小学校でこの漫画を夢中で全巻読んだ思い出があります。
この漫画がきっかけで、戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ はだしのゲンに書かれている戦争の現実は子供の頃から読んで知るべきである。私が小学校低学年ころ広島や長崎の悲惨な写真を見て原爆の惨さを知った。
@ 「子供に見せない方が良い」と感じるテレビ番組などが沢山あるように日々感じています。
取り上げている内容は子供には刺激が強過ぎるからこそ、「はだしのゲン」はマンガにしているのだし、こういう問題から逃げたいと思っているのは親御さんの方なのではと感じざるを得ない。
くだらないテレビ番組などを捨ててでも、「はだしのゲン」はまっさきに読ませるべき秀作だと思う。
@ 私も50年間練馬区の住人でした。「はだしのゲン」を子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ 賛同します。子どもの頃にこそ、読んで欲しい本だと思っています。
@ 練馬でも、ですか?lかつて学生時代5年間練馬区民で、いま娘夫婦が練馬区民です。もっと、学校や子どもたち一人ひとりの見識や思いを信じて下さい。「本当のこと』を知ることで、初めてこの国を信じ、愛することが出来ます。
@ 子供にとって大切な本です。子供の頃学校の図書館で読みました!!
@ 過去の負の遺産を伝える大事なメディアとして、図書館には必要な書物です。
@ 現実への目を開かせる重要な作品です。隠したり遠ざけたりしないで下さい。
@ 東京でもそんなことが起こっているとはびっくりです。何だか戦前みたいな嫌な雰囲気ですね。
@ 練馬区の子どもたちが将来賢い大人になるためにも、撤去を考え直してほしいです。
@ つい数年前まで練馬区に住んでいて、子供二人が保育園や学童クラブや区立図書館にお世話になりました。そこで借りたり読んだりした本は、私たち親子にとってかけがえのない思い出です。もちろんその中に「はだしのゲン」もありました。本の良さだけでなく、その本を通して語り合ったこと、築き上げた関係が、親子の成長につながると思います。貴重な本との貴重な出会いは、自由な閲覧から生まれます。
@ 表現の自由を侵害すべきでない。
@ 表現の自由を狭めないようにしたいです。
@ どんな理屈で、またこういうことを言いだしている人が現れるのだろうか?
@ 子供たち戦争の悲惨さを教えるのは教育の義務である。
@ 練馬区でもそんな動きがあるとは・・・。撤去に断固反対!!
@ こんなことが、島根県でもありましたね。意図的な意見に乗るような馬鹿なことはやめてほしいです。
@ いわゆるネット右翼を使ってマンガ弾圧。軍国主義者・安倍が支配する政権の底の浅さが良く分かります。汚らわしい謀略は、皆の良心ある活動で跳ね返しましょう。
@ 禁書の意味がわかりません。
@ 戦争の真実と、戦争の責任を正しく理解するうえで、最も優れた作品です。将来を担う子供たちにこそ私たち大人が伝えなければならない内容です。閲覧を制限するのは、恥ずべきことです。
@ この件は全国的に落着したと思っていたので、今練馬区で起きていると聞いて驚きました。もっと宣伝する必要があります。
@ 子供達が原爆を知る、興味を持つのに有効な図書で有ると思います。
@ 被爆国からこそ声を上げていかなければいけません。原爆の非人道性を訴えることができるのは日本だけでしょう。
@ 戦争の悲惨さを子どもの目から隠さないでいただきたい。
@ 子供から隠すというのは大人として責任逃れをすることになる。
@ コメント(任意)自由に読めないのはよくないです。
@ 偏った思想のみを許す社会へ教育委員会が加担するのはおかしいと思います。
@ 「はだしのゲン」を有害指定しようとする意図は、他者を排除しようとするものであり、まさに戦争準備の一歩です。こうした動きを許すことはできません。
@ この本は戦争の悲惨さを子供にもわかりやすく描いている貴重な本であることは大人でもわかるはず。撤去する意図がまったくわからない!
@ ゲンを「子供に読ませない県」を、子供が覚えています。
@ 区内の学校図書館に関わる者として、驚きを禁じえません。広島出身者としても、です。広島から遠く離れた当地ではとくに、子どもたちがどんな動機で読み、どんな感想をもったとしても、まずこの作品を読むこと自体に意義があると感じています。
@ 当然です!戦争が恐ろしいときちんと書いているのですから、それそれを隠して軍隊がかっこいいと思わせてはなりません。戦争の実態を子供達に伝えることが大事です。
@ 子供達に、戦争の悲惨さを伝えるには、必要な書物だと思います。戦争は、ゲームじゃないという事を伝えるために、「はだしのゲン」の自由な閲覧を守って下さい。
@ 読むか,読まないか,選択する権利は読む人の側にあります。公的機関による権利の制限はやめるべきです。
@ 正直言って「はだしのゲン」は私の好きなマンガではないが、それを読めないようにする権利は誰にも無い。
@ 情報が隠され怪しい日本。まるで戦争に向かって着々締め付けをしているような気がします。早く気がつかなければと思います。
@ 良書を子供たちから奪わないでください。
@ 「はだしのゲン」撤去は思想狩りと言うしかない。歴史認識でいかなる立場に立とうが、民主主義を支持する限り、絶対に許されない。
@ 閲覧できなければ、自由に議論も出来ない。閲覧できないよりも、本を読めなくすることで、自由な議論をし合えない状態を作ることのほうが問題だ。
@ 子どもたちの理解力と感性を大事にしてください。
@ 読んだだけでトラウマになるくらいの残酷さが、戦争にも核兵器にもあるということを、忘れないように。
@ このマンガを見るか見ないかは任意です。ただ、その機会を我々和の判断で奪う事は正だとは思いません。
@ 図書館に置いてどの子でもいつでも見られるようにしてほしい。その必要があるいいマンガだと思います。
@ 自由な閲覧を求めます
@ 表現の自由、読む自由を制限しようとする少数の人々に屈しないように、お願いします。国民の知る自由を制限して、日本は戦争に突入していった歴史を忘れないでください。
@ 「はだしのゲン」は日本がやった侵略戦争を厳しく戒めています。絶対に撤去してはなりません。
@ 『はだしのゲン』は名作です。一人でも多くの方に読んでもらいたいと願っています。
@ 自由は不断の努力によって自由たり得る。まさに、そこが問われているんですね。
@ 原爆および放射能の害や、そのために健康・生命を損ない、社会生活でも様々な不利益をこおむった人々の居たこと、現在も居ることを子供たちに考える機会を「はだしのゲン」は与えて来たし、これからも与えます。その機会を奪わないでほしい!
@ 自由こそ平和への第一歩!
@ 大切なことを民意なしで決められてはいけない。このサイトで知ることができてよかったです。
@ 中国で日本軍が行った残虐行為を認めたくない人たちって自民党?
@ 『はだしのゲン』は名作です。戦争の真実を知るためのよい教材です。撤去など言語道断です。
@ はだしのゲンを応援しましょう。
@ 私は小学校でこの漫画を夢中で全巻読んだ思い出があります。この漫画がきっかけで、私は戦争のことを知ろうと思うようになりました。
@ どんなことがあっても、麦のようにたくましく生きることを教えてくれる「はだしのゲン」を応援しています。
@ はだしのゲンが立派だからというのではなく、いかなる表現、情報であっても一部の人間が一方的な価値観で「知る必要はない」「見てはいけない」と定めるのは傲慢であり、暴力だ。
@ 「表現の自由」「図書館の自由」「子どもたちの知る権利・・・」の侵害をしてはなりません。子供たちの持つ知性を信じてください。
@ 何で真実に眼をつぶらさせるのか!
これが教育に携わる機関でで起こるとは。会を応援します!
@ 区民の1人として、本書を撤去することには断固反対します。
@ はだしのゲンは今の子供達にも読ませるべきだと思いますので、どうか。
@ 戦争と核兵器の悲惨さの真実を伝える稀有の本を撤去しないで!!!
@ 練馬区に住んでいたころ,区立図書館はさんざん使い倒しました。資料も豊富で練馬区の好きなところの1つです。はだしのゲンも区内の小学校で読みました。今の子たちからその機会を奪わないでください。
@ 原爆投下や戦争を自分が住んでいる国や地域の問題、そして国際的な問題として子どもたちが捉えることができるのは数少ないと思います。おとなになっても読み返せて、問題を考える子どもたちが増えることを望みます。子どもたちにきちんとした歴史を教えたい。
@ 以前、松江市は撤回しました。子供達の未来のために撤去しないでください。
@ 一昨年まで30年以上練馬区民でした。小学校の時読みましたが、必ず平和とは戦争とは…考えるきっかけになる作品だと思います。戦争を伝えることは大事なことだと思います。子供でも読みやすい漫画という形態の貴重な媒体です。
@ 引き続き子供がいつでも読めるようになることを望みます。
@ 作品の判断は後世に委ねるべきです。
@ 「はだしのゲン」が各国語に翻訳され、原爆の悲惨さ、戦争の真の姿を描いた書として各国で読まれていること、これがこの本の価値を雄弁にものがたっています。
私は、練馬区が、いかなる圧力にも屈することなく、これまでと同様に子どもたちが自由に「はだしのゲン」を閲覧できるようにすることが大切だと思います。
練馬区内の教育機関や図書館において、「はだしのゲン」を撤去することなく、従来どおり、子どもたちが自由に閲覧できるようにしてください。
@ お願いですから、閲覧できるようにして下さい!!
@ 子どもたちから考えるきっかけを、考える力を奪わないでください。
@ 負の歴史を抹殺しようとする動きに反対します。
@ 憲法改悪、集団的自衛権の行使反対。憲法9条が日本の宝です。国民が望んでいない戦争に、政治家が導こうとしている。いい加減にしてほしい。日本と中国の戦争への導きはイルミナティの陰謀です。
@ 有害図書だから撤去、というのは、図書館の独立性を脅かすことになる。
@ 言論・表現の自由を侵す攻撃と闘おう。
@ 原爆の被害国という事実を気味が悪いという狭量で感情的な議論で消してはならない。
@ これを読んで感動しました。涙があふれたほどです。子供にもつないでいきたいです。
@ 戦争の悲惨さを体験していない人たちに事実を想像してもらうにはこのような表現が不可欠。
事実をイメージできない貧弱な生き方からは新しい道は生まれない。事実に目を向ける勇気こそ過ちを繰り返さない世界への道づくり。隠そうとする陳腐な思考からは決して人の道は生まれない。ゲンよ、頑張れ!!
@ 知らなければならない事実を隠す、見せないは戦争の教訓にもこどもの時に伝えられない。親子で読んで欲しい本です。
@ 自分も戦争を体験しておりませんが、このマンガでどんなに悲惨なものかというものが分かったので、残して欲しいです。
@ 戦時中の言論統制にまいもどる引き金となりうる暴挙に反対します。
@ 有害図書なんて冗談でしょう?いつからこんな風になってしまったのでしょうか。自由閲覧を求めます。
@ 過去の犯罪を隠蔽してはならない。中沢啓治「平和マンガシリーズ」も合わせて読むべきです。
@ 真実を知る権利を奪わないで欲しい。隠そうとすることはやましいことがあるからではないですか?
0 件のコメント:
コメントを投稿