はだしのゲンは家族で感動した本です。
@子供は様々な情報、文化に接して成長していきます。漫画も重要な情報源、文化の素材です。
特定の考えで帰省するのではなく、子供の考えで判断できる機会・素材と接する権利を保障すべきではないでしょうか?
@ 臭いものにはふたはだめです。ましてや、戦争したがる政治家のために反戦意識をもつ子供たちをなくしていこうとする動きは危険すぎます。
@ 練馬区内の教育機関や図書館において「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どうり子供たちが自由に閲覧できるようにして下さい。お願いします。
@ 我が家の小学生の子どもたちの愛読書です。とても良い本だと思っています。
練馬区の子どもたちが自由に閲覧する権利を奪わないでほしいです!
@ 何をもってして、これを「有害」とするのか?まるでわからないです。これを撤去しようとする人たちは、核の恐ろしさを子供達から隠そうとしているのだろうか?
見たくない子には見せなければいい。
・・・「この漫画は、悲しく、怖い、原爆のお話です、貴方は、しっかりと読む気がありますか?」と聞いてあげてからというのも・・・なんだか変だ。
第一巻を読んで、次を読もうとするか否かは、子供達に任せたらいい。
@ 本の撤去に反対します。原子爆弾を落とされるとどうなるのか、戦争というものの一側面を知るのに最適の本です。こういった歴史を知ってこそ、日本人ではないでしょうか。
@ 益の方がはるかに大きいと思います。自由な閲覧を支持します。
@ 「はだしのゲン」が有害図書とは、非常に情けない思いです。
@ はだしのゲンは家族で感動した本です。是非とも多くの家族に読んでもらいたいもんです。
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