒奪しようと企む運動のほうです。
こうした運動に加担する人々は、きっと十分に「歴史を知り学ぶ」機会を得ることができなかった、あるいは意図的に過去の蛮行に目をつぶりたいのでしょう。
このような「歴史に対する冒涜」に今抵抗しなければ、そして人々が「はだしのゲン」を通して培ってきた「歴史を知り学ぶ」機会を、現在のそして未来の子供たちから奪ってしまう動きに目をつぶるならば、我々は我々の子孫に顔向けできないと考えます。
@ 「はだしのゲン」は原爆の恐ろしさだけでなく、自由な言論を認めない当時の世相を伝える貴重な漫画です。今こそ読まれるべき作品です。私の子どもも小学校のとき、「はだしのゲン」を読み、戦争の恐ろしさを実感したようです。子どもたちの受け止める力を信じてください。
@ 当方、生憎ながら改憲派の原発(現状では)容認派なれど、どちらの立場にせよ、排斥と言う考え方に、反対しております。
@ いつの間にかうちの子どもたちも3人とも自然にはだしのゲンを読んでいました。どこが「有害」なんですか!真実を伝えたらいけないのですか!
@ 伝えなければならない大事な資料。中沢啓治さんの思いとともに。
@ 被ばくがどんなものなのか知るにはとてもいい資料です。原発事故で国民全体が被ばく問題に直面している今こそ「はだしのゲン」を読むべきだし、それでもへこたれず生きたゲンの強さに、こんな日本人がいた、と希望を見いだすことが大事だと思います。
選択の自由を。
@ がんばりましょう!子どもたちが安心して生活できる社会にしなっくちゃ!!
@ 作品への評価云々以前に、子供が享受すべき「自由」を奪うことに反対。徒歩3分で練馬区、という隣接地域に住む者として他人事とは思えないので署名します。
@ 私のところでは、いつでも見たい時に見れるようにしています。
@ 臭いものに蓋をして解決はできない。今おきている各地の戦争がこの国にもあったし、便利・豊かさのうらで他国民をいためつけているかもしれない。思考を深めるのに有害な本は存在しない
@ 「はだしのゲン」が有害図書?なんてとんでもない陳情を誰が出したのですか?
非核都市宣言の練馬区にあって原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を現代に伝える「はだしのゲン」にこそ、子どもたちに学んでほしいリアリティがあると思います。現実はもっと凄惨だったでしょうが、マンガによって追体験することでもしっかりと平和の大切さを認識できると思います。
見当違いな『はだしのゲン』の教育現場からの撤去を求める陳情」を不採択にすべきです。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ ふつう、図書館には、図書館憲章が掲げてありますよね。そこには、自由に本を選べると書いてあるのではなかったでしたっけ?
@ 歴史にはじることなく態度を。
@ 世界に読まれている本なのにそれを知らない人が増えるというのは可笑しな話、日本の平和に対する認識も疑われる。
@ 戦争の悲惨さを学ぶことが、未来に自分と他国の人々の命を尊重することにつながると思います。「はだしのゲン」は撤去せず、子どもが閲覧する機会を奪わないようお願いします。
@ このような漫画を持ったことを誇りに思います。戦争体験のない若い人たちに読んでほしいと思います。
@ 松江市教育委員会と同じような轍を踏まないよう、冷静な判断を求めます。
@ 閲覧者自身が自分で読んで図書の価値を判断する、それが図書館の役割のはず。私は逆にのらくろを図書館で読んで育ちましたが、軍国主義者にはなりませんでした。図書館は本を守るのが仕事のはず、その原点に立ち戻ってください。
@ はだしのゲンは今や世界各国で翻訳・出版され、戦争の影響を多くの国に伝えています。
有害図書として撤去するどころか、教育的な図書として熱かって欲しい程です。
@ 戦争は殺し合いです。一発の原子爆弾により何十万という方が殺されました。それゆえ二度と戦争をしないと決めたのが日本です。戦争は悲惨です。非情です。だからこそ、戦争をしないようにしなくてはなりません。これは人類の課題です。その為にこの本は生まれました。この本は子供たちが自由に閲覧出来るようにすべきです。
@ 「はだしのゲン」は有害図書ではありません。読めば解ります。解らない人はおバカさんです。
@ 撤去に断固反対です。はだしのゲンを撤去する事なく子供達が自由に読めるようにしてください。
@ 永遠に子供から大人まで常に見る事が出来て、原子力爆弾、戦争の悲惨さを学ぶ事が大切だ。
@ 広島出身です。子どもの頃、「はだしのゲン」から原爆について多くのことを学びました。撤
去しなければいけない意味がわかりません。
@ 「有害」の意味が全く理解できない。読むことを強制してはいけないが、自由意志で読む権利を阻害してはならない。
@ どの国、どの民族にも加害の歴史と被害の歴史の両面があります。どちらも公平に見据えなければ将来へのより良い選択はできないと思います。
@ 戦争とは何かを一番的確に伝える本です。子どもたちもこれを読んで自分の力で考えることを学びました。
@ 何が正しいか考えてほしい。
@ なんで撤去するのか意味がわかりません。この漫画を小さい頃に読んで戦争の悲惨さを知りました。
@ 戦争できる国づくりに勤しむ日本の勢力が、なぜ『はだしのゲン』を目の敵にするのか。それは若者たちが『はだしのゲン』を読んで、ゲンとともに戦中、戦後を追体験することは、日本が再び戦争をしない国であり続けるために、とても大きな役割を果たしてきたからでしょう。
@ 原爆の悲惨さを子どもだけでなく日本じゅうのすべての人々に知らせることが教育分野での使命であると思う。
@ 何かを求める人が居るのは自由。現状追認でも、そのような人が出てくるなら"その意見に反対!"と声を出す必要がある。自分には撤去しなければならない理由が承服できないので「撤去するな」と声を上げます。それは地域問わずです。
@ はだしのゲン閲覧制限と、九条改定と秘密保護法が連動していて、私が経験した時代へ戻る危険を感じます。
@ 戦争を好む人が「はだしのゲン」に悪意を持つ。子どもたちへの自由閲覧は平和の大切さを知ってもらうためにも当然のこと。
@ 最も子供の目線で原子爆弾の壊さ、恐ろしさが伝わる非常に良い教材です。
@ 有害な漫画だとは思いません。今まで普通に詠まれていたのですよね。なんで今更と言う感じです。
@ 在特会の憎悪表現を言論の自由を縦に支持する人たちが『はだしのゲン』を禁書にしようとしている。戦争と差別は同じ穴のムジナだということ。
@ ある政治的判断を教育的配慮などという偽りの名目で、特定の書物を子供や人々の目から隠すような措置はゆゆしき行いであり歴史的犯罪にもつながるものである。ナチスの焚書を思い起こさせる。
@ 『はだしのゲン』を撤去しないでください。誰もが見たいときにみれるようにして置いてください。
@ 私たちの世代もこの本を読み原爆の恐ろしさ、悲惨さを知ることになりました。世界平和を一番に願うべき日本国民であるべきはずなのに、何故、教育の現場からこの書籍を排除しなければならないのか。理解に苦しむ。
@ 歴史から学ぶことは多く、僕らはそこから目を背けることはできない。
@ 練馬区の良識ある判断を切に要望します。
@ 島根で「同問題」が生じた際、全国的に同じ運動をおこせと、この運動の推進派たちは呼びかけていた。遅れて、練馬で、この「亡霊」が現れたということなのだろう!「歴史の逆行」を許してはならない。「平和の旗」が高く掲げられなくてはならない!
@ 子供の頃に読んでました、子供心に考えさせられました、選択の自由を。
@ 「歴史を知り学ぶ」ことには様々な意味があります。歴史から過去の叡智を学ぶことも重要でしょう。同時に人間が犯した蛮行がもたらした悲惨さを学ぶこと、そして人間が犯す愚行とは何かを理解することもまた「歴史を知り学ぶ」ことの重要な意味なのです。残念ながら愚行や蛮行も、我々の歴史なのです。そして、愚行や蛮行がもたらした悲惨な状況下においても人間は生きてゆかなければなりません。「はだしのゲン」が、重要な書であり続けているのは、こうした問題を我々に問いかけているからに他なりません。
「有害」なのは、歪んだナショナリズムに動かされ、「不適切な描写」を理由に、子供たちや人々から「はだしのゲン」を通じて「歴史を知り学ぶ」貴重な機会を簒奪しようと企む運動のほうです。
こうした運動に加担する人々は、きっと十分に「歴史を知り学ぶ」機会を得ることができなかった、あるいは意図的に過去の蛮行に目をつぶりたいのでしょう。
このような「歴史に対する冒涜」に今抵抗しなければ、そして人々が「はだしのゲン」を通して培ってきた「歴史を知り学ぶ」機会を、現在のそして未来の子供たちから奪ってしまう動きに目をつぶるならば、我々は我々の子孫に顔向けできないと考えます。
@ 「はだしのゲン」は原爆の恐ろしさだけでなく、自由な言論を認めない当時の世相を伝える貴重な漫画です。今こそ読まれるべき作品です。私の子どもも小学校のとき、「はだしのゲン」を読み、戦争の恐ろしさを実感したようです。子どもたちの受け止める力を信じてください。
@ 当方、生憎ながら改憲派の原発(現状では)容認派なれど、どちらの立場にせよ、排斥と言う考え方に、反対しております。
@ いつの間にかうちの子どもたちも3人とも自然にはだしのゲンを読んでいました。どこが「有害」なんですか!真実を伝えたらいけないのですか!
@ 伝えなければならない大事な資料。中沢啓治さんの思いとともに。
@ 被ばくがどんなものなのか知るにはとてもいい資料です。原発事故で国民全体が被ばく問題に直面している今こそ「はだしのゲン」を読むべきだし、それでもへこたれず生きたゲンの強さに、こんな日本人がいた、と希望を見いだすことが大事だと思います。
2013年12月20日金曜日
2013年10月29日のコメントから
ゲンちゃん、屈することなくがんばるのよ!
@ 子供の為にも戦争の悲惨さを分かって貰うためにも賛同します
@ 「はだしのげん」に語られている本質がわかっての提出か。単なる嫌がらせなのか。
@ 私は練馬区民で2児の父親です。小学4年生の長男は、「はだしのゲン」を読んで、戦争の悲惨さと平和の大切さ、人間の生きる力を学び取って、「今度、広島の原爆ドームに行きたい」とも言っています。、私も小学生時代、学校の学級文庫で読み、それが平和を愛する気持ちの根源になっています。練馬区は、松江の教訓を踏まえ、右翼の圧力に屈せず、子どもの柔軟な感受性を理解して、このような世界に認められた良書の排除をしないようにしてほしいと切に求めます。
@ 「はだしのゲン」を読み直しました。原爆と戦争の悪が良く分かります。そして、それにも負けずに元気に生きる力がもらえます。本当に子供に感動を与える良い本です。自分の息子にも読ませています。
@ これこそが真っ先に子供たちへ継承しなければならないものなのです。
@ 戦時の日本軍の残虐非道な行為は隠してはならない史実です。
加害の歴史を隠ぺいしようとする歴史修正主義者の圧力に屈してはなりません。
対外的に加害史実の無知は恥であり、尊敬を得られません。
子どもたちの知る権利を奪ってはなりません。
@ はだしのゲン、子ども達に自由に閲覧させてください。
@ このような請願を出す方々は、後々自ら足元を掬われる事になります。
@ 「はだしのゲン」は立派な歴史書です。怖いもの、気持ち悪いものを見ないようにしたり、都合の悪いものを隠したりすることは、過去の過ちを繰り返す事に繋がります。一部の意図を持った集団からの威力に屈して歴史を隠蔽したり、ねじ曲げるようなことがあってはなりません。
@ ホントのところ、この「はだしのゲン」という作品が、版元の変更などというつまらない事情で、内容が迷走しているところなんかは残念に思う。
でも、それを補って余りあるほど、数多くの読者に原爆の恐ろしさを伝えてきたと思うし、なによりも戦争について親子で話し合う機会を作り続けてきた、稀有な作品なのは間違いない。
こういった諸問題に、常に蓋をすることで解決を図ろうとする、いわゆる規制派の考え方やスタンスには全く賛同できない。
子どもたちは、オトナのことを全面的に信用していないのと同じくらいは、読んだ本の内容にも自分なりの疑問を抱き、批判的な立場をとることが出来る。
この作品の内容が気に入らないなら、閉架措置なんか求めていないで、むしろ読後の我が子に正面から向き合って、自分の信じる日本の史実を語ってやればいい。
@ 真実を覆い隠す事こそ有害では無いでしょうか。
@ それにしても、彼らにとって、よほど、よほど、邪魔な作品なのだな、ということが、よくわかる。
騙されぬように、殺されぬように、騙さないように、殺さないように、ゲンが、もっともっと、世界中にはばたきますように!
広島の被曝2世より
@ 閲覧制限を求める理由に残虐表現だとの批判がありますが実際の戦争の残虐さや生々しさはマンガで表現しきれるほど生易しいものではありません。これはあくまでも漫画であり創作ですが実際の被爆者である作者の体験や心情を元に描かれた作品です。それが自分の思っている史実と異なるという偏見のみで閲覧制限を認めるのは非常に独善的かつ不当な反社的逸脱行為であるとしか言いようがありません。
@ え⁈ 「裸足のゲン」が有害図書って、マジですか?
@ 子どもたちを信頼して、「はだしのゲン」を自由に見せて下さい。
@ ゲンちゃん、屈することなくがんばるのよ!
@ 実際にあったことを忠実に表現している「はだしのゲン」を通して、小学生の私の孫達は戦争の悲惨さ、原爆の恐ろしさ、戦後を生き抜くゲンの逞しさ、極限状態の中でも人の温かさを疑似体験しています。こども達が自由に閲覧できる学校や図書館であってほしいと思います。
@ 教育の場での偏った排除は恐ろしい事です。
@ 松江でダメなら、練馬で、でしょうか。
このマンガを通じて子供たちが得るものは多いと思います。撤去に強く反対します。
@ はだしのゲンは、小学生から大人までの多くの人たちに愛読されている良書です。原爆の恐ろしさとこの時代を生き貫いたゲンの明るく前向きな姿は誰からも共感され、また読む人を励まします。これからも多くの人たちに読まれることを願います。「はだしのゲン」を子どもたちに自由に閲覧できるようにしてください。
@「はだしのゲン」は決して有害な本ではありません。
戦争体験を忠実に分かりやす描かれた作品です。この本によって、いかに戦争が悲惨なことなのか、人類にとって愚かなことなのかがよくわかります。私も小学生のときにこのマンガを読んで以来そう思い続けています。この世の中から戦争がなくしたいと思うのであれば、子供たちに是非読ませて下さい。
@ わたしも長く練馬で暮らしていました。
このような不条理な動きをする人たちがいることが残念でなりません。
「どこの」「誰が」このような陳情をしたのかも情報公開させましょう。
@ ウヨクに屈するな!平和を守れ!
@ 子どもたちを信じましょう。
@ 誤った、あるいは確信犯的に間違っている陳情は意見とは言えません!
そのような陳情は退けて、閲覧の自由を存続してください。
@ 松江市でも撤去は間違っていて撤回されました。同じ過ちを犯さないでください。
@ 戦争体験の継承が困難になる中、擬似的であるにせよ戦時下の暮らしを当時の人びとの思いと共に原体験として獲得できる貴重な本です。この作品を危険視する動きが続く限り、この作品が広く読まれ続ける意義があります。
@ はだしのゲンは戦争を学ぶ大事な教材です。
誰でもいつでも手に取れるように!
@ 「はだしのゲン」を教育現場から撤去させたい人たちは、日本を再び戦争する国にしたいのでしょう。そんな危険な圧力に屈しないでください。
@ こんなこと誰の指図でやっているのでしょう。
戦争を起こしたい人が本当にいるみたいですね。
@ 練馬で動きがあったということは、さらに広がっている可能性もあります。
人ごとではなくアピールを広げましょう。
@ 読む読まないは読者の自由に任せて欲しいです。
@ 核被害の実態から目をそらすな!これも「特定」秘密か?冗談じゃない!
@ あらゆる検閲に反対します。
@ 子供は大人が思っている以上に真実を見抜く力を持っています。
だから是非「はだしのゲン」を子供たちに自由に閲覧させてあげてください。
@ 子供の為にも戦争の悲惨さを分かって貰うためにも賛同します
@ 「はだしのげん」に語られている本質がわかっての提出か。単なる嫌がらせなのか。
@ 私は練馬区民で2児の父親です。小学4年生の長男は、「はだしのゲン」を読んで、戦争の悲惨さと平和の大切さ、人間の生きる力を学び取って、「今度、広島の原爆ドームに行きたい」とも言っています。、私も小学生時代、学校の学級文庫で読み、それが平和を愛する気持ちの根源になっています。練馬区は、松江の教訓を踏まえ、右翼の圧力に屈せず、子どもの柔軟な感受性を理解して、このような世界に認められた良書の排除をしないようにしてほしいと切に求めます。
@ 「はだしのゲン」を読み直しました。原爆と戦争の悪が良く分かります。そして、それにも負けずに元気に生きる力がもらえます。本当に子供に感動を与える良い本です。自分の息子にも読ませています。
@ これこそが真っ先に子供たちへ継承しなければならないものなのです。
@ 戦時の日本軍の残虐非道な行為は隠してはならない史実です。
加害の歴史を隠ぺいしようとする歴史修正主義者の圧力に屈してはなりません。
対外的に加害史実の無知は恥であり、尊敬を得られません。
子どもたちの知る権利を奪ってはなりません。
@ はだしのゲン、子ども達に自由に閲覧させてください。
@ このような請願を出す方々は、後々自ら足元を掬われる事になります。
@ 「はだしのゲン」は立派な歴史書です。怖いもの、気持ち悪いものを見ないようにしたり、都合の悪いものを隠したりすることは、過去の過ちを繰り返す事に繋がります。一部の意図を持った集団からの威力に屈して歴史を隠蔽したり、ねじ曲げるようなことがあってはなりません。
@ ホントのところ、この「はだしのゲン」という作品が、版元の変更などというつまらない事情で、内容が迷走しているところなんかは残念に思う。
でも、それを補って余りあるほど、数多くの読者に原爆の恐ろしさを伝えてきたと思うし、なによりも戦争について親子で話し合う機会を作り続けてきた、稀有な作品なのは間違いない。
こういった諸問題に、常に蓋をすることで解決を図ろうとする、いわゆる規制派の考え方やスタンスには全く賛同できない。
子どもたちは、オトナのことを全面的に信用していないのと同じくらいは、読んだ本の内容にも自分なりの疑問を抱き、批判的な立場をとることが出来る。
この作品の内容が気に入らないなら、閉架措置なんか求めていないで、むしろ読後の我が子に正面から向き合って、自分の信じる日本の史実を語ってやればいい。
@ 真実を覆い隠す事こそ有害では無いでしょうか。
@ それにしても、彼らにとって、よほど、よほど、邪魔な作品なのだな、ということが、よくわかる。
騙されぬように、殺されぬように、騙さないように、殺さないように、ゲンが、もっともっと、世界中にはばたきますように!
広島の被曝2世より
@ 閲覧制限を求める理由に残虐表現だとの批判がありますが実際の戦争の残虐さや生々しさはマンガで表現しきれるほど生易しいものではありません。これはあくまでも漫画であり創作ですが実際の被爆者である作者の体験や心情を元に描かれた作品です。それが自分の思っている史実と異なるという偏見のみで閲覧制限を認めるのは非常に独善的かつ不当な反社的逸脱行為であるとしか言いようがありません。
@ え⁈ 「裸足のゲン」が有害図書って、マジですか?
@ 子どもたちを信頼して、「はだしのゲン」を自由に見せて下さい。
@ ゲンちゃん、屈することなくがんばるのよ!
@ 実際にあったことを忠実に表現している「はだしのゲン」を通して、小学生の私の孫達は戦争の悲惨さ、原爆の恐ろしさ、戦後を生き抜くゲンの逞しさ、極限状態の中でも人の温かさを疑似体験しています。こども達が自由に閲覧できる学校や図書館であってほしいと思います。
@ 教育の場での偏った排除は恐ろしい事です。
@ 松江でダメなら、練馬で、でしょうか。
このマンガを通じて子供たちが得るものは多いと思います。撤去に強く反対します。
@ はだしのゲンは、小学生から大人までの多くの人たちに愛読されている良書です。原爆の恐ろしさとこの時代を生き貫いたゲンの明るく前向きな姿は誰からも共感され、また読む人を励まします。これからも多くの人たちに読まれることを願います。「はだしのゲン」を子どもたちに自由に閲覧できるようにしてください。
@「はだしのゲン」は決して有害な本ではありません。
戦争体験を忠実に分かりやす描かれた作品です。この本によって、いかに戦争が悲惨なことなのか、人類にとって愚かなことなのかがよくわかります。私も小学生のときにこのマンガを読んで以来そう思い続けています。この世の中から戦争がなくしたいと思うのであれば、子供たちに是非読ませて下さい。
@ わたしも長く練馬で暮らしていました。
このような不条理な動きをする人たちがいることが残念でなりません。
「どこの」「誰が」このような陳情をしたのかも情報公開させましょう。
@ ウヨクに屈するな!平和を守れ!
@ 子どもたちを信じましょう。
@ 誤った、あるいは確信犯的に間違っている陳情は意見とは言えません!
そのような陳情は退けて、閲覧の自由を存続してください。
@ 松江市でも撤去は間違っていて撤回されました。同じ過ちを犯さないでください。
@ 戦争体験の継承が困難になる中、擬似的であるにせよ戦時下の暮らしを当時の人びとの思いと共に原体験として獲得できる貴重な本です。この作品を危険視する動きが続く限り、この作品が広く読まれ続ける意義があります。
@ はだしのゲンは戦争を学ぶ大事な教材です。
誰でもいつでも手に取れるように!
@ 「はだしのゲン」を教育現場から撤去させたい人たちは、日本を再び戦争する国にしたいのでしょう。そんな危険な圧力に屈しないでください。
@ こんなこと誰の指図でやっているのでしょう。
戦争を起こしたい人が本当にいるみたいですね。
@ 練馬で動きがあったということは、さらに広がっている可能性もあります。
人ごとではなくアピールを広げましょう。
@ 読む読まないは読者の自由に任せて欲しいです。
@ 核被害の実態から目をそらすな!これも「特定」秘密か?冗談じゃない!
@ あらゆる検閲に反対します。
@ 子供は大人が思っている以上に真実を見抜く力を持っています。
だから是非「はだしのゲン」を子供たちに自由に閲覧させてあげてください。
2013年12月19日木曜日
2013年10月28日のコメントから その3
表現の自由、内心の自由は何者にも侵せないはずです。
@ 撤去というのは、越権行為です。誰が どんな理由で撤去することを決めたり、指示するんでしょうね~ それ やめましょう。
この本が自分にとっていいか悪いかは本人が決めるべきです。選択するのは 個人です。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 子どもの思考力を侮ってはいけない。判断材料を奪ってはいけない。異論があるなら、別の判断材料を提供すればいいだけのこと。子どもたちは、自分の頭で考え、自分で判断するだろう。目を閉ざすことで正しく教え導こうなんて、根本が間違っている。
@ 国家にとって都合の悪い書物を狙い撃ちして恬淡として恥じない暴挙に反対します。「表現の自由」は「人間精神の自由」の根幹のひとつ。図書撤去に反対いたします。
@ はだしのゲンの是非の問題ではなく、緩やかに検閲が進行していることに危惧を覚えます。
@ 新潟からですが、陰ながら応援しています!頑張って下さい!
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 自国が受けたかくも大きな悲惨を何故隠そうとするのか?
真の愛国者のとる態度ではない。残酷、有害を理由にする者ども、恥を知れ!
@ 子供というのは、日々多くの試練や疑問に突き当たりながら、それを様々な手段で解決しようと努力し、成長していく者です。読書という物は、一人で苦悩したり、他人に相談する事と同じ様に、子供達に疑問を与える「試練」であり、また疑問を解決する「救い」でもあります。この本は「試練」なのか「救い」なのか、もしくは子供達の心を弄ぶ「害悪」であるかは、読んだ子供達が決断すべき物であり、そこに大人の作意が介入するべきではありません。
また、「『はだしのゲン』は史実を歪曲したプロパガンダ教材である上、数々の法律や教育目的等に対し反逆的な表現が含まれる」といった意見がありますが、『はだしのゲン』は史実に基づいた「フィクション作品」であり、フィクションである以上、その作品内容が史実に正確である必要も、法律や教育目的を遵守している必要もありません。
もし、作品内容に史実との誤りがあるならば、周囲の大人が、子供達に読書を中止させる様な強制をせぬように、助言で以って指導し、子供達が自ら是非を判断すれば充分であると考えます。
表現の自由、及びメディアリテラシーの観点から見て、『はだしのゲン』を教育現場から撤去する事は、むしろ健全な国民の育成を阻害すると言えます。
賢明なご判断をお願い致します。
@ 「はだしのゲン」の撤去に反対します。
教育機関や図書館等には、むしろ積極的に置いて下さい。
反対派が「嘘や捏造が描かれている」というのなら、その反対派の言い分を肯定する内容の本も置けば良いだけです。
最初から選択肢を無くす(or減らす)のではなく、選択肢は多く設定しておいて「選ぶ自由」を与えるべきでしょう?
@ 戦争や核兵器が過酷で残忍なものか子どものうちから知っておくべきです。
@ 練馬みたいな漫画家の聖地で、「はだしのゲン」みたいな名作を検閲してどうする。
@ 練馬育ちです。子供の頃に父から疎開時の話をきけた世代です。戦争中に何が起こったか、年齢にかかわらず知るべきだと思います。
@ 原子爆弾の凄惨さを学べる本をなくしちゃ、教育が成り立たなくなる。
@ 表現の自由、内心の自由は何者にも侵せないはずです。
子供に自分で読む物を決める権利を守ってください。
@ 事実を直視しなければ平和な未来はありません。子ども達にこそ。はだしのゲンはその平和への使命を担った貴重な漫画です。私たちの心の文化遺産です。
@ 子供たちに戦争の悲劇をつたえる文学を隠すことは、犯罪です。絶対に許せません。
今日の反動化に手を貸すことのないように、教育委員会にがんばってもらいたい。
練馬区のみなさんも「はだしのゲン」を守る運動をお願いします。
@ 撤去というのは、越権行為です。誰が どんな理由で撤去することを決めたり、指示するんでしょうね~ それ やめましょう。
この本が自分にとっていいか悪いかは本人が決めるべきです。選択するのは 個人です。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 子どもの思考力を侮ってはいけない。判断材料を奪ってはいけない。異論があるなら、別の判断材料を提供すればいいだけのこと。子どもたちは、自分の頭で考え、自分で判断するだろう。目を閉ざすことで正しく教え導こうなんて、根本が間違っている。
@ 国家にとって都合の悪い書物を狙い撃ちして恬淡として恥じない暴挙に反対します。「表現の自由」は「人間精神の自由」の根幹のひとつ。図書撤去に反対いたします。
@ はだしのゲンの是非の問題ではなく、緩やかに検閲が進行していることに危惧を覚えます。
@ 新潟からですが、陰ながら応援しています!頑張って下さい!
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 自国が受けたかくも大きな悲惨を何故隠そうとするのか?
真の愛国者のとる態度ではない。残酷、有害を理由にする者ども、恥を知れ!
@ 子供というのは、日々多くの試練や疑問に突き当たりながら、それを様々な手段で解決しようと努力し、成長していく者です。読書という物は、一人で苦悩したり、他人に相談する事と同じ様に、子供達に疑問を与える「試練」であり、また疑問を解決する「救い」でもあります。この本は「試練」なのか「救い」なのか、もしくは子供達の心を弄ぶ「害悪」であるかは、読んだ子供達が決断すべき物であり、そこに大人の作意が介入するべきではありません。
また、「『はだしのゲン』は史実を歪曲したプロパガンダ教材である上、数々の法律や教育目的等に対し反逆的な表現が含まれる」といった意見がありますが、『はだしのゲン』は史実に基づいた「フィクション作品」であり、フィクションである以上、その作品内容が史実に正確である必要も、法律や教育目的を遵守している必要もありません。
もし、作品内容に史実との誤りがあるならば、周囲の大人が、子供達に読書を中止させる様な強制をせぬように、助言で以って指導し、子供達が自ら是非を判断すれば充分であると考えます。
表現の自由、及びメディアリテラシーの観点から見て、『はだしのゲン』を教育現場から撤去する事は、むしろ健全な国民の育成を阻害すると言えます。
賢明なご判断をお願い致します。
@ 「はだしのゲン」の撤去に反対します。
教育機関や図書館等には、むしろ積極的に置いて下さい。
反対派が「嘘や捏造が描かれている」というのなら、その反対派の言い分を肯定する内容の本も置けば良いだけです。
最初から選択肢を無くす(or減らす)のではなく、選択肢は多く設定しておいて「選ぶ自由」を与えるべきでしょう?
@ 戦争や核兵器が過酷で残忍なものか子どものうちから知っておくべきです。
@ 練馬みたいな漫画家の聖地で、「はだしのゲン」みたいな名作を検閲してどうする。
@ 練馬育ちです。子供の頃に父から疎開時の話をきけた世代です。戦争中に何が起こったか、年齢にかかわらず知るべきだと思います。
@ 原子爆弾の凄惨さを学べる本をなくしちゃ、教育が成り立たなくなる。
@ 表現の自由、内心の自由は何者にも侵せないはずです。
子供に自分で読む物を決める権利を守ってください。
@ 事実を直視しなければ平和な未来はありません。子ども達にこそ。はだしのゲンはその平和への使命を担った貴重な漫画です。私たちの心の文化遺産です。
@ 子供たちに戦争の悲劇をつたえる文学を隠すことは、犯罪です。絶対に許せません。
今日の反動化に手を貸すことのないように、教育委員会にがんばってもらいたい。
練馬区のみなさんも「はだしのゲン」を守る運動をお願いします。
2013年12月18日水曜日
2013年10月28日のコメントから その2
「はだしのゲン」は日本が誇れる文化です。
反核平和は日本が実現するべき使命です。
@ 「はだしのゲン」撤去とあっては、「アニメ・マンガのまち」「非核都市宣言」都市の名が廃ります!教育の意味をもう一度考え直して欲しいと思います!
@ どんなに辛いことでも、いや辛いことだからこそ、読み継ぎ、語り継ぎ、「戦争をするとはどういうことなのか」を理解していくことが必要です。
@ はだしのゲンを有害と考えること自体が全く理解できません。練馬区教育委員会は不当な圧力に屈することなく良識ある判断をするよう強く求めます。
@ 練馬区で育ちましたが、小学校の図書室にありましたし、先生が学級文庫においてくれました!手に取るかは本人に決めさせるべきで、撤去は反対です。
@ 原爆の悲惨さを描いた「はだしのゲン」を閲覧できないようにする、ということは子どもたちの自由な判断力・批判能力の成長機会を奪うことにほかなりません。今までどおりに閲覧できるようにご尽力いただきたいと思います
@ この本が、原爆について知るきっかけになった人が多くいます。
@ 練馬区でも…ゲンが有害図書なら、それを読んで育った僕たちはみんな有害人物なわけだ。戦争に向かう国がやるようなこと。絶対に駄目。
@ 「はだしのゲン」の描写についてイデオロギーだの何だの言われているが、実際に読んでみれば戦時下の日本のリアルな空気そして思想信条という枠を越えた作者の中沢啓治氏の命をかけた渾身の叫びが全編から溢れ出ている事が分かると思う。
多感な少年少女にこそ、是非読んでいただきたい。
@ 青少年の情報へのアクセス権の制限は、慎重にも慎重を期すべきだと思います。個人個人で違う判断力を「子供だから」という理由で一律に規制するのはいいことではありません。自由に手に取れるようにして、読みたい人は読めるように、読みたくない人はそのままで置いておけるようにするべきではないでしょうか。子供の時分に、たくさんの、様々な情報に触れることができた、という体験は、大人になってから非常に大きな財産になります。その「体験」を無闇に制限し取り上げるようなことは、あってはならないと思います。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください
@ 10才になる孫にもぜひ読ませたい
@ 私も練馬区が、いかなる圧力にも屈することなく、これまでと同様に子どもたちが自由に「はだしのゲン」を閲覧できるようにすることを願っています。
@ なんでも「知る」ことから始まります。一たび戦争になれば子供だからと容赦されるわけではありません。子供達も、将来のために「知る」事が大事だと思います。
@ 戦争体験者が鬼籍に入り、その体験を聞く事が叶わなくなりつつある、今、その悲劇を後世に伝へるどころか隠してしまう。その真意がスケスケで、情けない。
@ 特にこどもに見せるべき、戦争は過酷で残忍なものであることは隠すことではない。
@ 「見せない」という一方的な行動で、人の思想を左右するような事は、決してしてはならないと思います。様々な意見を受け止める事ができる人間こそ、これからの未来に必要です。よって、撤去に反対いたします。
@ 「はだしのゲン」は日本が誇れる文化です。反核平和は日本が実現するべき使命です。子どもたちに誇りと使命をもって大きくなってもらえるように、ふところの深い学校にして行きましょう。
@ 在特会の人種差別的な行為についてはすでに京都で判決が出ている。「はだしのゲン:撤去の要求は偏狭な差別主義によるものだ。負けるな練馬区。
@ 松江市に始まった「はだしのゲン」撤去問題を全国に広げないために、みんなでサインを。
@ はだしのゲンを見て育ちました!
@ 時代を逆行するようなことはやめてください。恥を知ってください。
@ 子どもたちが日本の将来に誇りをもてるように、自由に学ばせてあげたいと思います。
@ 優良反戦マンガです。是非子供達が自由に閲覧出来るようにして下さい。
@ 「はだしのゲン」を撤去するとしたら、区の教育委員会の崩壊を示唆することだと認識します。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。松江市の閉架も措置が撤回されたのを見習ってください。
@ 真実に目を背けてはいけません。
@ いまどき禁書ですかやっていることが傲慢だし馬鹿馬鹿しい。憲法違反でもあります。
読むものは自分で選びます。
@ 脅しに屈しないで下さい。
@ 『はだしのゲン』は、過去の話ではありません。ここに描かれたことが、今目の前に迫っている問題となってきています。そういう意味で、今こそ必要とされている本だと思います。
@ どんな本であれ、その内容によって撤去する、閲覧を制限することは図書館の自由に反します。まして『はだしのゲン』は、原爆がもたらした悲惨を、爆弾の威力・放射能の恐怖という面からだけではなく、「その後」を生き延びなければならなかった当時の子供たちのあまりに過酷な試練を真正面から描いた力作です。子どもたちにこそ読んでもらいたい作品です。
@ 「アニメ・マンガのまち」として恥ずべき規制です。
@ 「はだしのゲン」に限らず、なんびとも人が、このの社会に起こったこと、起きていることを知る権利を奪ってはいけない。人間の尊さと同時に愚かさも子どもには教えなくてはならない。自分で自分を守るために。
@ 既に松江市教委の閉架撤回で結論は明確になったはずです。暴挙を意思表示で吹き飛ばしましょう。
@ 核兵器の、戦争の恐ろしさを子供たちに伝えるために、自由に閲覧できる環境を護ってください。
@ 戦争の悲惨さや、唯一の被爆国としての経験を次世代に伝えるために、本来は国が推奨すべき図書であるはずです。閲覧規制などありえません。
@ 読むかどうかは子どもたちが選べばいいのです。
@ 「はだしのゲン」は、今この国に必要不可欠な「教科書」です。
子どもたちにこそ読ませて下さい。
@ これからも伝えていかなければならない作品。痛々しい場面もありますが、それもちゃんと現実と受け止め目を逸らさず読んで欲しいと思います。
@ 「はだしのゲン」を撤去する大人は、子どものことを信じていないのではないかと思います。何もなければよいという大人の責任逃れの姿勢は子どもに決して良い影響を与えません。子どもの時に読まずに大人になって、「はだしのゲン」を読んだとき、大人への不信感はさらに強くなります。この本については、議論を避けるのではなく、進んで議論するべきです。閲覧を制限することは、却って議論や批判を生み出すことでしょう。
@ たいへん優れた作品ですから是非わが子にも読ませたい!でも全巻揃えるのは負担・・・といった親御さんも沢山居られるはずです。卑しい政治的意図から為される圧力に屈せず、こども達が私たちの国が行った戦争の実相に接する機会や、誇りうる文化の一つとも言える、おもしろいマンガに出会う機会を守って下さる事を希望いたします。
反核平和は日本が実現するべき使命です。
@ どんなに辛いことでも、いや辛いことだからこそ、読み継ぎ、語り継ぎ、「戦争をするとはどういうことなのか」を理解していくことが必要です。
@ はだしのゲンを有害と考えること自体が全く理解できません。練馬区教育委員会は不当な圧力に屈することなく良識ある判断をするよう強く求めます。
@ 練馬区で育ちましたが、小学校の図書室にありましたし、先生が学級文庫においてくれました!手に取るかは本人に決めさせるべきで、撤去は反対です。
@ 原爆の悲惨さを描いた「はだしのゲン」を閲覧できないようにする、ということは子どもたちの自由な判断力・批判能力の成長機会を奪うことにほかなりません。今までどおりに閲覧できるようにご尽力いただきたいと思います
@ この本が、原爆について知るきっかけになった人が多くいます。
@ 練馬区でも…ゲンが有害図書なら、それを読んで育った僕たちはみんな有害人物なわけだ。戦争に向かう国がやるようなこと。絶対に駄目。
@ 「はだしのゲン」の描写についてイデオロギーだの何だの言われているが、実際に読んでみれば戦時下の日本のリアルな空気そして思想信条という枠を越えた作者の中沢啓治氏の命をかけた渾身の叫びが全編から溢れ出ている事が分かると思う。
多感な少年少女にこそ、是非読んでいただきたい。
@ 青少年の情報へのアクセス権の制限は、慎重にも慎重を期すべきだと思います。個人個人で違う判断力を「子供だから」という理由で一律に規制するのはいいことではありません。自由に手に取れるようにして、読みたい人は読めるように、読みたくない人はそのままで置いておけるようにするべきではないでしょうか。子供の時分に、たくさんの、様々な情報に触れることができた、という体験は、大人になってから非常に大きな財産になります。その「体験」を無闇に制限し取り上げるようなことは、あってはならないと思います。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください
@ 10才になる孫にもぜひ読ませたい
@ 私も練馬区が、いかなる圧力にも屈することなく、これまでと同様に子どもたちが自由に「はだしのゲン」を閲覧できるようにすることを願っています。
@ なんでも「知る」ことから始まります。一たび戦争になれば子供だからと容赦されるわけではありません。子供達も、将来のために「知る」事が大事だと思います。
@ 戦争体験者が鬼籍に入り、その体験を聞く事が叶わなくなりつつある、今、その悲劇を後世に伝へるどころか隠してしまう。その真意がスケスケで、情けない。
@ 特にこどもに見せるべき、戦争は過酷で残忍なものであることは隠すことではない。
@ 「見せない」という一方的な行動で、人の思想を左右するような事は、決してしてはならないと思います。様々な意見を受け止める事ができる人間こそ、これからの未来に必要です。よって、撤去に反対いたします。
@ 「はだしのゲン」は日本が誇れる文化です。反核平和は日本が実現するべき使命です。子どもたちに誇りと使命をもって大きくなってもらえるように、ふところの深い学校にして行きましょう。
@ 在特会の人種差別的な行為についてはすでに京都で判決が出ている。「はだしのゲン:撤去の要求は偏狭な差別主義によるものだ。負けるな練馬区。
@ 松江市に始まった「はだしのゲン」撤去問題を全国に広げないために、みんなでサインを。
@ はだしのゲンを見て育ちました!
@ 時代を逆行するようなことはやめてください。恥を知ってください。
@ 子どもたちが日本の将来に誇りをもてるように、自由に学ばせてあげたいと思います。
@ 優良反戦マンガです。是非子供達が自由に閲覧出来るようにして下さい。
@ 「はだしのゲン」を撤去するとしたら、区の教育委員会の崩壊を示唆することだと認識します。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。松江市の閉架も措置が撤回されたのを見習ってください。
@ 真実に目を背けてはいけません。
@ いまどき禁書ですかやっていることが傲慢だし馬鹿馬鹿しい。憲法違反でもあります。
読むものは自分で選びます。
@ 脅しに屈しないで下さい。
@ 『はだしのゲン』は、過去の話ではありません。ここに描かれたことが、今目の前に迫っている問題となってきています。そういう意味で、今こそ必要とされている本だと思います。
@ どんな本であれ、その内容によって撤去する、閲覧を制限することは図書館の自由に反します。まして『はだしのゲン』は、原爆がもたらした悲惨を、爆弾の威力・放射能の恐怖という面からだけではなく、「その後」を生き延びなければならなかった当時の子供たちのあまりに過酷な試練を真正面から描いた力作です。子どもたちにこそ読んでもらいたい作品です。
@ 「アニメ・マンガのまち」として恥ずべき規制です。
@ 「はだしのゲン」に限らず、なんびとも人が、このの社会に起こったこと、起きていることを知る権利を奪ってはいけない。人間の尊さと同時に愚かさも子どもには教えなくてはならない。自分で自分を守るために。
@ 既に松江市教委の閉架撤回で結論は明確になったはずです。暴挙を意思表示で吹き飛ばしましょう。
@ 核兵器の、戦争の恐ろしさを子供たちに伝えるために、自由に閲覧できる環境を護ってください。
@ 戦争の悲惨さや、唯一の被爆国としての経験を次世代に伝えるために、本来は国が推奨すべき図書であるはずです。閲覧規制などありえません。
@ 読むかどうかは子どもたちが選べばいいのです。
@ 「はだしのゲン」は、今この国に必要不可欠な「教科書」です。
子どもたちにこそ読ませて下さい。
@ これからも伝えていかなければならない作品。痛々しい場面もありますが、それもちゃんと現実と受け止め目を逸らさず読んで欲しいと思います。
@ 「はだしのゲン」を撤去する大人は、子どものことを信じていないのではないかと思います。何もなければよいという大人の責任逃れの姿勢は子どもに決して良い影響を与えません。子どもの時に読まずに大人になって、「はだしのゲン」を読んだとき、大人への不信感はさらに強くなります。この本については、議論を避けるのではなく、進んで議論するべきです。閲覧を制限することは、却って議論や批判を生み出すことでしょう。
@ たいへん優れた作品ですから是非わが子にも読ませたい!でも全巻揃えるのは負担・・・といった親御さんも沢山居られるはずです。卑しい政治的意図から為される圧力に屈せず、こども達が私たちの国が行った戦争の実相に接する機会や、誇りうる文化の一つとも言える、おもしろいマンガに出会う機会を守って下さる事を希望いたします。
2013年12月17日火曜日
2013年10月28日のコメントから その1
子どもの感性を信頼すること。
そうすればこどもも大人を信頼する。
@ 小学生の時手に取ったけれど、大人になっても良い意味で影響を残し続けてくれる良書だと思う。
@ 原爆体験を子どもたちに伝えるとてもすぐれた作品です。私が以前勤めていた学校でもカムイ伝やドラえもん、アトム、ブラックジャック、等と一緒に図書館にあり、ぼろぼろになるまで何度も子どもたちは、借りていました。子どもたちの楽しむ権利・知る自由を奪ってはなりません。
@ はだしのゲンは子ども、大人すべての人たちにとって、とても良いマンガです。図書館からの撤去はしないでください。
@ 事実から目を反らしては、真実を見つけられません。例え、目を覆いたくなる事実でも。こどもたちの力を信頼してください。
@ 「知る権利」「表現の自由」の侵害です。読みたくない人は、読まなければ良いだけの話。戦争や原爆の悲惨さを知る「きっかけ」を奪うのはおかしいです。
@ 憲法で保障された私達市民の知る権利はどうなってるのでしょう?
私達は自分達の歴史も知ることができないのでしょうか?
マンガは、子供のうちに基本読むものでしょ?
それほどまでに隠したい過去なら、キチンと向き合って、被害者に誠心誠意謝りましょうよ!
@ 平和・戦争について考えるのに欠かせない本だと思います。撤去はおかしい。
@ このようなことは許すわけにいきません。自由閲覧をして下さい。
@ 読むか読まないかは子供達に選択させるべきで、大人が勝手に取り上げたりするものではない。
@ これは草の根のファシズムです。
「はだしのゲン」を撤去することは戦争への道に繋がっています。絶対に反対!
@ 「はだしのゲン」は優れた歴史図書です。表現の自由、子供たちの知る権利を奪ってはいけません。
@ 「はだしのゲン」は日本人が読み継ぐべき作品。それを阻むもの。
愚かな過ちを繰り返すことになります。
@ はだしのゲン、を子どもたちに自由に閲覧させてください。
@ 「良書」と「悪書」を大人が選別すること自体に、とても違和感があります。
『はだしのゲン』を子どもが自分で手にとり、何かを感じたら、また違う角度から書かれたものに手を伸ばすはずです。「自分のものさし」とはそのようにしてつくられていくもので、閲覧制限は、「子ども」と「本」と「教育」に対する冒涜だと思います。
@ こどもの感性を信頼すること。そうすればこどもも大人を信頼する。
@ 何故『はだしのゲン』が有害図書なのか、まったく分かりません。
@ 原爆の実相と平和の尊さを語り継ぐ、優良書の撤去は許されません。
@ こういう規制は良くないですよ。核兵器を持ちたい方からすれば「有害」なのかもしれませんが、被爆国としてこの漫画を「有害」指定するということは恥ずかしい行為です。
@ はだしのゲンは本当に日本の国民の財産です。事実を知らせることを嫌うのは、再び戦争をしたい一部の人です。そんな違憲(意見)に惑わされず何時でも閲覧できるようにしておくべきです。
@ おかしな世の中ですが、地道に反対を繰り返して参ります。
@ 孫が練馬区の小学校に通っています。世の中のことをきちんと知るために、子どもたちが気軽に読めるよう、図書館に置き続けてください。
@ c広島市民として、強く撤去に反対させて頂きます。
真実を知る権利を奪うのは、やめてください!!
@ 区民ではないですが、この問題に関心を持っています。良識を期待します。
@ 被爆の悲惨さを継承していけるように。
@ 戦争の悲惨さを子供たちに知らせるためにもゲンは良い本だと思います。
@ 学ぶ場で何故学ぶ事を制限するのでしょう。貴方方にその資格はありません。
@ 戦争をする国づくりに前のめりとなっている安倍内閣のもとで、戦争と核兵器の悲惨さを自らの体験をもとに描いた「はだしのゲン」は、現在に生きる子どもたちの手が届く場所になければなりません。
@ 単行本を購入してはだしのゲンを読んでいます。貸出しを反対する理由が読めば分かります。購入して読むことをお薦めします。
@ じっくりどっしり向き合って圧し返しましょう!
@ 市民社会は多様な価値観を認めるのが前提です。
一方的な考えで、他のものを抑圧することは、民主主義の封殺です。
@ はだしのゲンもだし、マンガ、アニメの表現規制、に反対です、それ等を検閲してはいけない、してほしくない。文化を守れなくては、平和も守れないのだし。
@ 二度と戦争を繰り返してはならないは、戦後の国民の原点です。未来を担う子どもたちに、戦争の悲惨さ・被爆の実態をしっかりと伝えるためにも『はだしのゲン」は、大事です。子どもたちから遠ざけないでください。
@ 世の中にはいろいろ眉を顰めるような表現に出会うこともあるけど、そういう時に「私は不快だった」とか「私は子供には見せたくない」、ってことは大いに発言すればいい。けど、そこを主語をすり替えて一般的な話題にしてしまうのは、卑怯だと思います。個人の不快感を、社会全体に押し付けないでください。
そうすればこどもも大人を信頼する。
@ 小学生の時手に取ったけれど、大人になっても良い意味で影響を残し続けてくれる良書だと思う。@ 原爆体験を子どもたちに伝えるとてもすぐれた作品です。私が以前勤めていた学校でもカムイ伝やドラえもん、アトム、ブラックジャック、等と一緒に図書館にあり、ぼろぼろになるまで何度も子どもたちは、借りていました。子どもたちの楽しむ権利・知る自由を奪ってはなりません。
@ はだしのゲンは子ども、大人すべての人たちにとって、とても良いマンガです。図書館からの撤去はしないでください。
@ 事実から目を反らしては、真実を見つけられません。例え、目を覆いたくなる事実でも。こどもたちの力を信頼してください。
@ 「知る権利」「表現の自由」の侵害です。読みたくない人は、読まなければ良いだけの話。戦争や原爆の悲惨さを知る「きっかけ」を奪うのはおかしいです。
@ 憲法で保障された私達市民の知る権利はどうなってるのでしょう?
私達は自分達の歴史も知ることができないのでしょうか?
マンガは、子供のうちに基本読むものでしょ?
それほどまでに隠したい過去なら、キチンと向き合って、被害者に誠心誠意謝りましょうよ!
@ 平和・戦争について考えるのに欠かせない本だと思います。撤去はおかしい。
@ このようなことは許すわけにいきません。自由閲覧をして下さい。
@ 読むか読まないかは子供達に選択させるべきで、大人が勝手に取り上げたりするものではない。
@ これは草の根のファシズムです。
「はだしのゲン」を撤去することは戦争への道に繋がっています。絶対に反対!
@ 「はだしのゲン」は優れた歴史図書です。表現の自由、子供たちの知る権利を奪ってはいけません。
@ 「はだしのゲン」は日本人が読み継ぐべき作品。それを阻むもの。
愚かな過ちを繰り返すことになります。
@ はだしのゲン、を子どもたちに自由に閲覧させてください。
@ 「良書」と「悪書」を大人が選別すること自体に、とても違和感があります。
『はだしのゲン』を子どもが自分で手にとり、何かを感じたら、また違う角度から書かれたものに手を伸ばすはずです。「自分のものさし」とはそのようにしてつくられていくもので、閲覧制限は、「子ども」と「本」と「教育」に対する冒涜だと思います。
@ こどもの感性を信頼すること。そうすればこどもも大人を信頼する。
@ 何故『はだしのゲン』が有害図書なのか、まったく分かりません。
@ 原爆の実相と平和の尊さを語り継ぐ、優良書の撤去は許されません。
@ こういう規制は良くないですよ。核兵器を持ちたい方からすれば「有害」なのかもしれませんが、被爆国としてこの漫画を「有害」指定するということは恥ずかしい行為です。
@ はだしのゲンは本当に日本の国民の財産です。事実を知らせることを嫌うのは、再び戦争をしたい一部の人です。そんな違憲(意見)に惑わされず何時でも閲覧できるようにしておくべきです。
@ おかしな世の中ですが、地道に反対を繰り返して参ります。
@ 孫が練馬区の小学校に通っています。世の中のことをきちんと知るために、子どもたちが気軽に読めるよう、図書館に置き続けてください。
@ c広島市民として、強く撤去に反対させて頂きます。
真実を知る権利を奪うのは、やめてください!!
@ 区民ではないですが、この問題に関心を持っています。良識を期待します。
@ 被爆の悲惨さを継承していけるように。
@ 戦争の悲惨さを子供たちに知らせるためにもゲンは良い本だと思います。
@ 学ぶ場で何故学ぶ事を制限するのでしょう。貴方方にその資格はありません。
@ 戦争をする国づくりに前のめりとなっている安倍内閣のもとで、戦争と核兵器の悲惨さを自らの体験をもとに描いた「はだしのゲン」は、現在に生きる子どもたちの手が届く場所になければなりません。
@ 単行本を購入してはだしのゲンを読んでいます。貸出しを反対する理由が読めば分かります。購入して読むことをお薦めします。
@ じっくりどっしり向き合って圧し返しましょう!
@ 市民社会は多様な価値観を認めるのが前提です。
一方的な考えで、他のものを抑圧することは、民主主義の封殺です。
@ はだしのゲンもだし、マンガ、アニメの表現規制、に反対です、それ等を検閲してはいけない、してほしくない。文化を守れなくては、平和も守れないのだし。
@ 二度と戦争を繰り返してはならないは、戦後の国民の原点です。未来を担う子どもたちに、戦争の悲惨さ・被爆の実態をしっかりと伝えるためにも『はだしのゲン」は、大事です。子どもたちから遠ざけないでください。
@ 世の中にはいろいろ眉を顰めるような表現に出会うこともあるけど、そういう時に「私は不快だった」とか「私は子供には見せたくない」、ってことは大いに発言すればいい。けど、そこを主語をすり替えて一般的な話題にしてしまうのは、卑怯だと思います。個人の不快感を、社会全体に押し付けないでください。
2013年10月27日のコメントから
未来を担う子どもたち、
戦争を知らない大人にも貴重な本です。
@ なんで撤去でっか?合理的な根拠をお示しください。子どもたちから自主的判
断能力を奪うようなことをするな!
@ 「はだしのゲン」をいつでも読めるようにしておいてください!
@ 被爆国日本の歴史を学び、核廃絶を世界に訴え続けることが私たちの務め。
非核都市宣言を有する練馬区の「はだしのゲン」撤去を許してはいけないと思います。
@ 貴教育委員会が不当な圧力に屈することなく、この陳情を却下されるようお願いします。
@ 読む読まないは自由です。自由を奪わないで下さい。
@ 子供に戦争の真実を伝えよう。
@ 教育委員会としての責任を果たすべく、自由閲覧を当然の如く行うべし。
@ 時代に逆行しています。子どもは大人ほど馬鹿ではありませんよ。
@ 子どもの頃『はだしのゲン』を読み、大きな衝撃を受けました。一市民の切なるおもいを描いた作品だと捉えます。そのおもいを規制することなく読む選択の出来る環境であってほしいと願います。
@ 叩いても叩いてもウジ虫の如く湧いて来る。しかし諦めては負けです。
運動が拡散して自由に作品が読める様に成って、読んだ人の心に残ります様に。
@ ゲンの勇気と気力に学ぼう。
@ 私は、子供の頃、自宅近くの児童館で「はだしのゲン」を読み、戦争の愚かさと悲惨を学んだ練馬区民の一人です。図書館にも児童館にも「はだしのゲン」が必ず置いてありました。子供達に戦争の悲惨さを教えずして、一体誰が教えるのでしょうか?練馬区と練馬区教育委員会が、この様な教育の「放棄」をさせない為にも、一区民として賛同させていただきます。
@ 「はだしのゲン」を有害図書として、教育現場からの撤去を求める陳情が練馬区に提出されたことについて驚きを禁じ得ません。誰にとって「有害」なのか、この国を戦争をする国にしたい勢力にとって「有害」なのであろう。私たちの国日本は、過のアジア太平洋戦争の反省・総括をし、日本国憲法を制定し、前文と第9条により再び戦争をしないことを誓ったのです。『はだしのゲン』はそのことを伝え・教訓とする優れて平和推進の図書です。
こうした本を教育現場から締め出すことは、「表現の自由」「図書館の自由」「子どもたちの知る権利」の侵害に他ならず、「図書館宣言」に反することであります。「アニメ・マンガのまち」を標榜し、[非核都市宣言]をした練馬区においては教育現場から撤去せよとする圧力に屈してはなりません。
毅然として従来通り配架し、ノルウェーの平和学者ヨハン・ガルトゥング氏が定義した「『消極的平和』を戦争のない状態、『積極的平和』を戦争だけでなく貧困や搾取、差別などの構造的な暴力がなくなった状態」であり、それは国際的に定着していることであります。
練馬区教育委員会及び練馬区は撤去せよとする暴力に屈してはなりません。
@ 戦争の怖さを、原爆の恐ろしさを、次世代の子どもたちにしっかりと伝えるために、「はだしのゲン」をいつでも手に取れ、読める環境を作りましょう!
@ 二度と残酷、悲惨な戦争をしないためには、誰もが真実を知っているべきです。未来を担う子どもたち、戦争を知らない大人にも貴重な本です。撤去などしないでください。
@ 練馬区と練馬区教育委員会は、「アニメ・マンガのまち」、[非核都市宣言]の名に恥じない決定をされるよう望みます。
@ 「はだしのゲン」を『有害図書』ということ自体が驚きです。戦争とはかくも醜く恐ろしいものであるということを、きちんと真正面から向き合うことが必要です。子供の時からそういうことから目を逸らさないで考える機会を持つことが、大切です。いつでも誰でも手に取れるようにし続けて下さい。撤去など言語道断です。
@ 「はだしのゲン」は、たんに「原爆の悲惨さ」を描いただけの作品ではありません。戦争を欲望する人間の愚かさと残酷さを告発しているからこそ、重要な作品なのです。練馬区教育委員会の賢明な判断を期待します。
@ 何にせよ、「これは読んでいい本、いけない本」などということを押しつけるのは、ましてや権力的に押しつけるのは、あってはならないことです。
@ 福島の原発被災者は2年をすぎて国から忘れ去られようとしています。国の進めた原発政策の犠牲者である方々を忘れないためには「原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律」と同等の支援法を原発被災者のために制定すべきです。原爆の被害を忘れないためには「はだしのゲン」がすべての子供達の目にとまるようにすべきと考えます。
@ 「はだしのゲン」は『週刊少年ジャンプ』(集英社)1973年25号から連載が始まって、校内で読める唯一の漫画。1980年代の子供たちの間に広く浸透し出して40年になります。それを敢えてなぜ今撤去しようとするのだろうか。
@ 「はだしのゲン」は世界にとっての大事な遺産です。
皆で活用して伝え続けていかねばなりません。
戦争を知らない大人にも貴重な本です。
@ なんで撤去でっか?合理的な根拠をお示しください。子どもたちから自主的判断能力を奪うようなことをするな!
@ 「はだしのゲン」をいつでも読めるようにしておいてください!
@ 被爆国日本の歴史を学び、核廃絶を世界に訴え続けることが私たちの務め。
非核都市宣言を有する練馬区の「はだしのゲン」撤去を許してはいけないと思います。
@ 貴教育委員会が不当な圧力に屈することなく、この陳情を却下されるようお願いします。
@ 読む読まないは自由です。自由を奪わないで下さい。
@ 子供に戦争の真実を伝えよう。
@ 教育委員会としての責任を果たすべく、自由閲覧を当然の如く行うべし。
@ 時代に逆行しています。子どもは大人ほど馬鹿ではありませんよ。
@ 子どもの頃『はだしのゲン』を読み、大きな衝撃を受けました。一市民の切なるおもいを描いた作品だと捉えます。そのおもいを規制することなく読む選択の出来る環境であってほしいと願います。
@ 叩いても叩いてもウジ虫の如く湧いて来る。しかし諦めては負けです。
運動が拡散して自由に作品が読める様に成って、読んだ人の心に残ります様に。
@ ゲンの勇気と気力に学ぼう。
@ 私は、子供の頃、自宅近くの児童館で「はだしのゲン」を読み、戦争の愚かさと悲惨を学んだ練馬区民の一人です。図書館にも児童館にも「はだしのゲン」が必ず置いてありました。子供達に戦争の悲惨さを教えずして、一体誰が教えるのでしょうか?練馬区と練馬区教育委員会が、この様な教育の「放棄」をさせない為にも、一区民として賛同させていただきます。
@ 「はだしのゲン」を有害図書として、教育現場からの撤去を求める陳情が練馬区に提出されたことについて驚きを禁じ得ません。誰にとって「有害」なのか、この国を戦争をする国にしたい勢力にとって「有害」なのであろう。私たちの国日本は、過のアジア太平洋戦争の反省・総括をし、日本国憲法を制定し、前文と第9条により再び戦争をしないことを誓ったのです。『はだしのゲン』はそのことを伝え・教訓とする優れて平和推進の図書です。
こうした本を教育現場から締め出すことは、「表現の自由」「図書館の自由」「子どもたちの知る権利」の侵害に他ならず、「図書館宣言」に反することであります。「アニメ・マンガのまち」を標榜し、[非核都市宣言]をした練馬区においては教育現場から撤去せよとする圧力に屈してはなりません。
毅然として従来通り配架し、ノルウェーの平和学者ヨハン・ガルトゥング氏が定義した「『消極的平和』を戦争のない状態、『積極的平和』を戦争だけでなく貧困や搾取、差別などの構造的な暴力がなくなった状態」であり、それは国際的に定着していることであります。
練馬区教育委員会及び練馬区は撤去せよとする暴力に屈してはなりません。
@ 戦争の怖さを、原爆の恐ろしさを、次世代の子どもたちにしっかりと伝えるために、「はだしのゲン」をいつでも手に取れ、読める環境を作りましょう!
@ 二度と残酷、悲惨な戦争をしないためには、誰もが真実を知っているべきです。未来を担う子どもたち、戦争を知らない大人にも貴重な本です。撤去などしないでください。
@ 練馬区と練馬区教育委員会は、「アニメ・マンガのまち」、[非核都市宣言]の名に恥じない決定をされるよう望みます。
@ 「はだしのゲン」を『有害図書』ということ自体が驚きです。戦争とはかくも醜く恐ろしいものであるということを、きちんと真正面から向き合うことが必要です。子供の時からそういうことから目を逸らさないで考える機会を持つことが、大切です。いつでも誰でも手に取れるようにし続けて下さい。撤去など言語道断です。
@ 「はだしのゲン」は、たんに「原爆の悲惨さ」を描いただけの作品ではありません。戦争を欲望する人間の愚かさと残酷さを告発しているからこそ、重要な作品なのです。練馬区教育委員会の賢明な判断を期待します。
@ 何にせよ、「これは読んでいい本、いけない本」などということを押しつけるのは、ましてや権力的に押しつけるのは、あってはならないことです。
@ 福島の原発被災者は2年をすぎて国から忘れ去られようとしています。国の進めた原発政策の犠牲者である方々を忘れないためには「原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律」と同等の支援法を原発被災者のために制定すべきです。原爆の被害を忘れないためには「はだしのゲン」がすべての子供達の目にとまるようにすべきと考えます。
@ 「はだしのゲン」は『週刊少年ジャンプ』(集英社)1973年25号から連載が始まって、校内で読める唯一の漫画。1980年代の子供たちの間に広く浸透し出して40年になります。それを敢えてなぜ今撤去しようとするのだろうか。
@ 「はだしのゲン」は世界にとっての大事な遺産です。
皆で活用して伝え続けていかねばなりません。
2013年10月26日のコメントから
中沢さんが命を懸けて描いた、国民の記憶遺産

@ 時代錯誤の陳情により、現代版焚書がなされることのないようにしてほしいものです。
@ 「はだしのゲン」は,こどもたちにこそ読んでほしい最高の「教科書」です!
@ 『はだしのゲン』が良い漫画かどうかは子ども一人ひとりが読んで判断すべき。
@ 子どもたちの知る権利を大切に守りましょう。
@ 非核都市宣言をしている練馬区が「はだしのゲン」を隠すなんてこと、絶対にあってはならないことだと思います。宣言している責任上。
@ 私は被爆者。『はだしのゲン』を封殺することは、原爆・核兵器を認めること。絶対許せません。
@ 「はだしのゲン」が皆に広く読まれるべきという意味で、当然にこの趣旨に賛同します。
さらに、それに加えて内容に着目して表現行為の規制をするのは憲法上、一番許されない制限行為であるということも、法律家として付随して述べさせていただきながら、賛同させていただきます。裁判になったときの結果を考えながら教育委員会・区側は、慎重に結論を検討して頂きたいと思います。
@ 私は広島の被爆者で物理学研究者です。今「はだしのゲン」などの被爆体験を通じて核兵器の非人道性を伝えることが一層重要になっています。
@ 現実を直視して向き合い、解決する一助になる作品です。
@ 「はだしのゲン」のフィンランド語版をヘルシンキの街角で見つけたとき、日本人の誇りを感じました。すばらしい作品です。偏狭なナショナリズムで貶めてはいけません。そして核兵器は原発は断じて許されません。それは人類の使命です。
@ 大人の勝手を子どもに押しつけることは,子どもの未来を奪うことです。
@ 戦争をしない人の声を一層大きくしていかなければなりませんね・・。
@ なぜ行政は、隠そうとするのか?何を恐れているのか?
過去の歴史を覆い隠すならば、人類は同じ過ちを繰り返すでしょう。
@ 原爆の惨禍を伝える大事な作品です。
それを撤去するなどの野蛮なことは練馬でやるべきではないと思います。
@ 世界に通じるけれど、日本の戦前回帰派には通じないらしい。いつまで胃(井)の中の蛙でいるのだろう。いつまで世界の常識(commonsense)と正反対の国民にあまんじているのだろう。立ち上がろう、火事場の馬鹿力・市民力を出して。
@ ゲンは、中沢さんが命を懸けて描いた、国民の記憶遺産。子どもたちから、読む自由を奪わないでください。
@ 練馬区の図書館や児童館で「はだしのゲン」を読み、原爆の非道さや戦争の恐ろしさを学びました。アニメ・マンガ文化を練馬が発信してきたことは生まれも育ちもそして現在も練馬にいる私の誇りでもあります。その練馬が、表現行為、しかも原爆・戦争の悲惨さなどを知る上できわめて有益な「はだしのゲン」の閲覧規制など決してしないでください。
@ 有害図書指定は慎重に総合的にご判断ください。教育委員自身の見識が問われています。
@ 世界が練馬の教育委員会の動きを注視しています。陳情は、同じ雛形の使いまわし。見識が問われています。懸命な判断を、未来のために。
@ 時代錯誤の陳情により、現代版焚書がなされることのないようにしてほしいものです。
@ 「はだしのゲン」は,こどもたちにこそ読んでほしい最高の「教科書」です!
@ 『はだしのゲン』が良い漫画かどうかは子ども一人ひとりが読んで判断すべき。
@ 子どもたちの知る権利を大切に守りましょう。
@ 非核都市宣言をしている練馬区が「はだしのゲン」を隠すなんてこと、絶対にあってはならないことだと思います。宣言している責任上。
@ 私は被爆者。『はだしのゲン』を封殺することは、原爆・核兵器を認めること。絶対許せません。
@ 「はだしのゲン」が皆に広く読まれるべきという意味で、当然にこの趣旨に賛同します。
さらに、それに加えて内容に着目して表現行為の規制をするのは憲法上、一番許されない制限行為であるということも、法律家として付随して述べさせていただきながら、賛同させていただきます。裁判になったときの結果を考えながら教育委員会・区側は、慎重に結論を検討して頂きたいと思います。
@ 私は広島の被爆者で物理学研究者です。今「はだしのゲン」などの被爆体験を通じて核兵器の非人道性を伝えることが一層重要になっています。
@ 現実を直視して向き合い、解決する一助になる作品です。
@ 「はだしのゲン」のフィンランド語版をヘルシンキの街角で見つけたとき、日本人の誇りを感じました。すばらしい作品です。偏狭なナショナリズムで貶めてはいけません。そして核兵器は原発は断じて許されません。それは人類の使命です。
@ 大人の勝手を子どもに押しつけることは,子どもの未来を奪うことです。
@ 戦争をしない人の声を一層大きくしていかなければなりませんね・・。
@ なぜ行政は、隠そうとするのか?何を恐れているのか?
過去の歴史を覆い隠すならば、人類は同じ過ちを繰り返すでしょう。
@ 原爆の惨禍を伝える大事な作品です。
それを撤去するなどの野蛮なことは練馬でやるべきではないと思います。
@ 世界に通じるけれど、日本の戦前回帰派には通じないらしい。いつまで胃(井)の中の蛙でいるのだろう。いつまで世界の常識(commonsense)と正反対の国民にあまんじているのだろう。立ち上がろう、火事場の馬鹿力・市民力を出して。
@ ゲンは、中沢さんが命を懸けて描いた、国民の記憶遺産。子どもたちから、読む自由を奪わないでください。
@ 練馬区の図書館や児童館で「はだしのゲン」を読み、原爆の非道さや戦争の恐ろしさを学びました。アニメ・マンガ文化を練馬が発信してきたことは生まれも育ちもそして現在も練馬にいる私の誇りでもあります。その練馬が、表現行為、しかも原爆・戦争の悲惨さなどを知る上できわめて有益な「はだしのゲン」の閲覧規制など決してしないでください。
@ 有害図書指定は慎重に総合的にご判断ください。教育委員自身の見識が問われています。
@ 世界が練馬の教育委員会の動きを注視しています。陳情は、同じ雛形の使いまわし。見識が問われています。懸命な判断を、未来のために。
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